⚾髙橋優斗くんの応援団⚾

ゆるゆる優斗くんの記録

6/3 らじらーサタデー21時(安井謙太郎・髙橋優斗)文字起こし①

謙ちゃん優斗のらじらー!サタデー

謙:こんばんは。謙ちゃんこと、ジャニーズJr.安井謙太郎です!
優:こんばんは、優斗ことジャニーズJr.の髙橋優斗ですっ。
らじらーサタデー21時台、始まりましたぁーーー。
謙:よろしくお願いしまーーーす。
優:お願いしまーーーす。さぁ!
謙:さぁさぁさぁ。
優:ヒャハッ♪
謙:なになに?何笑ってんの?ハァッ⤴ってなったけど。
優:さぁさぁ。いやいや、何でもないですよ。行きましょ行きましょー。いや始まったからね、
謙:さぁさぁさぁ、始まったねー。
優:始まりましけど、近況いきましょ~。
謙:今日はですね、僕、あの…ジャニーズ銀座の、Snowmanのクリエにお邪魔して、お邪魔っていうか見に、見学しに行きまして
優:ジャニーズ銀座。Snowman公演。どうだった?
謙:そう。そこで、「Snowmanのクリエの話するよっ⤴」って、言ってきたから。
優:チャッハッハッハ♪👏
謙:今日はね、こっから1時間、Snowmanのクリエの話しまぁーす!ァハハハ!企画を全部飛ばして、
優:言っちゃったからね!
謙:ダハハハ!言っちゃったから、
優:今日はもうSnowmanのためにやりましょー、今日は。素晴らしい、
謙:メールもね、なんか来てるみたい。俺がゆったからかな?
優:チャッハッ!

 



謙:『謙ちゃん優斗くんこんばんはー。』こんばんは。
優:こんばんはー!
謙:『今日Snowmanのジャニーズ銀座、昼公演に行ってきました。まさかの謙ちゃん見学にビックリしました。最後のSnowmanコールの時にノリノリで煽られてましたねーらじらーでもお話ししてくださると言われていたので楽しみにしてます!』ということで。

優:スノウ⤴メァン⤴
謙:スノウ⤴マン、パンパン…
優:アレ?
謙:スノウ⤴マン、パンパン…
優:ぁLucky Man(嵐の曲にかけてるやつじゃないの?
謙:あ!それもやってる!それも最後やってた…
優:やってた?あぁ~。
謙:そうそう、すごいね~、あの~、…まぁね、まだね見に行ってない人もいると思うから、あんまりネタバレしないけども、やっぱさすがでしたね!さすがの運動量。
優:やっぱ違うのかなー?やっぱり。
謙:今日なんかわかんないけど渡辺翔太がスゲーご機嫌だった。
優:チャハハハッ!なんでぇ!?
謙:俺が行ったからかな、スゲーにやにやしてた。ハハッ
優:ヒャッハッハッ👏👏
謙:スゲーにやにやしてやってたけどぉ~
優:いやぁ~けどSnowman公演。
謙:裏でもね、皆で話して。あのA.B.C-Zの河合くんもね、見に来てて
優:ぁ居たんですか?
謙:そうそう、一緒に見たんだけど、やっぱさすがのSnowman、みんなに言ったの。「ホントやっぱ動くね、Snowmanって」
優:運動量ハンパじゃないよね!
謙:運動量が…もうね、Love-tuneのたぶん10倍くらい上だった、マジで。
優:テャハハハッ
謙:けどホントに凄くてぇ、ゆったらでもホントにやっぱね、「いやぁ~しんどい」って言ってた。
優:ぁしんどいんだ😨けろ。
謙:しんどいって言ってたけどぉ、でもやっぱホント、超人だからね。俺らの中で、Snowmanは鉄人だと思ってる。
優:ィ"ヤ!っけど見ればわかるよね!岩本くんとか筋肉違うじゃん!ふつーに。
謙:そぉ、ひーちゃんね、あのMC中に、みんな(飲み物)水なの。ひーちゃんだけ、プロテイン飲んでる。
優:タャハハハハハ!👏👏
謙:マジやばくない?
優:いゃ!すごいわ!
謙:俺ふつーに、MC始まってなんか、皆こぉ水とか飲むじゃん。そしたらなんか、一番端でひーちゃんが何か振ってて。
優:ヒャハハハッ!
謙:水らしきもの。よーく見たら水じゃないの、色も。なんか。
優:ィヤハハハッ!いや~ストイックですね。やっぱり。
謙:毎日ね~、ちなみにそのMCでは毎日プロテイン飲んでるらしいんですけど、毎日味が違うらしくてぇ、
優:何種類も持ってるんだ😨じゃあ!
謙:今日はキャラメル味でした。
優:チャハハハハッ!
謙:ハハハハ、明日は何だろうね~。いろいろあるから。
優:何だろうね~、楽しみです。さぁ~、俺も観に行きたかったけどもう、
謙:いやホント、素晴らしかったですよー。
優:さぁ、じゃあ続きましていきますよ?

『安井くん優斗くんこんばんわっほい!』
二人:いらっしゃいませー。
優:さぁー『先週の「これかけて、レビュー」とっても良かったです!私も安井くんや優斗くんのようにどんな曲がかかるのかなーとワクワクしながら聴いていました。意外と知らない曲が多かったのでこの機会でいろいろな曲を知ることができて良かったです!またやってほしいです!』

謙:あぁー。
優:ぁ企画のね、リクエストが。
謙:アレも楽しかったからね、ホント俺らも。
優:もう1通いきましょー。

『先週の「キュン方言」のコーナーとても楽しかったです。優斗くんと安井くんの方言は新鮮だったし、聞き慣れない方言にキュンキュンしていました。もっといろんな地域のキュン方言をお二人に話してほしいです。』ということです。

さぁーね、方言。二つともこれコーナー褒めてくれてますけど先週やったコーナーですけど、これはね。
謙:嬉しい。両方新しい、コーナーでしたからね。
優:初挑戦のコーナーがこんなに!2つとも褒められることなかなかないよね!メールで。
謙:まぁもう~、俺たち褒められたら伸びるからね。
優:チャハハハッ!そう、褒めて伸びてくタイプなんでこっちは。
謙:そうそう、褒められて伸びてくタイプだから、ホントに。
優:じゃあ是非みなさんこれからもね、良いと思った、ね、企画はどんどん、メールで送って褒めてください。
謙:何これwww褒めてほしい?wハッハッハ!褒めてほしいんだw
優:そうそうそう!褒めてほしいから(笑)やっぱねーそう!1番始まるときに褒めてもらうとスタートが良いからね、そうそうそう。じゃあ行きましょうか。
謙:なるほどね。嬉しいですねー。

Twitterつぶやき
優:さぁー今日もたくさんツイートしてくれてますけど…
謙:やっぱプロテインに結構ねぇ…あの(笑)プロテインなかなかハマっ、きてますねぇ。
優:(笑)プロテインが追い付いてる、いま時代に。
謙:そう。俺そうなんです。あのー、ひーちゃん呼びってなってますけど、そう俺はね~、岩本ひかるくんのことひーちゃんって呼んでるんですよ。
優:ひーちゃん。
謙:たぶん俺だけだと思うよ、ひーちゃんって呼んでるの。ちょー可愛くない⤴?あんな筋肉さぁ、モリモリな感じでさぁ、ひーちゃんってあだ名めっちゃ可愛くない?ハハハハ
優:ギャップが半端じゃないね!ハハッ
謙:さぁさぁそんな感じで、Twitterはね、あの生放送中も見てるのでどんどんどんどん、番組の内容に関すること、どんどん優斗を褒めてあげてください(笑)
優:はーい、お願いしますっ。待ってますよ~!
謙:それではらじらーサタデー21時台、最後まで、
二人:よろしく~!

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

謙:初恋ノート。

優:さぁ「初恋の気持ちをノートに書いておけば良かった」と、初恋の気持ちをブリンブリンに忘れてしまっている僕たちのために、皆からの初恋エピソードを送ってもらいました。
いや~ブリンブリンの乱用嬉しいですよ。ハハッ⤴
謙:ブリンブリンの乱用ね。
優:ブリンブリンの乱用、嬉しいです。
謙:乱用しすぎてちょっと、ブリンブリンがちょっとなんかさ~、価値下がっちゃうよ、これ。
優:デャッハッハッハ!いやいいんです!いいです!
謙:ブランディングブリンブリンのブランディングはどうなってる?大丈夫!?
優:ブリンブリンは、あの雑草魂大事にしてるんで!
謙:ぁ、そうなんだ。
優:そうそうそうそう、
謙:どこでも顔出すっていう?
優:そうそうそうそう、雑草魂大事だからブリンブリン。
謙:そういうブランディングなのぉ?
優:はい、そういう感じでいきますから。よろしくお願いします。ハイ。
謙:大丈夫?オーケーオーケー。いやこの企画俺楽しみにしてたから、
優:初恋の、初恋ノートね。
謙:この企画ね俺、楽しみにしてた。ハハハw
さぁそれでは、紹介していきますよー?
優:いきましょうか。ハイ⤴

謙:『私の初恋は、まだ5歳のときです。』
優:5歳…
謙:『私には、「大人になったら結婚しようね」と約束した男の子がいました。昼寝の時間に布団を隣にして隠れて一緒に寝たり、プールの時間に誰も見てないところで隠れてキスをしたり、はじめてのキスでした。』
優:おい、ませてんな。
謙:『本当に甘い思い出しかありません。大切な私の初恋です。』

優:おい、これませすぎじゃね?!ふつーに!!
謙:ヤバイね。…5歳!
優:ちょーーませてるよ!
謙:俺何が言いたいかって、俺は、5歳の頃の記憶が無いもん。ハハハ!
優:チャッハッハハ!👏👏
謙:5歳の頃の記憶が無いからぁ~、
優:え、5歳って!?5歳って幼稚園、とか保育園だと年中~ぐらい?…年中で、キスしますかぁー!?
謙:年中でチューしてるわけですから。年中初チューですよ。
優:いや~すごいね。いやぁ~素晴らしいわ、すごいね。
謙:これ10年経ったわけじゃん。どうなってるんだろうね。
優:今ね~。
謙:今どうなってんだろうね。フーッ⤴⤴
優:フーッ⤴⤴っていうね、想像が膨らみますね!この初恋は。
謙:良いですね~。
優:さぁじゃあ行きましょうか。
謙:こんな感じでやってくのね♪

優:『私の初恋は、幼稚園の時に幼馴染みの男子を好きになったことです。私が他の男子たちと喧嘩をして泣きそうになっていたときに、「お前、コイツを泣かせるようなことしたら絶対許さないからな。」と言って助けに来てくれた時に好きになりました。今は、その男子と付き合っています!』

謙:おぉーーー!
優:待って待って待って待って。小6で付き合ってんのかよ!
謙:いや~なんか最近、ませてんだよ、たぶん。
優:いやぁ~、
謙:でも小6で付き合って何すんだろ?
優:中1の可能性もあんだけど、12歳だから。
謙:そっか。一緒にアレかなー?登下校したりとか、デートとかすんのかな?
優:公園?
謙:公園デート?良いね。
優:キャッチボールとか!
謙:キャッチ…(笑)お前野球脳だから!wハハハハ!
優:チャハハハッ!
謙:優斗野球脳だから、なんでもそのキャッチボールとかになるけど女子、そんなキャッチボール、しないでしょ。
優:なんだろぉねぇ。なに?
謙:え?
優:なに、何すんの?逆に。
謙:やーだから普通に一緒に帰ったりとかすんじゃなーい。
優:帰って…?
謙:手とか繋ぐのかなぁ。
優:いやぁーーー!
謙:だって5歳で初チューだもんね~。
優:え~また違う人でしょ?これ。
謙:いやーだからさっきの…
優:あぁー!そだねぇー!
謙:あるパターンがあるワケだから。
優:現代的にはね。
謙:早いよね~やっぱ皆。
優:ませてる時代ですよ、今は。えぇ。
謙:ませてるよぉ。でも良いね、かっこいいね。その頃で女の子を守れるっていうのは、
優:良いですね。そゆこと言えちゃうんだもんね~。ゃすごいわ。
謙:すごい良いですね。

『私の初恋は小学5年生。いろんな小学校と合宿をした時、野外炊飯で包丁で指を切りそうになり、それを見ていた料理が得意な男子が「危ねーよ。」と言いながら私の方に歩いてきて、後ろから抱きつく感じで「こうやるんだよ。」と言いながら教えてくれました。』ハァー⤴
『その男子とは中学が同じになり、入学式で「あっ!」てなって、男子の方から告白され入学式からずっと付き合っています。』

優:良いねぇー!!👏👏
謙:やばくね?
優:初恋ノート素晴らしいわ、もぉこれ。
謙:小5で、さぁ。なんか、想像するとさぁ、こう包丁が危なくてさ、要するに危ないなと思ったから行くワケじゃん。
優:そう。
謙:小5だったら普通さ「ちょっと危ないから俺やるよ。」って。小5じゃない、俺25だよ、もう!
優:できない!
謙:たぶん「危ないからやるよ。」って後ろから抱きつく感じで「こぉやるんだよ✨」そのテクニックね、
優:ちょっとこれ俺のエピソード1個話していいすか?こういう感じで~、
謙:良いよ良いよ。
優:なんかこういう感じでぇ!ちょっとなんか、自然教室みたいな感じで行ったんですよ。
謙:はいはいはい。
優:そん時に、皆でカレー作ったんですけどぉ、火が危ないからぁ、俺が行ったんすよ!中1の俺が!
謙:うん、なんて?
優:あの、火の担当に。
謙:あ、あぁ。「俺がやるよ。」って?
優:で、いくらもたたないから隣から貰おうと思ってぇ、新聞紙に火を点してやったらぁ、あの袖燃えちゃったんすよね。
謙:えっ👀危ないじゃん。
優:そぉ、危なかっただから。だからそこで、まぁアレだよね。かっこつけちゃったよね。っていう話ですっ。
…チャッハッハ!!
謙:…どゆことぉ?今俺テクニックの話かと思ったから。まぁーでもそういうね?
優:そぉそぉそぉ、そういうだからそういう青春エピソードありましたよ、僕も。
謙:女の子を守ってあげたの?
優:いや、なんか班の犠牲になった感じ。
謙:…あー…、そっか。ハハハハッ!!
優:テャハッ!!じゃあ続きまして~、いきますね。
謙:じゃあ続きまして…スゲーな。ませてんなぁ、マジで。

優:『私の初恋は中学2年の夏でした。夏には山形で花笠まつりがあり、その花笠まつりで同じ学校の男子が踊るというのを聞いて、友達と見に行きました。その男子は普段バカなことばっかりしていて全然魅力を感じなかったのですが、踊ってる時のギャップにやられて恋に落ちました。告白をしたのですがフラれてしまいました。テンテンテン、ですが1年後、まさかのあっちからの告白をされて、衝撃的でしたが、気持ちが冷めてしまい断っちゃいましたカッコワラ⤴』

優:このカッコワラいらないわ!
謙:逆にね?
優:うーん。この初恋、冷めちゃったのか。なるほどね?
謙:いやー、やっぱ女の子の心はね、山の天気のように変わっていきますから。
優:難しいですね。いやホンットに、山1個越えたら天気違いますからね。
謙:…そーゆー意味じゃない、山の天気ってw
優:チャハハッ!
謙:まぁまぁまぁまぁ、いいやいいや。
優:いやぁ~、そーですね~。
謙:でも、アレじゃん。なんかさ、これ結構さ、初恋実ってる確率なんでこんな高いの?
優:なんだろ。やっ!けどこれアレじゃない?実ってる人しか出さないんじゃないのこれ!?メールで。
謙:あ、実ってるから、出してるってこと?
優:そーそーそーそー、いやぁー!これちょっとアレだな。甘酸っぱい感じ欲しい。もっと甘酸っぱいの欲しい!俺。
謙:じゃあ次ゆってみますよー?

和歌山県・18歳・最近優斗くん好きさんの、初恋ノート。
優:おっ?おっ!最近かぁ!ヒャハッ!←嬉しそう😂
謙:『私の初恋は、中3の時。同じ中学の陸上部の子に一目惚れ。当時吹奏楽部だった私は、グラウンドの見える教室から練習している彼を見ているのが幸せでした。そして彼にもっと近づきたくて連絡を取るようになると、突然下の名前で呼ばれたり、一緒の高校に行きたいなどと言われ、男の子に免疫のない私は、ご飯も喉をとおらないほど毎日ドキドキしていました。そして、勇気を振り絞って彼に告白したのですが、結果はゴメンの一言でした。当時はショックでしたが、今となっては良い思い出です。』

優:良いね!
謙:なるほどね~。
優:中3が初恋ってまたなんかちょっと、
謙:あ~、良い。
優:ちょっと今のこのませてる時代にしては遅い気がするけろ。
謙:あのね早い方が偉い、遅い方が偉いじゃないからね?
優:ジャハハ!や、そーなんですけどだから時期的に。
謙:時期的にはね?
優:そーそーそーそー。
謙:なんかだから、ちょっとガチな感じするよね、だからこそ。中3の初恋はホントに恋な感じがしない?
優:良いねぇ。
謙:このでも、俺状況が良いなぁ。グラウンドの見える教室からさ、練習しているの見られ…
優:やっ!この関係が良いのね!この、この、この!!
謙:で、こっちは気づいてないわけじゃん。どうよ?
優:ネット際ね!この!このネット際!!
謙:ネット際w野球脳きた、野球脳。
優:野球脳が良いんですよ、これわ!👏
謙:やっぱ良い?グラウンドでこう、バッと練習してる優斗…
優:部活でね!ころ(この)野球部が使ってるグラウンドれね(でね)例えば通りますよ、なになに部の。例えば陸上部が陸上してますよ!
謙:はいはいはい、陸上するねぇ。
優:この関係ね!普段学校で一緒に勉強しているのに!違う部活に所属していてちょっと見合うみたいのが良いんですよ、これが!👏
謙:なるほど~
優:これが青春なんですよ!
謙:それが青春なのかぁ。
優:良いんですよ、この距離感が!!
謙:距離感大事なんだよね、やっぱ青春って。
優:こ~のっ、青春は距離感だね!これわ!(めっちゃ熱弁)
謙:語って…おぉ、良いねぇ。
優:青春距離感大事よ、みんな。大事にしてっ。
謙:今俺がホントにね、なんでこんなずっとフワッとしたテンションかわかる?
優:なに?
謙:俺中高男子校だからわかんない。
優:チャハハッ!
謙:隣の部活も男だし、隣の隣も男だし、
優:チャハハッ♪どこ見ても男しかいない!
謙:どこ見ても男しかいないw
優:ヒャッハッ♪

『私の初恋は小学校6年生の時で、今まで誰かに恋したのはその1回だけです。』
謙:おぉおぉ~。
優:『隣の席になったときは毎日ドキドキしていて、修学旅行で同じ班になったときははしゃぎながら家に帰りました。そんな中、その好きな人がみんなと違う中学校に行ってしまうことがわかったのです。私はついに、告白する決心をして人生で初めてラブレターを書きました。そして卒業式の日、その人の家に行ったのですが、もう既に新しい家に越してしまっていたのです。突然の役目を失ったラブレターを握りしめ、泣きそうになるのを必死に我慢したのを覚えています。』

謙:むっちゃ良くない?
優:やぁ~もぉなんかねこれ💓
謙:これめっちゃ良くない?
優:これホントにフィ、フィ、ノンフィクション?これ。
謙:ノンフィクションだよね~?
優:フィクション…でしかありえないと思ったよ!こんな展開俺。
謙:ドラマじゃん!
優:いやぁ~、すごいわ。
謙:この、さ、俺この文が、この文字、文字ってかこの文良いな。
『突然役目を失ったラブレター』
優:良いねぇ!それ!!
謙:これは半端ないよ。
優:いやぁ~これ歌詞書きてぇなこれで。
謙:これの破壊力半端なくない?
優:もぉなんか、胸がね、締め付けられる✨これ良いわ。
謙:すげぇワードだわ~。なんだろうこの…なんだろうこの気持ち!っていう気持ち、今。
優:なんだろうっ。~忘れかけてた何かが、心に戻ってくる✨~映画の予告っぽく真似したのかな?😂)
謙:戻ったね~。

優:いやぁ~
謙:良かった良かった。
優:この企画ほんとにね、やぁ~リスナーの皆さんもきっとね、初恋思い出したんじゃないでしょうか。
謙:そうだね。思い出したかもしんない、良いね。優斗初恋に浸りすぎて次のw自分の(笑)自分のとこだからね、次自分だからね?
優:…さぁ❕じゃこのコーナーはっ
謙:ハハハ!いきなりw
優:番組の後半でもやりますのでお楽しみにっ!!それではここで1曲!

謙:初恋の人と初めてメールをしている時によく聴いていた曲です。』YUIで、CHE.R.RY。

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

 (謙ちゃんの鼻歌聞こえる)
優:フフッ(笑)マイヘアーイズ!まるまる~っ!

謙ちゃんずっとcherry歌ってた😂ずぅーっと!ゥハハッ♪
謙:3ヶ月ぶりに美容室で髪を切ったら、短くなりすぎて「早く髪が伸びてほしい!」と嘆いていた優斗。
優:ハイ。
謙:そこで皆の髪の毛にまつわるエピソードを募集しました。My hairのGOODな体験・BADな体験を送ってもらいました~
これねー、前回奇跡的にね、優斗の「俺失敗したんすよ~」っていう話したあとの曲紹介が、My hair is badさんのね、曲っていう。
優:ヒャハハハハッ!すごかったよね!この、う~ん
謙:奇跡ですよ、これは。これあれだな~!なんか届いたら嬉しいな♪My hair is badさんに。
優:ん~、良いねぇ。
謙:「なんか俺たちのグループ名企画にされてんだけど💦」って。
優:ウヒャハハハハッ!是非ね!
謙:でなんか~、あのー、のちのちゲストで、来てもらったりなんかしてぇ。
優:そういう繋がりが出来ると良いですよね!これは繋がりが
謙:繋がりができて、Love-tuneに楽曲提供してもらう…ンフフフ!そこまで未来、今
優:チャッハッハッハッハ!見えましたか?
謙:そこまで今ちょっと構築した。
優:なるほど。いや~髪伸びたんすけどね、今。
謙:でも伸びたね!だいぶ。
優:ほどよく伸びたんすよ。
謙:ね、良い感じじゃん、もう平気じゃん。
優:いや~けろね~あれなんだよね。まだ、まだもうちょい!
謙:えー?もうちょい欲しい?
優:もうちょい!もうちょい欲しい。けろねだからねぇ、いやね去年の今9月ぐらいの髪型になったよね。
謙:…いやわかんないよw
優:わかんないよねッ!wヒャッハッハッハ♪
謙:なんで俺wお前、優斗の去年の9月ぐらいの髪型になってるよね~、あ~確かに確かにってw
優:ドリボぐらい!ドリボぐらい、ドリボぐらい!…チャハハッ👏
謙:わかんない、そこまで、そこまではまぁ~わかんない。写真とか…
優:う~ん。さぁじゃあいきましょうか。
謙:全部自分がわかってもらってると思うなっ😩
優:いやいや謙ちゃんわかってるよぉ?
謙:じゃーそれでは皆からのMy hair is GOODな体験・BADな体験を紹介していきましょー。

『体育の時間、髪が紅白帽に絡まってグチャグチャに。みんなに笑われても授業が終わるまでそのままにしていたら、好きな人にその雑なところを認められて両想いになりました』

優:はぁ。これはGOODじゃね?
謙:これはGOODですね。
二人:My hair is good!……
謙:こういうパターンもある、
優:なるほどwいゃぁー
謙:これなに?初恋ノート続き?みたいなwなんかw若干この、まだ恋から…
優:テャハハハッ!これちょっとねー、ダブルできてますね、これ。
謙:ダブルね。いーなぁー。
優:いや~どっちも、やけろ良いねぇ。このね!何て言うか飾らない感じが良いんでしょうねぇ。
謙:わかるわかる、気持ちわかる。逆になんかちょっとその油断したとこを見たときになんか良いなって思う。
優:キュンとするね。ギャップ効果ね!
謙:ギャップ効果。
優:やぁ良いですね~。じゃあ続きましていきますよ、

『私は前髪の分け目にもすごくこだわりがあります。絶対左分けで8:2の割合になるように、お風呂からあがったら前髪は分け目にそってドライヤーで乾かして崩れないように前髪を跡がつかないクリップで固定して寝ています朝もアイロンでまっすぐにしてからスプレーで固めたりするので、前髪のセットだけに2時間はかかります。』

ヤバイね。
謙:すごいね!
優:ヤーバイよ、これ。すごいわ。
謙:(笑)これ、どっちとかでもないよね、なんか。
優:う~ん、なんかもう、My hair is スゴイネ。
謙:ハハハハハ!
優:スゴイネ、スゴイネ。ヒャハッ
謙:My hair isに引っ張られてスゴイネが英語みたいになっちゃったw、My hair is
二人:スゴイネ~。
優:エヘヘッ(笑)や~けろ、ここまで前髪のこだわり、けどさぁ、謙ちゃんもいっつもさぁ、安定してるよね、分け目。
謙:俺ねぇ、乾かしてるだけなんだよ、これ。
優:ぁそういう分け目にしてんの?けろ一応…
謙:してる…
優:こだわりあんの?
謙:ゃ別にこだわり…
優:は、ない。
謙:は、ないかなぁ…。だって休みの日とか帽子被ったりするし~、なんだろうね、今伸ばしっぱなしだしね。
優:ぁそういうことかぁ。
謙:なん、なんか。え、俺安定してる?そんなに。
優:すっごい安定してる!俺。逆に俺それ以外の謙ちゃん見たことないレベル!
謙:マジで?
優:俺今度センター分けして欲しいと思ってる!
謙:あぁ~良いよ。全然。
優:ヒャハハッ!マジで?
謙:センター分けするよ?ふつーにプライベートとかで。
優:マジで?俺見たことない。
謙:ぁそう。
優:見てみたいわ~。
謙:良いよ?
優:じゃあ来週おね、来週…
謙:何これw楽屋でやろうね!みたいな話だったね今。
優:ャハハッ!やーやーまぁ良いでしょ。フフッ♪
謙:でもねー、こだわってる人、特に女の子はね、前髪大事っていう人いますからね。
優:はーい。前髪結構ね、
謙:スプレーでもやり過ぎないでね?
優:そうだね、固まり過ぎちゃうと割れちゃいますから。
謙:割れちゃいますから。ハハッ

『先日、ピンクから赤髪にしました。施術はそんなに時間がかからないと思っていたのですが、ホワイトブリーチを繰り返したせいで逆に色が入りにくく、結果美容室の椅子に5時間座るはめに。でもそのおかげで綺麗な赤髪になりました。そういえば安井くんも赤髪にしたいって言ってましたよね。ごめんなさい、My hair is red、お先です🙋』

(笑)うまいこと言うなw
優:ヒャッハッハッハ!👏👏
謙:うまいこと言うなよ😂
優:いや~けどね、すごい。もぉ奇抜から奇抜に変わったね~。ヒャハッ
謙:奇抜から奇抜だもんね。
優:いや~、すごいね。髪色…謙ちゃん何色と何色に挑戦したことあんの?
謙:ぇでも赤もやったことあるしぃー。
優:やったことあんだ!
謙:グレーとー、シルバーもあるし、金もあるし、ま、アッシュ系とかも。俺でもね、そんななんかいつもね結構お任せだから~
優:ぁそうなんだ。
謙:「これにしたい!」っていうか、「こんな感じで~」みたいな。
優:今どんぐらいなの?
謙:や、今ね、普通の茶髪~。ぁでもちょっとアッシュ入ってるけど、ちょっと抜けたかな?たぶん。
優:それはあれじゃないの?なんだっけ…なんだっけ…
ロイヤルミルクティじゃないゃ、なんだっけ…ロイヤル…
謙:ロイヤルミルクティーってどんなやつ?
優:ゃ違う(笑)ちゃうちゃうちゃう💦💦
謙:ミルクティーアッシュ?
優:ミルクティーアッシュ?
謙:あ~わかんない、名前なんつーんだろう、わかんない。
優:なんて言うのかな?
謙:でも赤にしたいと思ってたんだけど、あの俺赤にしよっかな~って言ってたら、まさかの、先に、うちのメンバーの萩谷が
優:ぁ、やってたわ!!
謙:えぇ❔💦ってなってぇ
優:テャッハッ👏👏や、謙ちゃんけろその髪色好きだけどね俺。
謙:ぁホントー?
優:うん、良いと思う。
謙:なんか、俺なんか今日優斗スゲー俺になんか優しくない?
優:いやいやいやいや!!最近ちょっと俺、
謙:なんか俺今日スゲー気持ちいいんだけど。
優:いやちょっとやっぱ人のことを褒めるところから始めないとなぁ~っと思って、人間的に。…ゃ嘘です。ヒャハハハッ!!恥ずかしくなっちゃった💦急に。
さぁ行きますよ~?
謙:どうしたの?

優:続きまして、静岡県・ゆうぴにミクって呼ばれたいさん・21歳の方からいただきました。これ先週もやったなこういうこと…ミクさん、ハイ。
(ゆぴの中で先週のゆいちゃんは同じ年だったからちゃん付けで、ミクさんは年上だから?さん付けなのが私の心の中の乙女が傷ついた😢ちゃん付け良いなぁ~!!←誰だよ)
『私はずっとロングヘアーで、前髪を伸ばしていたのですが、高校1年生のときに、休みの日に急に思い立って、目の前にあったハサミで前髪をパッツンにしました!そしたら、片想いしていた男の子に「前髪切って、もっと可愛くなっちゃったから他の人に取られる前に言うね。好きです!」と告白されました。それから、ロングヘアーぱっつんは私の定番になっています。』

謙:へぇー。
優:ゃ良いね。ぱっつん…
謙:てかさぁ、髪の毛の話の1個前にさ、そーゆー、、こと普通に言えんだね。
優:ねぇ、言えるんだね!
謙:少女漫画の台詞みたいじゃない?
優:前髪切って
二人:もっと可愛くなっちゃったから他人~の、他の人に取られる前に言うね?好きです!
優:ヒャッハッ♪
謙:なにそれ~~!?w
優:かっけぇーーー⤴⤴
謙:どこぉ~?
優:言ってみてぇーわ、これ。これもノンフィクションですからね?これ。いやぁ~素晴らしいわ。
謙:でもぱっつんって、なんかほら、よく男子ウケ、悪いみたいな。
優:俺?ゃパッツンですか?似合ってれば何でも良いです、俺。
謙:優斗好きな髪型とかあるー?女の子の、たとえば。
優:髪ねぇ~。なんだろぉなぁ。けどなんかサラサラしてるの好きですね。
謙:あー!まぁそれはもうたぶん男子みんなですよ。
優:そうそう、なんか、モワッてよりは、サラサラッ
謙:モワッてwモワッてwww俺髪の毛を表す擬音で初めて聞いた!モワッw
優:チャハハハッ👏👏ちょっとなんかボサ!みたいな。
謙:あ~。え、だから要するに~、柔らかい感じの毛の方が良いってことでしょ?
優:そうそうそうそう、
謙:あー。それはまぁ~ちょっと、男子にはない、ね。
優:そうそう!ないから、なかなかないから。
謙:サラっとしてるの良いですね。

『私は今、癌の人の為に人工毛のカツラを作るヘアドネーションという髪の毛を寄付するものをやりたくて、髪の毛を伸ばしています。寄付には31cm以上必要なので、1年半くらい伸ばして今腰くらいまで髪の毛があります。』
優:美容師さん言ってたわ!
謙:『乾かすのもすごく大変なのですが、もう少しでこの髪の毛を切れるので、今からドキドキワクワクしています。』

あーこれ知ってる!
優:そうそう、俺も知ってる。
謙:俺の友達やってたわ。
優:やってたんだ⤴
謙:うん。
優:ゃこれなんかけろ美容院とかでもさ、なんか俺美容師さんにこの間言われたんだけど、なんか髪の毛を切って落としたやつは、長いやつだと寄付しても良いですかー?って聞いてから、寄付するんだって。
謙:へぇー。そうなんだ~。
優:そうそうそうそう、だから、大事だよね。良いよね、そういうの。
謙:そうだね。
優:しかも、女の子にしか、なかなか!
謙:そうだね、腰まで…31cmってだって
優:男の人もいるだろうけどさ、あんまりは
謙:いるだろうけどやっぱ女子のね、髪の長さは
優:多いからねぇ。
謙:すごいねー。
優:ゃーけろそうやって出来るってなんか良いね。
謙:なんか、すごく自分の中でもそうだしさ~、なんか思い出って言い方が合ってるかわかんないけど、なんかすごいなんか、その日々ってなんか覚えてるんだろうね。
優:良いよね!なんか思いが詰まってるよね!ウィッグにも。
謙:そうだよね、そう思うと素敵だね!
優:良いね~、素敵だわ。
謙:思いが詰まってるって、やっぱ。
優:いやぁ~、良いですわ。
謙:良いね。

優:いや~、良かった。My hair is 最高でした。ありがとうございます。チャッハッハッハ!
謙:上手い。My hair is 最高でしたね?
優:最高でした!ハハッ
謙:以上、My hair is 、最高でした!
優:ヒャハハッ!まるまるですwさぁ、ではここで1曲
『小学校生活最後の運動会があり、この曲が応援歌だったのでリクエストします。』
俺もこれが良かったです!嵐でGUTS👊

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②につづく…