⚾髙橋優斗くんの応援団⚾

ゆるゆる優斗くんの記録

17.07.08 らじらーサタデー21時(安井謙太郎・髙橋優斗)文字起こし①

謙ちゃん!優斗のらじらーサタデー

謙:こんばんは。ジャニーズJr.の安井謙太郎です!
優:こんばんは、ジャニーズJr.の髙橋優斗れすっ。
らじらーサタデー21時台、始まりましたぁーーっ。
謙:イェイイェイイェイ、始まりましたぁー。
優:やぁー、始まりましたーっ。じゃあ早速ね~、メールいきますよー。

『安井くん優斗くんこんばんは。』
謙:こんばんは。
優:安井くん、映画初主演おめでとうございます!』
謙:ありがとうございます。
優:ほんっとうに嬉しくて、とても驚きました。安井くんの演技が好きで、劇ラヂもすごく楽しかったので、映画館の大きなスクリーンで、また安井くんの演技が観られるのがとっても嬉しいです!ホーンテッドキャンパス以来の映画出演。そして、メンバーの(森田)美勇人くんとも共演ということで、暑いなかでの撮影が続くかと思いますが頑張ってください。』
謙:ありがとうございます。
優:少し気が早いですが、今から公開を楽しみに応援しています!

 

いやもう改めまして、おめでとうございます、主演~。👏👏👏👏👏
謙:ありがとうございます!なんか皆さんに喜んで…
優:初主演ですか!
謙:はい、初主演。やらせていただくことになってホントに、、
優:素晴らしい。
謙:ホントね、信じられなかったですけどぉ。ありがたい、ホントに応援してくださってるね~、ファンの皆さんとかのおかげです!ホントに。
優:いや~、もうほんとにね、このね、話をね、聞いた瞬間俺は震えたね!もう。スゲェーー!!👀✨って。
謙:ハッハッハッハ(笑)ありがとう。
優:いや~、もうね、俺絶対観ますわ、これは。うーん。
謙:ありがとありがと~。
優:5回観る!ゥハハハッ
謙:ぉ、ホントに?ゆったべ?w
優:DVDも含めてぇ。出る?
謙:おぉー、じゃあ、5回かぁ~。
優:5回くらい、まぁまぁまぁまぁ。
謙:毎回、あのチケットの半券写メしてね。ハハハハ
優:テャハハハ!「今観ました~、3回目ですぅ」ヒャハッ
謙:「今観ました~、3回目です」なるほどなるほど。日付も!よしよしよし、つって。日付チェックするw
優:これはまたね、あとでもまた、
謙:はい!ちょっとゆっくりね、お話したいと思います
優:楽しみにしててくださいっ!
謙:ホントにありがとうございます。
優:頑張ってぇ!ほんとに。
謙:はい、頑張ります。

Twitterつぶやき
優:今日もたくさんツイートしてくれてるんですけどやっぱりねぇ~、謙ちゃんのね、祝うね、ツイートがもぉ溢れかえってる。
謙:いやぁー。嬉しいね。
優:どんなにスクロールしてもね、謙ちゃんのお祝いばっかりだよ!今日は。今日は謙ちゃんデーだよ!もぉ。
謙:まぁね、発表したばっかりですしねー!ホントにありがとうございます。ほんっと、、わぁ。もぉずーっと今日こうやって見てようかな、これ。
優:テャハハッ!ツイートをね!もうずーーっと!ハハハッ😂
謙:ずっとツイートをスクロールしてようかな俺。すっごい幸せ🍀
優:テャハハッ!良いですね!けろ、ほんとにおめでとうございます。
謙:ありがとうございます~。これ生放送中も僕、チラチラね、
優:チラチラw
謙:あのみんなの、お祝いしてもらいながらチラチラいつもよりもちょっと、多めにあの
優:多めに見ましょーよ!
謙:見させていただくので、生放送中もどんどん、あの番組の内容に関することでも良いですし、まぁ僕へのおめでとうでも良いですので、皆さんどんどんツイートしてくださいね♪よろしくお願いします。
優:今日はね、仕方ない。特別デーです!はい⤴
謙:今日はちょっとすいません、甘えさせていただきますっ。それでは!らじらーサタデー21時台、最後までっ
二人:ヨロシクー⤴⤴

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

優:教えて、ブリンブリンテストォー!

さぁ中学とか、高校とか、そろそろ期末テストなんじゃないかなー?リスナーの皆から、テストに関するブリンブリンなエピソードを送ってもらいました!
謙:レギュラー化してるよねwブリンブリンが。
優:ヒャッハッハッハッハ!いやけどブリンブリンね、これ俺ね、どういうメールが来るのかわかんないからすごい楽しみなんだよね
謙:そうだね、今回ちょっとわかんないよねー。
優:じゃあいきますよ早速。メールたくさんきてくれたみたいなんでいきますね。

”ブリンブリ~ン♪テストッ”(おなじみ・ブリンブリン大旋風の一節と優斗くんの「テストッ」のコラボ)
『安井くん優斗くんこんばんは!』
謙:また(SE)録った?w
優:ンフッ(笑)『高校2年生女子です。教えて!ブリンブリンテストという企画がありますが、最近21時台を聴き始めたので、ブリンブリンがなんだかわからないので、何も送れませんでした!なみだ!』

いや、送ってますよねこれ?
謙:ぇ、終わり?終わりなの?w
優:終わり。ヤハハハッ😂
謙:終わりなんだ?
優:なるほどね。
謙:じゃあ一応じゃあ、判定。
優:あ、ごめんごめん。そうだね、なるほどね。始まる前に、この~、あれなんだ。ブリンブリンの企画ってよりも、この企画に対してのクレームです、これ。ティヤハハハッ
謙:意見のメールってこと?これ。いや、あのねぇ
優:わかりませんでした💦
謙:そーゆうことね!これはじゃあまだ企画じゃなくてぇ、こういう意見がきてますよ、いつきさんの意見ね。
優:そうそうそう、ごめんごめん。早とちりしすぎた💦
謙:でもいつきさん、あのね、ほんとにね~、あの、ブリンブリンがなんだかわからないって言いますけどぉー、たぶん誰もわかってないから大丈夫だと思うw
優:ヒャハハハッ、これわかったらねぇー!すごいと思う!
謙:各々が思うブリンブリンで良いんだよね?
優:うーん、そうそう。各々が思ってる、その自分自身のブリンブリンをぶつけてほしい。俺たちに。
謙:らしーです。
優:ヒャハハハッ!
謙:さぁさぁ、さっそく企画の方にいってみましょうかー?
優:本題の方にまいりましょう!すいませんねぇ、仕切り直します。

『今週テストだったのですが、2週間テスト勉強してなんとなく体重計に乗ったら、体重が2キログラム減っていました。勉強の合間のお菓子食べたり、主食がパンだったりしたのに、不思議ですね。わら』

なるほどぉ~。
謙:評価するわけですよ?これを。
優:なるほど、評価するんですね、これを。なるほど。
謙:そうですよ?どうぞ?
優:うーーーーーーん💦🌀
謙:どうですか?一発目大事ですよ。どういうふうになってくるかね。これがどれぐらいの点数を取るのかっていう
平均点ブリンブリン~ポコッ👤✨”
謙:これ平均点?
優:平均点だね、これは。
謙:最後のポリッてやつは何?w
優:テャハハハッ!
謙:あ、ハンコ!?
優:ハンコね!なるほど。
謙:これ今のが平均点ぐらい?
優:平均点ぐらい。さぁ次いきましょー。
謙:なるほどね~、面白いなぁ。

『私のテストの思い出は、高校の定期テストです。私は家で1人で勉強したい派だったのですが、当時好きな人がテスト期間は教室に残って勉強する派だったので、私も放課後教室に残っていました。私は高校3年間ずーっと国語は学年1位で』
優:スゲー。
謙:『5科目合計も文系3位だったので、よく友達に「ここ教えて~」と頼まれて問題の解説をワイワイとやっていました。その時気になってる男の子が「○○さんって国語得意だよね?古典のここ教えてほしくて」と聞きに来てくれたのです。とっても嬉しかったのですが、平常心を装って解説しました。その後の定期テストでも、何度か放課後に私に聞きにきてくれて、毎回ドキドキしながらどう教えたらわかりやすいかなー?と考えることもとっても楽しかったです。その時の思い出のおかげかはわかりませんが、今は高校の国語の教師になるため、大学の教育学部でブリンブリンに頑張っています。』

優:素晴らしい👏👏すごいね。
謙:ということで、じゃあ、評価したいと思います。
満点ブリンブリンブリーン!ポコッ👤゛
優:満点です!おめでとうございます!
謙:もうさ、エピソードがさ…完璧すぎない?
優:ヒャッハッハッ!
謙:もうね、突っ込みどころが無いのよ、これ。ホントに。
優:すーごいね、それ。俺も教えて欲しいわ。
謙:…完璧すぎて、満点です!
優:満点ブリンですわ、これは確かに。
謙:あの~、だって、最後のこの大学の教育学部でブリンブリンに頑張っています。っていうとこで最後コケただけだから、
優:ティヤハハッ!そこぐらいだわ!ほんとに。
謙:あとずーーっと綺麗に歩いてたからね。
優:う~ん、もぉ何もない。石ころもない。
謙:ブリンブリン…いた?これ。これ必要だった?この最後の。
優:いやいやちゃ~、ブリンブリン協会どこにも突っ込んでくんで、やっぱ必要なんですよこういうのがやっぱり。流行らすためにはこういうのが必要なんです。さぁいきましょう。こんぐらい図々しさを持ってます!ブリンブリン協会。


『テスト当日に自転車で通学中、気合いを入れて、えーーー、シャリミチを登りあげた、シャリミチを乗り上げた!』
謙:ジャリ(砂利)じゃない?
優:え?
謙:ジャリじゃない?ジャリ道じゃない?
優:………………。ちょっと俺も読めなかったんだよね、あの、ふりがな入ってなかったから。。
謙:うん、ジャリだと思う。
優:ジャリだね。もっかいいくね。
謙:シャリミチってなんかシャリシャリしてんのかなって
優:いやごめんごめんごめんごめん、なんか砂があるんだろうなぁーと思ったんだけど、さぁもう1回いきますね。…(笑)俺絶対バカって書かれんじゃん!これぇ~😩
謙:いやいやいやいや、そんなの、
優:もぉ~、これ悔しいわぁ😭さぁいきますね。
『テスト当日に自転車で通学中、気合いを入れて、、、砂利道を乗り上げた瞬間、タイヤがパンク。パニックになりながら、電話で先生に「パンクしました~!」と報告。自転車を押すこと1時間。テスト終了15分前に教室に到着。死ぬ気で解いたその日のテストはなんと、98点でした~!』

満点ブリンブリンブリーン!ポコッ👤゛
謙:おぉ~。
優:ヤバいね。
謙:満点ブリンブリンブリン。
優:テスト期間中にこの15分でぇ、98点取れちゃうのは~、
謙:いや凄いねぇ。
優:満点だよ、これはもう。これたぶん15分前じゃなかったらたぶんこれ満点だったね。テストも。
謙:満点ブリンブリンだけど、取った点数は98点。
優:98点!イャハハハ!
謙:これ、惜しいブリンブリンはないもんね?
優:そうそう、ないですないです。
謙:なるほどなるほど。
優:妥協しませんから。さぁいきまっしょ。

謙:さぁ続きまして、岐阜県最近優斗くんの好感度めっちゃ上がってるさん・13歳の、
優:おぉっ!マジっすか⤴
”ブリンブリ~ン♪テストッ”
謙:『私のブリンブリンテストは、数学のテストをしているとき、開始5分ぐらいでいきなり鼻血が出たことです。』
優:ヒャッハッハッ!
謙:『テスト監督の先生に言ったら保健室の先生が来てくれて、ティッシュで鼻を押さえながらテストを受けたのですが、そのテストが39点で親に怒られたとき、ホントはわからなっただけだけど、鼻血が出たことを理由にしたら怒られませんでした!』

赤点ブリン!👹ピューーーッ、ポコッ👤゛
優:これ鼻血様様だね、これはもう。ャッハ♪
謙:あのね、まぁ一応そのね、あの、やっちまったっていうたぶん39点はおそらく赤点なので、一応赤点ブリンブリンにしましたが、エピソード的にはめちゃくちゃ面白い。
優:ヒャッハッハッ!鼻血が…
謙:エピソード的にはすごい。開始5分で、でも、なんかさ~、
優:テスト中ってさぁ、やけに鼻水出そうになんない?
謙:わかる。なんだろうねぇ、あれ。
優:俺マジマスクしてくれば良かったって何回後悔したことか!
謙:わかるわかる。
優:わかんない?
謙:わかる。
優:なんでこんなに出てくんの?ってくらい出てくんだよね~。
謙:あとやっぱなんか昔、そのなんかちっちゃい頃、若い頃、小学生くらいの頃ってさ、なんか急に鼻血出ない?
優:急に!?
謙:なんか急に出ない?
優:ャハハッ
謙:えっ、俺なんかぶつけたっけ?ていうタイミングで出たりするよね、なんか。
優:ホワってねwなんかあったかいって。いやぁ面白いですね。
謙:面白いね~。


優:毎回テスト勉強に飽きるとピアノを弾いて息抜きしているおかげでピアノの先生に心配されるほどピアノの腕が上がります。そして、テストは親が心配するほどの、点数です!』

平均点ブリンブリン~ポコッ👤✨”
優:これピアノは、満点だけど、テストはダメだから、間取って平均点!ゥハハッ!
謙:なるほどね。うまいうまいうまい。
優:そぉそぉそぉ、、
謙:すごいな、でもw
優:や、けろすごいね~。やっぱ息抜きで意外とさ、上達しちゃうパターンあんだろうねぇ。
謙:息抜きで音楽できるってすごくない?
優:すごい、なんかオシャレだよね。
謙:かっこいいよね。
優:ゲームとかに走んないところがすごいと思うわ!俺は。うーん。
謙:ね、結果的にもうプラスだからね。
優:素晴らしい。どっちにしろつながる!


謙:『私は、こないだの期末試験、テスト勉強するときに、英語はこれ、数学はこれ、というように教科ごとに決まった曲を聴きながら勉強していました。そうしたらテストの時にも頭にその曲が流れていて、わからない問題も曲と一緒に思い出せたんです。』
優:スゲェっ!✨
謙:『社会は特にブリンブリンに難しいテストだったけど、前のテストよりも20点も上がっていました。』

優:素晴らしい。👏👏👏👏👏
満点ブリンブリンブリーン!ポコッ👤゛
これさぁ、通用すんの数学だけだと思ったんだけど!俺。
謙:いや逆になんで数学だけ通用すると思ったの?
優:え、数学はなんか流れじゃん。流れだから、うまくいくんだよ。あの音楽聴きながらノリながらこうやって、3+3は6ぅ!♪みたいな。そんな感じでいけんだけど、
謙:はぁはぁはぁwはいはいはい。
優:俺ある日気付いちゃったんだけど、テストの英語の勉強しながら、英語の勉強しながら日本語の曲聴いてたの。ガッツリ。そしたら、どっち覚えて良いかわかんなくなっちゃってぇ、絶対通用しないでしょ!通用すると思います?謙ちゃん。
謙:いや、まぁ英語勉強してるときに、日本語の曲を聴いてる話と、テストと教科の話と今全然違う…
優:ヒャッハハ♪ちゃうちゃうちゃう!急~に思っちゃったの!急~に!!
謙:今英語の話でしょ。
優:そうそうそうそう、
謙:だから今の優斗のでやるとしたら、「いや、あの英語はさぁ、無理じゃない?それ。」
優:うん。
謙:だったらわかる。
優:そうそう、無理じゃない。そう。
謙:今だって、数学以外は無理じゃない?って。
優:あっ!そっか!ティヤハハハッ!
謙:ヤハハハハ!何それ!w「あ!そっか!」じゃねーよ。
優:そっかそっかそっか~。そうかそうか~。
謙:だってほら!社会とかはさ~、1192作ろうみたいな語呂系があるからやっぱり、リズムにのって社会もいけんじゃない?
優:ぁそっか。確かにいけますね。
謙:だって、しかもそもそもゆっていい?英語の勉強してる時洋楽聴きゃよくね?
優:チャーーッ!だって!それはまた違うの。頭がいろんなのが混ざってきちゃうんだってば。
謙:「デャーーー!だって!」って何それwハハハハ「デャーーー!だって!」ってそれ何?何語?
優:ちゃ、俺ね~、これほんっとにね~、これね~、滑舌絶対悪いんですよ、俺。滑舌の問題です、だから。←滑舌の問題じゃないよね?笑
謙:また次デャーーー!っていうコーナー、できちゃうから。そういうこと言うとw
優:ウルトラマンみたいになってるwヒャッハッ
謙:いやぁ~、さすがですよ、でも。
優:いやぁ~、面白かった。
謙:やっぱ優斗はブリンブリンでしたね。
優:ティヤハハッ!!
謙:やっぱり。素晴らしい。さぁね、こちら番組の後半でも紹介する予定なのでお楽しみにしといてくださいね。優斗楽しみだね。
優:いやぁ~面白いです。

謙:さぁここで1曲、『この曲を聴くと、今年も夏が来た~!って感じがします。大好きな曲です。』
タッキー&翼で、Ho!サマー。

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

謙:さぁ、今ね!あの~、この曲を聴いてる間に、ホントに僕らTwitterいっつも見てるんで、見てたんですよ。したらやっぱ案の定シャリ道を結構突っ込まれてて、
優:ィヤッハッハ♪
謙:そん中でも秀逸なのをちょっと見つけたんで、
優:めっちゃみんなバカバカ言うんだもん😭
謙:画像がね(笑)たぶんこれ加工したんだろうけど、
優:たぶんねぇー、作ったんだろうね。
謙:なんかめちゃめちゃ、緑の真ん中にこぉバァーって道路がまっすぐのびてる、道にシャリを合成して、寿司のね?お寿司の。シャリ道🍣っていう。これすごいわぁ!
優:すーごいよねwもともと持ってたのかな?今ソッコーで作ったのかな。
謙:ソッコーで作ったのかなぁ。
優:すごすぎる!俺もぉね、
謙:いや、ちょっとこれ一本取られた。
優:テャハハッ!大爆笑です!
謙:大爆笑しちゃった。素晴らしい~、やっぱこんだけね、みんなとリアルで繋がってる感じするよねっ!リアルタイムで。
優:やぁ良いですね、生放送~。
謙:どんどんね、シャリ道どんどんいじってあげてください!
優:めっちゃバカに…💦
謙:さぁ、じゃあ次の企画!いきまっしょう。

(当時のシャリ道の画像作ってた方のツイート探したけど見つからなかった;;

検索してたら北海道に知床斜里(しゃり) 天に続く道ってとこがあるらしくて、

うろ覚えだけど画像見てたらそんな感じの道と合成してた記憶!作った方このスピードで作ったのも凄いのにめっちゃとんちきいてる☺)

天然警察、21時~!

優:安井警部!20時台の八乙女くんは、富山県のことを、とみやま県と言ったらしいですよ!
謙:なんだとぉ!?まぁまぁまぁでもな、まぁそういうことあるよ。やっぱ疲れてんだ、八乙女くん結構疲れたりとかしてるしぃ、やっぱそういうことあるからしょうがないと思うけど。
優:あーっ、そう言えば、22時台の松島くんも、宮城県のことを松島県って言ってましたよね。
謙:あいつバカなのかな。ハハッ
優:チャハハッ、どうなんすかねぇー!実際のところ!
謙:八乙女くんは疲れてただけかもしんないけど、たぶんだけど松島は、マジの天然だと思う。
優:テャハハハッ!
謙:まぁ、とにかく、今日もね、あの松島以上の、天然な人を取り締まっていきましょう!
優:どんどんいっていきましょー、さぁ。


『私の幼馴染みに「馬鹿」とメールを送ったら、「なんで急に馬と鹿?わらわらわら」と送られてきました。馬鹿という感じを知らないまま14年生きてきたらしく、「バカに漢字なんてあるんだね~。」とビックリしていました。安井警部!これって天然ですか?』

謙:これは天然ですねw
優:ャハハッ、天然ですか?これは。
謙:だって馬鹿ってまぁまぁ見るよ。馬鹿って文字。
優:ヒャハッ!そりゃ見ますね、実際。バカな僕でも見ますよ結構。ヒャハッ
謙:まぁー馬と鹿ってパターンもあるね~、そりゃね~、あの~、ね。シャリって読む人もいるわけだからぁ。
優:ヒャハハハッ😂
謙:まぁまぁ、ウマ・シカって読む方もいても!
優:や、気持ちはわかる!気持ちはわかる!俺も読みたくなったよ、14歳の時は!うーん。仕方ない、これわ。
謙:読みたくなったでしょ?そういうことです。これからね、学んでいきましょう。いろんなこと。
優:これからね、俺もね、どんどん、わかってくんだよ。
謙:良いんです良いんです。知らないことがあったほうが良いんです、楽しいから。


『私の友達は、コウモリを見て「あ、吸血鬼がいる!」と真顔で言っていました。安井警部!これって天然ですか?』

謙:あぁーーー。でもまぁ、間違ってはないよね。でも。天然なのかな?
優:間違ってない…やぁ~、なんかけろ可愛らしいとは思いましたよ。なんかそのイメージは
謙:イメージはさぁ、わかんないけど、吸血鬼ってほら、なんか、アニメとかだとさ、コウモリがさ、バァーっと集まるからさ。
優:急にマントひらってやったら、コウモリになって逃げたやつ、、
謙:コウモリになったりするじゃん!
優:それはね、あながち間違いではないとは!
謙:だから、あながち、その情報だけを、鵜呑みにしてたら。だってホントに俺たちだって吸血鬼会ったことないじゃん。
優:ないないないない。
謙:ホントの吸血鬼は、ホントにバッとやったらコウモリになるかもしんないんだよ。
優:そうですよ!これはもしかしたらシヌシヌシヌーさんが天然なのかもしれませんよ?これもしかしたら。
謙:いや、そういうワケではない。
優:あ、違いますかー?ヒャハハハッ!
謙:ハハハハハ!そういうワケではないんだけどw
優:それ違いますか!?なるほどなるほど。うん!
謙:そういうワケではないけど、この人が天然っていうか、そのパターンもあるよねみたいな。
優:まままだからあながち間違いではないと!これは!天然ではないと!
謙:今ね、ちょっと優斗雑にまとめようとしたよねw
優:ィヤハハハハッ!
謙:今もう、ちょっとこれで、このへんで良いかな~、っていうまとめ方しようとしたでしょ。
優:ヒャハハハッ!ちゃ、早くこの話題から逃げたいっ!
謙:アハハハハハ!天然じゃないと思う、これは。全然良いと思う。


優:『自分の話なんですが、謙ちゃんの映画が決まって、嬉しくて走ったら自動ドアに激突しました。安井警部!これって天然ですか?』

謙:…可愛い♡
優:ヒャハハッ👏もう天然とかじゃない、可愛いw
謙:ありがとう♡可愛い♡天然とかいいのいいの、可愛い。
優:カッハッハ😂
謙:シンプルに。
優:喜んでくれましたか?
謙:もうありがとう。ありがとう。大丈夫~?痛くなぁい?
優:いやいや、もう嬉しいですね~、これわ。なるほど。ヒャッハッハッ!
謙:大丈夫?💦なんかちょっと腫れてるけど~。
優:謙ちゃん、甘くないですか?自分のことに対して褒めてくれる人だけに!
謙:いやいやそんなことないよ~👀や、ぶつかって痛いだろうな~って。どこぶつけたの?頭~?あ、ちょっと腫れてるね~😞ぇ、ちょっと冷やそっか。え?え?
優:謙ちゃん😂💦青春Too muchじゃないですw
謙:あ、違った?ごめんごめん。
優:違います、違いますんで😂


『私の知り合いのお友だちが、洗濯をしようと思った下着を手に持ったまま駅まで行ったことがあるそうです。』
謙:タッハハハハハ!👏👏
優:『安井警部!これって天然ですか?』

謙:これは天然だねぇ!本物きたよ~!!
優:ギャハハハハッ(≧▽≦)👏👏
謙:きたきた~!
優:やばいわ、これわ!ヒャッヒャッヒャッ
謙:絶妙だなぁ~。
優:すばらしいね、これは。
謙:あ~、絶妙。でもね、ちゃ俺ね、これね、なんで俺笑っちゃったかって言ったら~、俺今日、俺もなんか、そういうことあって。家で、香水の瓶とペットボトルが置いてあったの。机の上に。俺ペットボトル冷やそうと思って。そう言えば冷やしてなかったから。新しい開けてないやつだから。冷やしてなくて冷蔵庫入れとこう~と思って、こうやって持ってって冷蔵庫開けてこうやってカタってやったらそれ香水だった。
二人:爆笑
謙:俺香水キンキンに冷やそうとしてた。何やってんの、何やってんの💦おんなじおんなじ。
優:ヒャハッ!👏👏まぁけろあるでしょうね!天然な人も、天然じゃない人でもこういうことあるかもしんないしさぁ。
謙:こういう時って自分で気づいたときすっげー面白いよね。
優:面白すぎて堪えらんなくなる俺たぶん!
謙:想像したらヤバいもん!駅行ってこうやって手ぇ見たらパンツ持ってるんでしょwやべぇーヤツだよ。
優:ヴァハハッ!やってしまった自分がねー!面白くなっちゃうのかもしんない…
謙:ヤバいね、ハハハッ。


優:『兄が携帯をなくし、1日中探していたのですが見つからず、回線まで切ったので、すぐお風呂上がりにアイスを食べようとしたら、冷蔵庫に兄の携帯を発見しました!これって、天然ですか?』

謙:これはヤバいね…
優:冷蔵庫の中に入ってたんですねっ
謙:冷蔵庫の中にやっちゃったのね。
優:これは天然ですか?
謙:あの~、、まるでさぁ、俺のエピソードを知ってたかのようなメールだよね。
優:チャハハッ!先読みしてしまった感があるっ
謙:おんなじことやってんだ。俺とほとんど。でも俺はすぐ気付いたよ!
優:そう、気付くけどぉ!気付かないで置いたんだもんねぇ。
謙:置いて気付いたから。「あれ?なんだこのボトルは。」
優:いや~けどさ、携帯への執着心があんまないんだろうね、きっと。
謙:そうだと思う!
優:素晴らしいことだと思うよ、逆にその。今、携帯ばっか見ちゃうからさ。
謙:確かにそうだね。わかる、それSexy Zoneの)マリウスが言ってたそれ。「日本人は電車のなかで携帯ばかりいじってるヨ。Why Japanese people!」ってゆってた。マリウス。
優:いや~、けど確かにね?ふと見るとね。みんな携帯見てますから。
謙:確かにね?顔と顔でこう、なんかね電車の中とかでもこぉ挨拶とかするじゃん。外国人の人は。
優:しますね。
謙:あれ良いよね!
優:良いね、ああいうのは。やっぱ人の目を見て話すのって大事なんでしょうね、きっと。
謙:だから、ある意味だから、My brother is boyさんの兄は、アメリカナイズされてるってことで、天然ではないのかも。
優:イャハハッ!アメリカ風なねwちょっとアメリカンな感じがあったのかもしれません。
謙:寛容なんだろうね!いろんなことに。携帯なくてもいいや!みたいな。で、たぶん冷凍庫にあっても、冷たくなっても「ワーオ👀Cool😏」みたいなパターンなのかもしれないから。
優:ヒャッハッハッ!コワレテルヨ~みたいな😂
謙:大丈夫大丈夫。

 

②につづく・・・