⚾髙橋優斗くんの応援団⚾

ゆるゆる優斗くんの記録

5/20 らじらーサタデー21時(安井謙太郎・髙橋優斗)文字起こし②

優:さっ!みんなから届いた、メールを紹介しましょ~お!さぁ、
『前回の放送の「ごめんね、ありがとう。おかあさん」を聞いて、号泣した、LJK!ラスト女子高校生です。カッコワラ。私は高校1年生から寮生活をしていて、今年で3年目になります。ありがとうって直接言えることより、毎日の「ただいま」とか「おかえり」が羨ましかったり。3年目にして今さらプチホームシック状態。らじらー聴き終わって約一時間ぐらい、涙が止まりませんでした。

 


いや~けろ、ほんとになんか、良い企画だったよねっ。
謙:良い企画だった!
優:うん~、ごめんね、ありがとう。おかあさん。
謙:俺ら、さっきの話にちょっと戻っちゃうんだけどさー、あの~Love-tuneの、あの~、その、ジャニーズ銀座のライブが丁度母の日とかぶってて、
優:ぁそうだよね!
謙:そう。その日は、もう煽りはね、「ぉかあーさんに届けるぐらい盛り上がるぞ!」ってゆってた。
優:ティャッハッハッハ!👏👏や~良いわ。
謙:やっぱり、やっぱ大事ですからね、行事ごとはね、大切に。
優:大事ですね、そこで伝えたんですね!謙ちゃんは。いや~素晴らしい。

謙:伝えましたよ。さー続きまして、すごいきちんとしたメール。
『拝啓 福岡は暑さがでてき、長袖から半袖になる子供たちを微笑ましく見ていますが、そちらはどうですか?』
優:東京もですぅー。
謙:こちらは、今日、あのなかなかあったかかったですっ。
優:チャハハッ!
謙:『私は、孫が聴いてるのを一緒に聴いていて、安井さんを好きになってしまいました。65歳です。』
おぉー、ありがとうございます!
優:あれ?おいユウピーは😡?チャハハハッ!やきもちかわいいかわいい💓
:『髙橋さんが喋っている、ブリンブリンという言葉のことですが、私も使うことが多々あります。』
優:やっぱねぇ!!これ年代問わないんだろうねぇ!!(大興奮)
素晴らしい、やっぱ。
謙:『私が小さい頃は、いっぱいやめいいっぱいという謎の意味で使われていました。平成生まれの子が使っているのを聞くと微笑ましく思っています。風邪をひきやすい時期なので、お体にはお気を付けて頑張ってください。これからもブリンブリン!応援しております。敬具』

優:ィャハハハッ!いや~申し訳ないです、もぉね~。今んところブリンブリンはね、定まってません。ヒャハッ
謙:でもホントにあったってことでしょぉ?
優:あったんだねぇ!
謙:すごくない?優斗じゃあ。
優:ぃやすごいね、どこで持ってきたんだろう、これ。
謙:だから、今後さぁ…まぁブリンブリンはあったけど、新語を生み出す可能性があるってことだよね、優斗は。
優:チャハハハ!
謙:秘めてるってことだよね、その可能性を。
優:そうかぁ~😳自然とね。
謙:だからそれを、なんか何年、何十年後とかに、もぉすごい、若い子とかがラジオで使ってんのを聞いて、「俺が生み出したんだ、それ」思うかもしんない。
優:チャハハハッ!👏👏いや~、そうなれたら良いよねぇ。いやー嬉しいですねぇ。
謙:嬉しい、お孫さんと一緒に聴いて、いただいて。ありがとうございます、ほんとに。

優:さぁ髙橋優斗に長文が回って参りました~。いただきますねっ。
『私は先日、ずっと好きだった初恋の人に告白されました。』
謙:ずっと好きだったんだぜ~♪
優:聞いてる?
謙:聞いてる聞いてる、
普通の人ならきっととても嬉しくなる好きな人からの告白。でも私はちょっと、ちっとも嬉しくなれませんでした。私が彼のことを好いているのを知った彼が、手っ取り早く彼女を作るため、「好きじゃないけど付き合おう。」そう言ってきたんです。その時私の頭の中は、』…ん?頭の中は、ハテナの大量発生。ずっと好きだったはずの気持ちが、一瞬でサッッと消えていき、好きな人から付き合おうと言われたときの嬉しさなんて1ミリも感じられず、真顔で「ごめんなさい、無理です。」そう返事をしました。私は好きな人に、好きになってもらわなきゃ付き合ったって嬉しくなんかないと思うのですが、お二人はどう思いますか?他にもお二人の初恋のエピソードなどあれば教えてほしいです。』

謙:はぁ~。
優:なるほど、これわね、いや、
謙:どうですか?
優:どぉ?俺はね、これ男はサイテーだと思うよ。良くないと思う。
謙:まぁ~そうだね。これはちょっと男子としてはさ、
優:うーん。手っ取り早くっていうかさ、そんなさぁ😞
謙:手っ取り早くっていうのがもう、ダメよね。もう、まず。
優:彼女はあれだよね…その…なんていうの、彼女を作るのがそんなに大事か?
謙:ん~まぁね、そうだね。
優:わかんないけど、なんかそんなさぁ
謙:わかんないけどそうだとしてもこれ言ったらもう、終わりでしょ。「好きじゃないけど」
優:チャハハハ!ホントらよれ!!
謙:なに、なんて…
優:せめて隠せ!お前わ!!
謙:せめて隠せと、ほんとに。いや~これ良くないですねー。初恋のエピソードって…
優:初恋エピソード?いゃ~俺前さぁ…
謙:覚えてねーなぁ。幼稚園ぐらい?
優:幼稚園…?幼稚園ぐらいかぁ。まぁね、まぁけろ…あるんでしょうね、初恋。しっかりね、とっとけば良かったな、ノートに。
二人:爆笑👏👏👏
優:ちゃんとね、覚えとけば、
謙:そうね~、確かにそうだねぇ。
優:これが初恋✨って幼稚園のときに書いとけば、ィヤッハ!
謙:ちゃんと明確に思い出したいな、初恋って。
優:そぉそぉそぉ、初恋どういう気持ちだったんだよ!?俺は一体…
謙:ちょっと今日、まじ帰ったらブリンブリンに思い出すわ。
優:チャハハハッ👏ブリンブリン推しますね今日!ァハハッ
謙:推します推します…というわけで、みんなからのメールをたくさん紹介しました。

 。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

謙:続いては、こちらの企画!

優:キザすぎてっ
謙:sorryー。

優:ハスキー聞こえたかなっ?キザすぎてsorryです。(笑)
謙:リスナーの皆から送ってもらった日常のよくある会話の質問に僕たちがキザに答えるという企画、今回は対戦形式でやります。ということで、
優:なるほど、リスナーの皆が、僕と謙ちゃん、どっちのほうがキザだったか判定してくださいっ!負ければ、まぁ恒例ですね。もぉ勝負事となれば。ムチャブリの、物真似を披露します!
謙:まじウケんな、これwなぁ。さぁーどうします?どっちから挑戦しますか?
優:いやぁ~けろ!青春Too muchはぁ、あのー、2回やったんですよね?確か。2回とも俺が先攻なんでぇ、ちょっとね、俺今日は後攻いきます!
謙:おぉぉぉ~、新しい。これちょっと久々だよね?
優:俺今日は。うん。久々だからちょっと感覚を…
謙:俺たちがやりたいって言ったんだってwどうやら。
優:そうだよねwゥァハッ、自分達で言ったから!
謙:ちょっとね、そんときの自分を戒めたいね…
優:キザになろう、おーしっ。よし、キザ優斗。いこうっ。頑張れっ!さぁ。じゃあ行きますか?
謙:待って待って、
優:うん。あー考えてる?見て⤴じゃぁ。先に読みましょうか?
謙:先に読もうか。

『いつも安井くんって、私の好きな色の服着てくるよね?』

優:ぁーなるほどねぇ。
謙:ムズくねぇ?みたいな。
優:チャッハハッ!いやーけろキザ謙太郎になってください、ここは。
謙:キザ謙太郎?w
優:悪井謙太郎~みたいになってるけど(笑)キザ謙太郎れすっ。
謙:なるほどねー。(笑)
優:いける?
謙:なんか俺今日このテンションじゃねーんだよなぁ。なんか、いけるかなぁ~。
優:やーけろ!ここはもう切り替えていこう!キザ。キザ謙太郎、いこうか。
謙:ん~じゃあいきますか。
優:ポンポンポーン!と行きましょうっ。
謙:フフフ
優:強制!ゥワハハッ😆

~♪
謙:えっ?あっ、この色、君も好きなんだ。俺、この色フツーに好きなんだよね。あっ、そっかぁ~。じゃあ、好みが合うってことで…付き合おっか?
~♪

優:なーるほど!
謙:ちょっとこれシンプルに…いっちゃった。
優:うん、シンプルキザね!
謙:うん~、シンプルキザ。
優:良いね。けどホントは知ってた設定なのこれ?知らなかった設定なの?
謙:知ってるよ。
優:あ知ってるんだwウワッハッ♪
謙:知ってるってところがキザなの。
優:知ってんのね。なるほど。
謙:知ってるのに言うっていう、
優:言わないのがね。なるほろ。
じゃ行きましょうか次、わたくし髙橋優斗。いやちょっと緊張すんな~、なんか久しぶりで!さぁじゃあ行きますよ?

『あの流れ星に、今なんてお願いしたの?』

なるほど。
謙:あー、もう、もうなんか、情景が…見えるね。
優:なるほどね。あの流れ星になんてお願いしたの…まぁ行こうか!ポンポン行こう!
謙:おぉ、いいね。

~♪
優:えっ、今あの流れ星見えた?いや、実はさ、あいつ一人じゃん。寂しいかなぁと思って…。お前は一人じゃないよ。俺の胸に流れ込んできてもいいんだよ✨

~♪
って言ったんだ。

謙:アハハハハハ!「って言ったんだ。」「って言ったんだ。」
優:ヒャハハハッ👏👏ヒャハッハハッ
謙:なるほどなるほどぉ。
優:フヒャハハッフフッ😂そうなんですよ。あの~、やっぱりね、流れ星を受け入れてあげるっていうそのキザ度。心のキザ!
謙:確かにね。俺まさかそっちにいくと思わなかったから。
優:ウヒャヒャヒャヒャッ!👏
謙:壮大な、、展開…と思った。
優:そうそうそう、広い心で受け入れる!流れ星を。
謙:ぁ~良い。
優:「お前は一人じゃないよ。(イケボ✨)ってやつだよねっ。
さぁ、じゃあ行きましょうか。続いて謙ちゃん。
謙:いやっムズカシイやつばっかくんな…
優:これTwitterの反応も気になるな⤴
謙:なんか難しいっていうかなんか、なんか、小規模。俺のやつ。

『安井先生、明日の遠足ってどこへ行くんですか?』

なんかね、流れ星と比べて規模がちいせぇ。
優:ヴァハハハ!
謙:遠足はちいせぇぞぉ。そんな行かねぇぞ。
優:遠足wハハッ!まぁけろ年に一回の行事ですから。きっと。そこをキザで返すってのが大事ですよ。やっぱり。
謙:キザで返す?
優:ジャッハ😂やっぱり先生と生徒の関係ってことですよね?これはだから要するに。じゃ行きましょうか。
チャッハッ♪強制wィヤッハ♪

~♪
謙:これから、君たちが一生忘れることのない場所、そう。思い出の地を、俺たちで作りに行くんだ。
~♪

優:なるほど。シンプル!シンプルキザ。ナイスキザ👏👏👏なるほど。思い出にね?残りに行く。
謙:思い出にね。そぉ、まぁもぉ、こんなもんよね。
優:チャッハッハッ!じゃあ続けて僕行きますね。

『優斗先輩!私と!』間違えました。野球と私、どっちが大事ですか?』

なるほど。なるほどねぇ~。
謙:どうですか?
優:まぁいいや、やろう。もぉキザにいこうっ。
謙:おぉ、いくねー。
これはだってもう、リアルに、こういうふうに、好きな人に聞かれたらどうするの?

~♪
優:えっ?どっちって言われてもなぁ…うーん。けろー、野球もさ、お前は、俺の前で走ってて欲しいんだよね。野球もお前も、追いかけたいから✨
~♪

謙:おぉぉぉ~👏👏👏
優:キザじゃ無い?これ。
謙:いやいや、キザ…
優:キザ?!
謙:俺は結構好きだけど…スタッフさんはなんか。。
優:ティヤッハハ!不評だねなんか👀
謙:いや不評と爆笑がいるからわかんない、フハハハ!どっちなんだろうみたいな。
優:なんか腑に落ちない感じが!
謙:不評と爆笑が両方いるから…
優:なんか悔しいな、これぇ😡
謙:まだやる?まだやるって。
優:行きましょうか。テンポ良く行きましょうか。

謙:『大人になるってどういうこと?』

優:なるほど。これやっぱりね、どう!そこを持ってくか謙ちゃんが。気になります、いきましょうっ!ドン!
謙:ハハハ!お前のタイミングでいくなよwなんでお前のタイミングw
優:チャハハッ!👏ヴァハハッ!

~♪
謙:子供の頃って、物事がキラキラして、キラキラしすぎて、ぼやけてなにも見えないでしょ?それが、はっきり見えてくる。そして、、理不尽なことと戦う。
それが大人だ!
~♪謙ちゃんそれなー(ToT)(ToT)(ToT)

優:夢持たしてぇー!お願いだからぁー!
謙:ヘッヘッヘッヘッヘッヘッヒャアー👿
優:いやいやいやいや、まぁまぁなんかキザなのかな!それもまぁ。あの、クールに決めちゃう感じ?
謙:あのねぇ、だからこぉね、わか、そうじゃなかったー?こんなにさぁ、なんか、こんなに天井って低かったっけ?って思うじゃない?
優:それはある!それはある!あれこんなの当たったっけなーみたいなw
謙:みたいな!
優:さぁ、続きましていきますよ。じゃあ。

『先輩!この世には、魔法は存在すると思いますか?』

うん、なるほど~。なるほどぉ…どうしよーかなぁ。
謙:フフッ、これ結構ファンタジーだもんね、もう既に。
優:そぉ!(笑)どうしようかなぁーー。
謙:こっからどういくかですよ、優斗がどう思ってるかだよね。優斗の意見もちゃんと盛り込んで。せっかくだから。
優:なるほど、うん、魔法の…まぁ行こうかなちょっと。ちょっとモテてる先輩風に行こうかな。行きます。

~♪
この世に魔法は存在するかって?いや、わかんないの?だって、、お前は俺に、好きっていう魔法をかけてんじゃん✨
~♪

謙:んぁーーー。良い!
優:チャハハッ!
謙:これはもう綺麗にまとまったねぇ。
優:もぉ笑うなってぇ😣!!ィャハハッ!(スタッフさんに対して言ったのかな?)
謙:綺麗にまとまってるよ、これ。
優:もぉ笑ってるよぉ!めっちゃぁ(>_<)
謙:いやいやいやいやいや、いーよいーよ。
優:これね、いやちょっとねぇ、魔法ちょっとそれっぽいかな。頑張ったよ。
謙:魔法っぽかったよ⤴今の。
優:魔法っぽかった?
謙:うん!今の魔法っぽかった。
優:ちょっとLove-tune公演見させてもらってぇ、諸星くんが魔法かけてたじゃないですか、皆さんに。諸星先生が。
謙:(笑)今日モロばっかだなwあいつ喜ぶぞ~!
優:ティヤハハッ👏👏そぉ!あれでやっぱいーなと思ってそこに繋がったの!そぉ!すぐに。
謙:なるほどなるほど
優:クリエ見たてだったから俺まだ!勉強になりました。ありがとうございますっ。
謙:良かった良かった、なんかその、使えたんなら良かった。
優:はい。

謙:じゃあそれでは、さぁ僕と優斗どちらがよりキザだったか、番組ホームページにある「キザすぎてsorry」のバナーより投票してください。それでは、投票
二人:スタート~!

優:いやこれ何回も毎回言ってるんですけど対戦形式ね、はい。
謙:さぁ投票結果がでるまでみんなからのメッセージを紹介していきまーす。
優:ハイ。

謙:今日は電車のなかでイヤホンでらじらーを聴いているのですが、二人の「もぉ、ちょっと男子ぃ~」の言い方のレパートリーが面白すぎて笑いをこらえるのが大変です!一人で聴いているので変な人だと思われないよう、二人の声との勝負です!』

ということでこれ優斗、まさに優斗がいつも言ってるやつですね。これ。
優:嬉しいですねぇ、いっつも狙ってるやつね、あの気まずい空間を作り上げる、電車のなかで。
謙:まさに、まさにですよこれ。
優:嬉しいねぇ~、こういうの。教えてくれるとさらに嬉しいね!わかるから。やってやった感。
謙:ね、そうだね。うん~。

優:さぁ、じゃあ続きまして、岩橋玄米さん、(笑)15歳の方からいただきました。
『今回の企画でもあるキザですが、Jr.のなかでこいつキザだな~とい思う人はいますか?』

謙:あーーー。
優:いますか?
謙:キザだな?
優:うん。いる?
謙:えー、誰だろ。キザだな…?いや、Sexy Zoneの中島)健人、はそうだけどさ。
優:あーーー。
謙:Jr.ってなるとムズいな。
優:俺いるよっ!
謙:誰?
優:猪狩蒼弥。
謙:あーーーー。そうなんだ。
優:ヒャハハッ♪HiHi Jet僕の4人組のひとりなんですけどぉ~、いややっぱりねぇ、あのー、雑誌とかで、そのやっぱり一緒のグループなんで一緒に撮るんですけど、あの表情が!「キザだな、こいつ」って思いました、やっぱり。
謙:へぇーー。そうなんだ。
優:あのね、なんって言うんだろ、あのね!
謙:ドラマティックなの?
優:なかなか出せなそうな、あの、セクシーさと。前髪重めさが「あぁ~こいつキザだな~」と思いますね。
謙:俺それはあった、ごめん。
優:誰?
謙:Love-tuneのメンバーのさなぴー。
優:ティヤッハ!え、どうなの?
謙:マジでキザなの。俺マジでこれガチで昨日あったんだけど、夜中の、2時とか3時くらいに(笑)プリンッ⤴って携帯鳴って、「なんだよ💢」って思ってほぼ寝てたから、こうやって見たら、「曲作った⤴」ってw
優:ィャハハッ👏👏
謙:自分が、動画で、こうやってギター弾きながら一曲歌ってw「ありがとうございました」って止めるまでをw動画で送ってw
優:ヒャッハッハッハ😂
謙:マジで!それがしかも、わりと良い歌!みたいなw
優:ちょーキザ!
謙:すげぇー良かった。うん。
優:これ1番じゃない?もしかして、投票やったら。
謙:俺落としにかかってんのかなとw思ったでも…
優:いやなかなか送れないですよ!キザじゃないと、いや~素晴らしいわ。
謙:どっかで披露できたら良いなって思いますw

カンカンカン

謙:さぁここで投票終了です。どちらがキザな男を演じることが出来たか結果を発表します!

(ドラムロール)

優:ウォーー!ウェーーーイ!!髙橋優斗が、勝ちましたァーーーッ!!
謙:テッテレー♪
優:おマジかっ!!ウヒャヒャッ♪👏👏👏
謙:今日良かったもーん。…39パー対61パー。
優:なんと、ぃや俺マジかっ!!
謙:4:6っすよ。ボロ負け。
優:ィャハハッ!いや嬉しい!ありがとうございます僕に投稿してくれた人ぉ~。👏👏👏
謙:いやでも今日ね、なんか俺野球のやつとかすごい好きだったんだよね。
優:好きだった?いや~俺ちょっとね、もぉ何ヵ月かやってなかったじゃん、これもぉ。5ヶ月くらいやってなかった?自分のなかでキザをちょっと熟成してたのかもしんない。
謙:キザ俺久々にやったけどキザむずかったわ~。
優:チャハハッ!
謙:なんかねぇ~、あの、、規模がちっちぇ。遠足とか。
優:なんかねちょっとね!!
謙:これ俺どうキザに繋げてたのか全然覚えてないもん!
優:ちょっとなんだろぉな~。聴き直そっか!もう1回。
謙:ライブ終わって、その日常生活に戻ってるからぁ、そのもうそういうなんか、突拍子もないのは出てこない…
優:ティヤハハハ!ちょっとね1回ね!ちょっと今休憩しないとw1回、ァハハッ!
謙:普通に生きてるから今、普通にさ、ねぇ。コンビニとかでさ、なんかポイントとか貯めたりとかしてるじゃん?
優:チャハハッ👏👏
謙:ちょっと発想が、、ちょっとちっちゃくなってるからね、イマジネーションがちょっと。
優:なるほどね!
謙:ちょっとそれは感じました。自分で、うーん。
優:またちょっと僕もね、毎回頑張ってるんで、いや
謙:日常から、やっぱいってましたね。
優:対戦形式で僕初めて勝ったんでちょっと嬉しかったです。
謙:そぉだ。
優:いや~これからもね、ちょっと対戦形式、今2勝1敗ですか、ちょっと。楽しくなって参りました。
謙:で、え?
優:終わり?
謙:ちゃうちゃう、君の、
優:え?💦
謙:君の、とこです。これ(笑)君が読むとこですw
優:え?君の台詞?👀あ~、そうだ!えーそれじゃぁね、負けた謙ちゃんには(笑)罰ゲームとしてムチャブリの物真似をやっていただきます!
謙:さぁ、これじゃあ優斗が決めるんでしょ。
優:なんだろぉなぁ~。
謙:なんですか?物真似。
優:じゃあ行こうかなぁ。じゃ行きますよ、えっとね。たまご焼き。ゥワハハ!👏たまご焼きの物真似。テャハッ!
謙:…たまご焼き?
優:ハハッ!いけるかな?たまご焼きの物真似!
謙:たまご焼き…?
優:ァハハッ!そうそう、謙ちゃんが思うたまご焼きの物真似。いけそう?
謙:行けそうってかもぉ行くしかないじゃん…w罰ゲームだから
優:ティヤハハッ!それじゃあ行きましょうか。
謙:俺が思うたまご焼き?
優:そうそう、それじゃぁ、謙ちゃん!たまご焼きの物真似、おねがいしまぁーす!!

3.2.1.Go!
謙:わぁ~♡朝から登場、たまご焼きでーす⤴よろしくお願いしまーす♡今日も、僕を食べて~頑張ってください~ねぇ~♡
👏


優:謙ちゃんが見たことないぐらい、、よなよなしてたっw
謙:俺のなかでたまご焼きはぁ、ゆるいのよ。ふわふわしてんの。
優:フャッヒャ!ちょっと女性感出てたよね。
謙:そうそう!やっぱ優しいじゃん、これスクランブルエッグだったらもっと違った。
優:違った?
謙:スクランブルエッグだと「うん!俺スクランブルエッグ👍」って感じだけど、たまご焼きだから、「~♡」みたいな。キャラいるじゃん?たまごの。俺好きなの。
優:あ~、ちょっとね。
謙:ぐで~って、
優:ぐでたま系ね、ウワッハ♪
謙:大好き、あれ。あれのイメージでございます。
さぁ!というわけで、今回は僕がぼろ負けということで、ちょっと日常生活から優斗みたいに、イマジネーションを膨らませるっていうのを次から頑張っていきたいと思います。というわけで、以上、キザすぎてsorryでした!

 。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

謙:らじらーサタデー21時台はそろそろお別れの時間です。

~22時台紹介~

優:さぁ、来週のこの時間は、君のおすすめの曲のレビューを聞いて、書いて、送ってもらう企画。「この曲かけて!レビュー!」僕たちがグッと来た曲をオンエアしまーす。
謙:これめっちゃ楽しみ
優:ね、おもしろそうだね!
謙:これ楽しみ。さらに、みんながキュンとした方言と、その時のシチュエーションを教えてもらう、
優:方言いいね!
謙:「君の地域のキュン方言」そして、「見栄はり王子」もやります。
優:見栄はり王子も懐かしい。
謙:良いね、方言ちょっと楽しみだね。
優:方言楽しみだね~、ちょっといろんなパターンありますからね。場所によって…
謙:いろんなパターンあるからね。
優:ハワイは英語ですけどね~
謙:ん?
優:いやなんでもない!ィャハハッ!ボケました!
謙:なるほど!ごめんごめん、ちょっと今、油断してた俺。ハワイも英語ですけどね~ごめんね♡

さぁ、じゃあ読んでいきますね?おたより。
『「ちょっと男子~」の企画を聞いたときに、うちのクラスは「ちょっと女子~!」とうちのクラスの男子に言われることがあります。』
優:へぇー。
謙:『体育のとき、制服から体操服に着替えるときに、女子は教室で、男子は体育館で着替えるのですが、男子が体育館に移動する前に女子が着替え始めるので、いつも男子が「ちょっと女子~💢」と言いながら出ていきます。別に私たちはあまり気にしていないのに、、そういうのってやっぱり気にするものですか?男子目線の考えを教えてください。』

助かります。ありがとうございます。
助かりマァース!!ありがとうございますっ。
優:チャハハッ!👏👏👏いくつ?いくつ?
謙:非常に助かりマァース!17歳。助かりマァース!ありがとうございますっ。ハハハハ!
優:いや!ゃけろ!同世代だったら困るよ!困る!
謙:困るねー。そうね。
優:これは目の向けどころが…
謙:さっきのやつと一緒よね、「ちょっとぉ~、やめろよー!やめろよー!」つって指の間から…
優:指の間から目見えてるパターンね。

『私の高校の購買には、みたらし団子売ってますよ!結構人気でいつも売り切れてます!意外とみたらし団子はポピュラーじゃないかなーと思います。』

謙:へぇーー。そうなんだ。
優:俺んとこの購買はないね!チャハッ♪
謙:俺も無かったかなぁー。
優:みたらし団子ってさぁ、買う?買わない…買う?これ花びら占いの「好き?嫌い?好き?」みたいで可愛かった☺)
謙:いや買うよね。てかなんか、意外とさ、取材の現場とかの差し入れであるよね。
優:ある!?ぁそう、俺無いわ。ヤハッ♪けど俺好きですけどね、みたらし団子…。
いや良かったですよ、今週も。


謙:今週まさか、ちょっと俺も、罰ゲームでさ~、たまご焼きのー、真似させられるとは思わなかったよ。
優:や~、けどやり切っちゃう謙ちゃんさすがでしたよ。やっぱ、すごいよ、俺はもうね、全然思い浮かばなかった。どっちかっていうと焼いてる音とか想像してた。たまご焼きの。
謙:あ、じゃあ優斗だったらどうやってやった?
優:それさ、企画のずるくない!それわ!!え?💦
謙:それでは、優斗くんのたまご焼きの物真似まで3、2、1、どーぞ♪

優:じゅー、じゅー、じゅーー、まるまる、こてん!できました!!
チャッ😂チャハハッ!
謙:らじらーサタデー21時台、ジャニーズJr.の安井謙太郎
優:高橋優斗でしたぁ~!
二人:ばいばーい
謙:22時台も
二人:聴いてね~
謙:さようなら~
優:ありがとう⤴!