⚾髙橋優斗くんの応援団⚾

ゆるゆる優斗くんの記録

5/6 らじらーサタデー21時(安井謙太郎・髙橋優斗)文字起こし①

謙ちゃん優斗のらじらーサタデー


謙:こんばんは、謙ちゃんことジャニーズJr.の安井謙太郎です。
優:こんばんは、優斗ことジャニーズJr.の髙橋優斗ですっ。
らじらーサタデー21時台、はじまりましたぁーーーっ。
謙:よろしくお願いしまーす。
優:お願いしまーーす。
謙:ということでぇ、早速メール、読んでください。
優:さぁ~、ということで、早速メールいきますね。
謙:はーい⤴

優:『優斗くん謙ちゃんこんばんは。』
謙:こんばんは。
優:『優斗くん、ジャニーズ銀座お疲れ様でした。』
謙:おつかれぇ~。
優:『優斗くん、MC回してましたね。さすが1年間らじらーで喋ってきただけあって、しっかり回していて、MC楽しかったです。大変だったと思うけど、MCで一番気を付けたこととかあったら教えてください。』
謙:すごいじゃーん。
優:えぇ、そうなんです!昨日ね、HiHi B少年のクリエが…終わりまして。
謙:そぉだね。お疲れさま!👏👏👏
優:ありがとうございます!お陰さまでね、元気に終われました~。わたくし髙橋優斗…
謙:おぉw良かったです良かったですw
優:さぁー…。MCね、回したんですよね、途中から。3日目ぐらいかな?から…そぉ~。急に回すことになって、その前日に。
謙:なんでそうなったの?
優:いやその…ねぇ、またなんかちょっと、もっと面白くできないか?みたいな感じになったんでぇ、で、その言われたんすよ。僕も結構「らじらーやってんのにもっと頑張れよ💢」みたいな感じで。言われたんでぇ、
じゃあ俺がMCやるよ!って言ったんですよ。ジャニーさんに。
謙:おぉ!立候補したの👀?
優:言ったんすよ(笑)ジャニーさんに言ったんすよw
謙:ジャニーさんに(笑)立候補したの?
優:そしたら、「おぉぉ~」ってなって。でぇ!
言ったは良いんですけどちょっと困っちゃってぇ。
ヤバイヤバイヤバイヤバイ!てなって、どぉしよう💦って思って、ホントに何もやったこと無かったから、とりあえず謙ちゃんに電話したんすよ!そぉ!
謙:(照)それべつに、いーよ、言わなくてw
優:そぉ!それで、あの…もうめっちゃコツとか聞いたんすよ。えぇ。だから、僕のMCがうまくいったのは、ほぼほぼ謙ちゃんのおかげです、マジで!
ありがとうございます。これわ!
謙:いやいやいや、そんなこと無いですよ、優斗が~ちゃんと、その、考えてやったから。
優:ぃやいや!ほんっとにねぇ~
謙:だから俺聞きたかったんだよ~!その、なんか、すごいさぁ、や~なんか昨日ね、あの、昨日てかこないだ、劇ラヂってラジオのやつがあって、それにらじらーのスタッフさんが見に来てくださったの。
そん時に会ったときに、劇ラヂの現場よ?第一声が優斗くんがね!MC凄いらしいんだよぉ!!」とかいってw「おぉ…そうなんすかぁ~」とか言って♪でもさ、すごいなんかさ~、良かったなって
優:だから意外とね、お褒めの言葉をいただいてね、嬉しかったですよ!
謙:すごいね、どっちもできんじゃん!回せるし~、ボケれるし
優:や~これはね、もぉ。や~けろ楽しかったよ!
謙:マルチプレーヤーじゃん。
優:チャハハ!ちがうちがう、そーゆーことじゃない💦
謙:マルチプレーヤーやん、もうそれ。二宮くんみたいなことよ、でもマジで。
優:ぁマジでぇ!?✨
謙:二宮くん回せるし、プレーヤーも出来るしぃ、みたいな。マルチやん。
急に目の色が変わったね、今w急~に!
「そんなことないっすよ~😂」って言ってたのに二宮くんって言った瞬間プッ!てw
優:ヒャハハッ!急に嬉しい♪急に。ありがとうございまーすっ。
謙:やーでも凄いよぉ。
優:MC頑張りました、ありがとうございます。
謙:おつかれさま♪

 


『謙ちゃん、劇ラヂ!ライブお疲れ様でした。』
優:おつかれさまでした~♪
謙:ありがとうございます。
『私は生ラジオドラマというものを初めて聴いたのですが、(優:俺も~)音響もその場でつけていると聞いてとても驚きました。謙ちゃんの迫力のある演技で、ラジオなのに物語を実際に見てるみたいに映像が頭に浮かびました。最後はとても感動して涙がホロっとしました。素敵なラジオドラマをありがとうございました。』
優:やーもぉねぇ、
謙:続けて~
優:あ、もう1枚?ある?
謙:もう1枚あるみたいです。

『昨日劇ラヂの公開生放送を見に行きました。』
ありがとうございます。
『いつもの歌って踊る安井くんとは違った真剣な表情や、緊張しているような仕草が見られて嬉しかったです。安井くんは自分の声が好きではないとおっしゃっていましたが、私は安井くんのしっかりと胸に響く優しい声が大好きだ!と昨日改めて実感しました。スタンバイ中には他の共演者の方と談笑しているシーンも見られましたが、なにか裏話はありますか?』ということで、ありがとうございます。
優:ホント昨日ね、劇ラヂ
謙:昨日、昨日!?そう、昨日か。
優:昨日でしょ。
謙:昨日だ。昨日そう、
優:俺もそう!昨日かと思ったわ。昨日だよね?合ってるよね?
謙:合ってる合ってる、昨日だ。
優:そーそーそーそー、昨日ね、ボクも聴きましたよ。
謙:ありがとうございます!
優:あのぉ~、シアタークリエの公演が終わってぇ!もぉホントにあの、ストーリーが、あの残り3分くらいで終わるんじゃないかってところで聴いたんすよ(笑)
謙:そぉだよね。だって、終わったあとだもんね。
優:そぉそぉ(笑)だから、謙ちゃんとかの最後の終わったときのフリートークみたいなほうが長かったw
謙:アハハハ!本編よりな!
優:そぉそぉそぉ!本編より長かった!
謙:本編よりそっち聞いちゃったw
優:とりあえず、そぉ!おばあちゃんが良い人だっていうので終わった!
謙:あぁ~。本編よりも…じゃあいつものラジオみたいな感じだったんだ。
優:もぉだからムリクリ!もぉストーリーを完成させて、頭のなかで想像して。や、けどどうでした?
謙:いやいや~!なんか僕もホント初めてのラジオドラマ、声だけでやるのなんてまず初めてだしぃ、それを生で、しかも公開?お客さんの前でやるって
優:公開か😵
謙:いきなりハードル高ない?って思ったけどぉ、
優:チャハハハッ!だいぶね!
謙:だいぶ、ビックリしちゃった俺も。ラジオドラマ初めてなのに、
優:初めてなのに~、お客さんの前!?ヒャッハ!
謙:生だしお客さんの前ぇ!すんごいな、いきなりー?みたいな
優:緊張するよね、それわ。
謙:緊張したけどでもねぇ。
あ、ホント緊張した!あのねぇ(笑)裏話というかなんか、実際生放送見に来てくれた、公開のとこ行ってくれた人はわかると思うんですけど、みんな立ってやるのね。で、マイクスタンドが立ってて、立ってやるんだけど。
台本を、なんつーの。なんか譜面台みたいなとこに置いて、喋るの。
優:合唱的な~。
謙:そぉ。で、こうやってめくってやるんだけど、リハん時はね、まっっったく気になんなかったのに、やってる時に「これ、譜面台に置いといて手離して、前のページに戻ったらどうしよう💦ワァー😨」って思ってぇw
急にね!リハでは全く思わなかったのに!
優:そりゃそーなるよ!
謙:リハでは全く思わなかったのにぃ!「ハァー💦めくれなかったらどうしよう」とか思い始めてぇ、
優:生放送だしねー!
謙:最終的に譜面台あるのに手で持ってやってた。ハハハ!
優:👏👏👏けどさ、立ってやってるんだ!?
謙:そぉ、立ってやってるんだけど
優:ボク達今座ってやってるからさ~。
謙:そぉそぉ、ちょっと違ったし、てかまず何よりあんだけの台詞量言ったの初めてだったからぁ。
優:主演…っていっても過言ではないレベルだったでしょぉ?
謙:過言ではない、、過言ではない?久々に聞いたけどwありがとうございます、そぉなんですよ。
ホントにね、僕なんか、ね。読ましていただいてありがとうございますほんとに。
でも凄い楽しかったし、あの~、共演者の方々もホント良い方達ばっかで、いろんなアドバイスを、俺がバカみたいに聞いてたんだけどね、「ここどうなんすかぁ~?😁」て聞いてたけど!
いっぱいアドバイスいただいて、藤田さんとか。あのおばあちゃん役のね、凄いいろんなことを教えてくださって。マジで良い経験になったので……
優:いや羨ましいですよ、すごい。
謙:なんか、あのラジオも然り声の仕事が凄く、続けてやらせていただいてるので、なんかちょっとそーゆう自分の声が本当コンプレックスだったんですけど、声を使った仕事もなんか今後やれたら嬉しいなっていうのは思うようになりました。ちょっと自信が持てました。ありがとうございます。
優:ホントにね、残り3分ですら感動したもん、俺!ホントに!!
謙:ハハハハハ。残り3分ねwいや、嬉しい!残り3分で感動させられたってちょっと嬉しいかもしんない。ありがと!逆に気持ちいい。
優:そぉ、俺。なんか、つけた瞬間に!その、らじるらじる入れて。つけた瞬間に、「あ、謙ちゃんだ~」と思って、ちょっと嬉しかったですよ僕。ありがとうございます。
謙:ありがとう!
優:皆さんもね、今聴いてくれてるんでしょうけど、きっとそういう感覚で。
謙:そぉだね。じゃ~それでは、いきますよ?次。いっぱいね、いっぱい物事があって喋っちゃったね。
優:そぉそぉそぉ、今日ね喋りたいことがいっぱいあったから!うん⤴
謙:あるからあるから、

Twitterつぶやき
謙:どうですか?なんかあります?
優:さぁ…Twitterもね、生放送中は見てるんでね。あっ!
謙:今それ言いましたよ。
優:ツイートチェックすんのね!ツイートチェックしなきゃいけないのか今……ティヤハハハ!
謙:うん。今の間にチェックしてくれると~、ここでどぉ?って
優:ちょっとねぇ!感覚が鈍ってた💦1週間シアタークリエにいるとちょっとラジオの感覚が久しぶりで!なんか!気持ち的に!💦
謙:アハハハ、おっけーおっけー。まぁまぁ、じゃぁ放送中にいろいろ見ましょうよ。
ね、生放送中もTwitterを見てるので、番組の内容に関することをどんどんツイートしてください。よろしくお願いします。
それでは!らじらーサタデー21時台、最後まで
二人:よろしく~!!

 。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

優:それって、男前?✨(イケボ)

謙:先日のジャニーズ大運動会で大活躍だった優斗を見たときの優:ありがとうございやぁ~す!)僕の発言「優斗に男を感じた!」からインスパイアされた企画です。
優:ぃや嬉しいね~。
謙:僕らがさらに男前になるために、リスナーのみんなから周りの人の男前エピソードを教えてもらいます。という企画ですね~。
優:男前の人って聞かれてさ~、俺パッて出ないわ!
謙:ん?何?
優:パッてさ、男前な人って周りにいる?言われたらさ、パッとは出ない。謙ちゃん出る?
謙:あーーーー。なんだろ、顔?顔が男前みたいなことじゃない?
優:あーーー。どゆこと?
謙:……しょ、勝利とか(笑)
優:テャッハハハ!👏👏👏ガチな男前それわ
謙:もぉなんかそーゆーこと?
優:そーゆーことか💡
謙:わかんない、中身
優:内面的にも男前っていうのがちょっとね、パッといって出てこないからすごい気になる。
謙:だからもう、年上の先輩とかだよね~
優:うん。あぁ~。そっかー。いってみますか?
謙:まぁそういうのをね、紹介していく企画だから。
早速読んでいきますよ。

『球技大会の時、男女混合でドッヂボールをしていて、男子の投げるボールが怖すぎて、涙目で逃げていたら、「俺の後ろにいて。」とずっと守ってくれたクラスの男子の男らしさにちょっと惚れました。』!!

優:それ狙ってたんじゃね?ふつーに!!う~ん。めっちゃDKしゃべりにきゅんきゅん😳)
謙:そうだね、これは絶対狙ってるよね。
優:ちょっとね~、落とす気満々でしょこれわ!
謙:落とす気満々だし、ちょっとじゃなくてちゃんと惚れてあげてほしい。こうなってくると。
優:デャハハハ!👏👏
謙:こうなってくるとね。
優:そーゆうの得意系な人ってねぇ、そこで攻めるポイントだぁー!って思ってたぶん行くんだけど、まぁけろカッコイイですよね、出来るってことわ。
謙:「俺の後ろにいて」
優:うん、俺そんなねぇ、キザな台詞言えないですわ。
謙:言えない?ヘッヘッへ😏
優:謙ちゃん言える?言えないでしょ。
謙:うん、まぁちょっとこれは言えないかなぁ~⤴
まずあの、ドッジボールしないしぃ。アハハハハ!
優:そぉですよね、なかなかしないですからね~。
謙:なかなかしないからね。


優:『調理実習のときに、大量に作ったチャーハンが余っちゃってどうしようか困っていたときに、隣の班の男子が「俺らが食べるよ!」と言って、余ってたチャーハンを全部食べてくれた。たくさん食べてくれたのが男の子らしいなと思いました。』

謙:なるほどね。
優:なるほど。たくさん食べるってやっぱ、男前だなぁって思うんですかね?
謙:良いって言いますよね、なんか。ね、優斗ってたくさん食べる?ご飯。
優:ぜん~ぜん!
謙:少食?
優:少食。
謙:ぁそうなんだ。
優:マジね、朝とか入んない。俺もぉ、
謙:あー、現代っ子だね。
優:チャハッ!マジでね、入んない朝。入る?朝。
謙:俺、朝……んまぁ~、でも食べるかなわりと。
優:食べるんだ~。なんか、ほんっとにねぇ、
謙:大食いじゃないんだ、じゃあ。なんか大食いっぽいよね、顔とか。
優:そぉ?あーーーー。今日むくみ気味ですけど。
謙:ゆっちゃ悪いけど優斗大食いっぽいけど、違うんだ~。
優:大食いじゃないなぁ。
謙:いっぱい食べる人は良いって言うしね。でもこれあれだもんね、もしかしたら、あの無理して食べたかもしんない、そこに男を感じたのかもしんない。
優:あーーー。そぉだね、カッコイイからね!無理してるってわかってもカッコイイかもしんないから
謙:これ男の、
優:やっぱポイントがあるんでしょうね、きっと!
謙:あるんでしょうね。


『私の部活の先輩は女の子ですが、見た目も性格もサバサバしています。ある日の練習中、一人の先輩が足を怪我していたとき、「おんぶするよ、乗って!」と言っていて、女の子ではありますがすごく男前だなぁと思ってきゅんきゅんしました。』

新しいこれは!女子にね!
優:なるほどね!男前って別に男限定じゃないんだね!そーゆうことかぁ。
謙:そうだね。そーゆうことだ。だって最近なんでも男前つけるでしょ?知ってる?「男前インテリア」なにそれ?みたいなw
優:ィヤハハ!
謙:なんか、あるよね!!最近。やってるよ、お昼の番組とかで。
優:ある!?
謙:何でも男前…だから本来はさ、男前って最初は男に言ってたもんなんだよ。それがこうちょっとさぁ、今こうやっぱ、ジェンダーレス的なね。ついにはインテリアにも言うようになっちゃった。
優:いろんなね♪ティヤハハハハ!
謙:どんだけ広がってんだw
優:でもインテリアにも言うんだったら女子にもいくよね、それわ。
謙:いきますよ。おんぶするよ…でもこういう女子も増えてんのかもね!
優:男前な女子ってね意外とね俺ね、いる気がするよっ。
謙:クラスとかにいるー?結構。サバサバしてる…
優:うーんとねー。中学の時にいたかなぁ~。男前の、ソフトボール部とか。
謙:あ"ぁ~!!ソフトボール部は男前っぽい。
優:もぉね俺も野球だからさぁ、男子は野球をブリンブリン(ブリンブリンが生まれた日👀!?)にやってるけどさ~、女子のソフトボールどんぐらいかなぁって見たときやっぱりねぇ、結構ガッチリだったからぁ、あ~男前だなぁと思ったよ。
謙:そうだねぇ。


優:『私が高校生の時に、学校の駐車場で自転車をいくつか倒してしまい、どうしようかと思っていたら、知らない同学年の男子が「大丈夫?」と声を掛けてくれました。私が倒した自転車を、嫌な顔ひとつすることなく全部元に戻してくれたのが男前だと感じました。』

なるほど、かっこいいですねこれわ。
謙:ん~~~、やっぱり困った時に助けてくれるっていうのは、
優:しかも嫌な顔しないでやってくれるから、男前なんでしょうね、きっと。
謙:男前だね。
優:……そうか、こうゆうのが男前って言うのかぁ💡
謙:(笑)待ってwじゃあどういうのが男前だと思ってたのじゃあ今までw逆になんだけど。
優:いやいやなんかさぁ!ちょっと筋肉ぶりぶり!ムキムキ!みたいな
謙:あ、見た目のことね!
優:そうそうそうそう、そっち系かと思った。
謙:やっぱ中身なんですよねぇー。
優:足が速いとかさ、
謙:ぁ~、足が速いのはゴメン、小学校までだから✋
優:アッハッハッハ!
謙:足が速いでモテんの小学校6年まで✋中学入ったら急~にモテなくなるから、速いだけで。


『私がお店で上にある物を取りたくて身長が足りず、店員さんに取ってもらおうかなって思ったときに「ちょっと待ってな。はいどうぞ。これやんな?」って知り合いでも無いのに、お兄さんが取ってくれて、然り気無い男らしさとともに、関西弁でよりキュンとしました。』


優:俺も思った!関西弁てなんか、かっこいいよね、なんか男前増すよね関西弁ってすごい。…どうしました?あ!もしかして、謙ちゃん。身長足らない?ダハッ♪
謙:なんかさぁ~。こういうシチュエーションをさ、やるからさぁ、背高いとかっこいいみたいな
優:ダハハッ!!!
謙:生まれていくんだよ次々とさぁ…別にさぁ!!や、脚立持ってきて取ってあげてもいい😡でもさ、でもさそれは違うってゆうんだよ。
優:そうそうそう、やっぱりね、素で持ってるものが男前だからさ♪持ってるもので高いものを取ってあげるっていうのがやっぱかっこいいんだと思うよ。
謙:あと関西弁でしょ?わかる、関西弁まじできゅんとするよね。
優:関西弁ってワイルドが増さない?
謙:俺だって、普通にさ、一緒にご飯とかさ、関西…それこそジャニーズWESTのさ、藤井流星とかさ、小瀧のんちゃんとか中山優馬とかさ、普段は東京に結構いるから、普段は結構意外と標準語でしゃべってたりするから、
優:そうなんだ。
謙:ふわっと関西弁香るときあんだけど、「わ、カッケー。」って思うもん。普通に!w同性なのに、「今のカッケー」って。
優:アヒャヒャヒャ!!👏👏👏若干のギャップが生まれてんのかな、もしかしたら。なんだろぉねぇ。
謙:ズルいわ!2度美味しいのよ、あいつら。ズルいわぁー!
優:良いねぇ。やーそうかぁ。
謙:2度美味しいやつ!


優:『リレーのアンカーを走っていた男子が、ゴール手前でこけて最下位になってしまって、悔し涙を流しながら謝る姿が男らしくてかっこよさを感じました。
謙:逆にそっちもあるんだ。
優:う~ん!コケてしまったけれども、
謙:そこまでガッと、こぉ思い入れがあることに対して感じるんだろうね。
優:真剣なのがかっこいいんだろうね、きっと。男前ポイントとしたら。
謙:そうやって思うと男前っていろんな種類あるね。おもしろいね。
優:ん~、なんか幅広いね男前って意外と。インテリアもあるし。ヒャッハッハッ
謙:インテリアはいいよwさぁ、こちらはね、番組の後半でも紹介するのでお楽しみにしといてください。

それでは、ここで一曲
『らじらー20時台のコーナーから生まれた曲で、歌詞が面白いです。ジャニーズ銀座で優斗くんが歌っていたことを知って、この曲がさらに好きになりました。』
せっかくだから優斗、曲紹介お願いします!
優:いや、ほんとにジャニーズ銀座1週間ですか~。もぉほぼほぼ、毎公演毎公演ちゃんと歌わせてもらってぇ、ゃもうほんとにね、あの~、1人でやるのは恥ずかしいなって思ったんですよ、最初は。けどやっぱりねぇ、あの、皆さんに伝えたい、あの~もうね、振りきっちゃうのが大事!と思うと良いですね。巻けと!はい、いきますね!
先日のジャニーズ銀座で歌わせてもらいました。八乙女光くん、そして伊野尾慧くんで「今夜あなたを口説きます」どうぞ!

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

謙:ジャニーズJr.♪
優:サイコーッ⤴
謙:Listen up☆
優:アッザー!!
(キャーーーー)
謙:最後まで聞いてね!らじらー
優:サタデー!(サタデー)
。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。 

優:さぁみんなから届いたお便りを紹介しまっす。
謙:は~い。
優:さぁ、じゃあ行きますか。
謙:(笑)また新しくなってたw
優:そぉ、新しいジングルがまた出てたから面白すぎるわ。
謙:アザァースッ!!!アザァースが良かったね!
優:サイコーッ⤴とかいってwさぁ、じゃあいきますね。

『先週片想いで悩んでいるとメールした男子です。嬉しい報告をさせてください。あのあと勇気をもって告白しました。そしたらなんと!OKをもらいました。本当にありがとうございます。お二人の言葉やリスナーさんからのメールが自信を持たせてくれたと思っています。本当にありがとうございました。』

これはねあの、先週の企画のね、お悩みカフェでメールを紹介しました。で、なんとその結果!OKが出たと言うことで。
謙:すごい良くない?
優:いや嬉しいよね!なんかこうやってさぁ、
謙:だから言ったらぁ、らじらーサタデー21時台がキューピッドってことでしょう。
優:背中を押せたってことだよね。
謙:こうゆう天使のこうゆう、矢のパシャ!って射てたってことでしょ俺たち!
優:そうね、だいぶ今弓引いてたけろ、うーん。
謙:嬉しいね~!めちゃくちゃそれは。
優:いや~、嬉しいですね。こうやってなんか、
謙:めちゃくちゃ嬉しいよ。
優:ゃ同い年か~。…イチャイチャは程ほどにね!
謙:どの目線よ(笑)でもホントおめでと~!こういうのめっちゃ嬉しい、
優:おめでとうございま~す。
謙:報告をわざわざしてくれるっていうのがまた嬉しいね。ファミリーな感じで。
優:繋がるからね~!らじらーファミリー、ありがとうございますっ。
謙:嬉しい、良かった。みんなも是非Twitterで応援してあげてくださいね。
優:はい!


謙:『私は、4月から大学進学を機に上京しました。1カ月ホームシックに耐え、このゴールデンウィークに1週間帰省しました。昨日両親と妹に、一人暮らしをしている部屋まで送ってもらいましたが、3人が乗っている車が見えなくなった瞬間、涙が止まらなくなり、号泣してしまいました。夏まで大きな連休がないので実家に帰ることができません。このホームシックに耐える自信がありません。どうやってこのホームシックを乗りきれば良いでしょうか?』

優:これはね~、俺もぉねぇ、アドバイスの言葉が思い浮かばないですぅ!
謙:思い浮かばない?w
優:思い浮かばないですぅ。
謙:家族はね、まぁ確かにそーですよね。だからもぉ家族、に会えないってなってくるとやっぱ、友達?か~、あれじゃん?あの、ビデオ通話?
優:チャッハ♪そぉだね!やってるからね結構!ビデオ通話ね、
謙:ビデオ通話はもう会ってる感覚になるから。
優:会ってる感覚になりますから。
謙:顔見れるって結構変わるから、
優:そぉだね、その人の今を知れるってだいぶ違いますから。まぁ、そぉですね、徐々にテレビ電話やって、
謙:徐々にテレビ電話?w
優:テレビ電話やって!徐々に一人暮らしに慣れていくっていうのが、良いのかな!?⤴
謙:そうだね、友達とかがバァーッとこう、やったりとか、してね。
優:うーん。そうかぁー。一人暮らしか…
謙:鍋パじゃん⤴?そうなってくるとやっぱり。大体鍋パでしょ。
優:まぁね、大体ね!
謙:大体鍋パかタコパやればだいじょぶだから!アハハハハ!
優:チャハハハ👏👏👏わかりました、じゃあね、是非!とりあえずなべぱかたこぱを!やってください。
謙:是非やってみてください、友達集めてね。


優:『安井くん、優斗さんこんばんわっしょい。』
二人:いらっしゃいませー。
優:『春から高校生になった15歳です。私は高校生になって書道部に入って絶賛活動中なのですが、ひとつお二人に聞いて欲しいことがあります。先輩とあまり話せないということです。私は先輩とも仲良くなりたいのですが、先輩も静かな方が多く正直なんと話しかければ良いかわかりません。安井くん、優斗さんヒントを恵んでください!』

謙:なるほどぉ~
優:これはね、結構僕も苦手なんで、これに関しては。
謙:え、うそ!俺なんか優斗、、得意そうなイメージあるけどね。
優:結構ね、やっぱりね~苦手ですよ。その~、嫌われたらどうしようとか考えちゃうと、これはねぇ、俺も聞きたい!もはや。アドバイスを謙ちゃんに。
謙:いや、俺もね、苦手なんだょ、先輩と💦
優:チャハハハハ!
謙:やべぇな。苦手な人しかいねぇな。なんだろ、先輩ってでも、
優:けどまぁまぁまぁ、けろ中学の野球部の時とかはぁ、得意だったんだけど、逆にね。そういう系は、意外と。
謙:あ~。ジャニーズの先輩が苦手なの?
優:ジャニーズの先輩だとやっぱりなんか1歩ひいちゃうかな、ちょっと。なんか野球ってさ、その、一緒にさ、やってさ、熱くなってそこで仲良くなったりするから一緒に活動する場が無いと仲良くならなかったりすんじゃん。距離縮めなかったり~。
謙:でもこの人は仲良くなりたいんだよね?
優:仲良くなりたいんだよねぇ~。
謙:俺は別に無理して(仲良くなろうとせずに)自分が気の合う先輩といればいいって思うけど。
優:まぁ部活中だしね。
謙:部活ってことは…書道部か!
優:書道部…まぁ、まぁまぁまぁ、
謙:やっぱこぉ、ハネが、みたいなwここのハネと払いが、みたいな話だよね…盛り上がる…
優:丸みがちょっとっwそーゆうことだよね、だから。なんかあれじゃない?やっぱ先輩、うーん。質問してみんのも良いのかな~?こーゆう、なんかどうですかねぇ、みたいな。
謙:部活以外のとこで会ってみるとかどぉ?
優:部活以外のところで?
謙:だからぁ…休み時間とか、
優:あーーー。ありますよね、なんか。そういうの!
謙:部活中ってやっぱ部活モードになってるでしょ。逆に休み時間に話しかけてみるみたいな。
優:なんかそうするとさ、意外とさ、新鮮な感じになるんだよね。部活じゃなくて学校で会ったりすると。
謙:そぉそぉそぉ、部活じゃない、学校で。
優:あー、じゃあ是非、そーいうね、なんか、休み時間に会ってみるとか。
謙:でも確かに書道部って、静かな方多そう。
優:そぉだね。なんか、
謙:ちょっと「イェーイ!」とか言ってもたぶん、「なんですか?」みたいな。
優:俺行ったら完全に浮くね。
謙:俺も浮く。ククク
優:アハハハッ!!
謙:さぁさぁ、いろんなお便りをありがとうございました~。
優:ありがとうございますぅ、嬉しいですっ。