⚾髙橋優斗くんの応援団⚾

優斗くんの記録(適当)

4/15 らじらーサタデー21時(安井謙太郎・髙橋優斗)文字起こし

謙ちゃん優斗らじらーサタデー

謙:こんばんはー。謙ちゃんこと、ジャニーズJr.安井謙太郎です。
優:こんばんは、優斗ことジャニーズJr.の髙橋優斗です。
らじらーサタデー21時台、スタートでーす
謙:始まりましたねぇー
優:さぁ始まりました~。
謙:さぁさぁさぁ。まぁ…
優:近況ですか。
謙:まぁま近況というかまぁね、明日に皆さんも、もしかしたら見に来られるかたがいると思うんですが明日の、ついに明日に迫りましたね、ジャニーズ大運動会。今日はね、練習して。練習っていうんですかね?
優:練習、まぁ前日のね?リハーサルみたいな。
謙:前日練習みたいな感じで。そんな感じで、やってきましたけども…
優:えぇ。やりましたけろ🐸明日はね、まぁ(笑)
謙:ついに本番ということで。
優:本番ということで
謙:いやいやでも優斗はねぇ!あれじゃないですか。キャッチャーとしても、活躍するんでしょ?明日
優:いゃまぁ出れたらですけどね!
謙:まぁね。
優:出場が出来たらぁ、そもそもまだ野球も発表されてないですから
謙:そうか、そっかそっか
優:出る?いや、まぁ野球があったら、
謙:え?野球やる、やるでしょ?
優:ぁ、もぉ発表されてる?
謙:そりゃ発表されてなかったとしても野球やるだろと思うでしょ
優:野球やりまーす!チャハハッ♪まぁね、
謙:優斗が出たらね~、活躍俺は優斗が活躍するのちゃんと楽しみにしてますよ
優:俺も練習で打ってたからね。練習しに行ったんだけどぉ~意外とね、打てた。まだ感覚あったんねぇ。
謙:あった?
優:まぁ明日ね、去年に続き、またね、一生懸命頑張りたいと思いますよ。
謙:そうだね~。去年、結構活躍できたの?
優:まぁファインプレー賞いただきました。
謙:おぉスゲー。じゃぁ今年も…ファインプレー賞狙いに
優:ファインプレー賞狙いに
謙:いやっ。じゃあ今年はMVP狙おう!
優:そぉ!!えぇぇあぁん(>_<)
謙:どうせだったらMVP狙おうよ
優:いやまぁね、いゃ、け…そ、気持ちはそんぐらいで!
謙:でMVPの、その表彰台ってか昇って、らじらーの宣伝する
優:チャハハハッ👏👏👏
謙:完璧っ。ドームで宣伝できるから
優:もぉね、いやぁそうだね!そうだ、じゃ、あの人数の前で。もしもMVP、もしもですよ。だかららじらーの皆さんも是非応援してください。えぇ。
謙:ホントでもあれだよね、東京ドームに立てるっていうのがまず、とても幸せなことですよね。
優:そうですよねぇ。しかもなんか、こないだWBCやってたじゃないですか。それ見ながら、こんなとこで出来んだなーって思いながら、思いながら明日を迎えるので
謙:野球やってる人からしたら、ホント憧れでしょ
優:もぉテンションあがりますからね!!
謙:なんかめっちゃテンションあがってたよね
優:いや、マジね~、あのほんっとにあの僕、別にあの、ベイスターズファンなんですけど、それでもやっぱり、その、松井秀喜さんとか、王さんとかの、なんか東京ドームって意外と裏側に、あの~ちゃんと選手しか入れなそうなところに、そういうのがなんか貼、なんか、書いてあるんですよね~。なんていうの、
王さんとかの功績!みたいな
謙:あ、そうなんだ~
優:松井秀喜さん何年から何年まで活躍しました、東京ドームいつまでにできましたーみたいのが。
謙:へぇー
優:結構マニアックなのもあってぇ、だからそーいうの見て結構、テンションあがりますよね
謙:マジか、そうなんだ。
優:結構ねだからね、野球ファンとしてテンション上がりますよやっぱり。
謙:じゃあ明日楽しみだね~
優:マジで楽しみ。
謙:でも本当、こんだけジャニーズのね、タレントさん達が集まることってないからね
優:ないからね
謙:超豪華だったもんね、リハーサル
優:そぉだね、もぉリハーサルだけでもぉなんか、キラキラしてた。皆さんが
謙:凄かった。俺なんか、久々に会う先輩とかもたくさんいて、良かったですねなんか
優:いやー楽しみですね。
謙:楽しみです、明日。頑張りましょ。ちょっと歌わせてもらったりもすると思うのでね、
優:そうだね。ショータイムみたいな感じで
謙:楽しみですね。ささ、メール読んでいきましょう

 


『前回自己紹介のことを相談した者です。本当に自己紹介で「らじらーサタデー聴いてね!」と言いました』
優:おっ!マジか!!⤴ありがたいっ(笑)
:『するとその日の休み時間にクラスメイトの男子が「俺の姉ちゃんがらじらー聴いてるから今度聴いてみるね~」と声をかけてくれました。さらに委員会の自己紹介でもらじらーのことを話すと、3人の先輩がらじらーのことで話しかけてくれました。新学期早々たくさんの人と仲良くなれて、らじらーに本当に感謝しています。』
優:いやもぉこっちも感謝しかないですよ!もはや
謙:ねぇ。続けてもう一枚、あるそうです
優:えー。4月で高校3年生になりました。新しいクラスでは友達が全然出来なくて、すごく落ち込んでいたのですが、自己紹介の時に思いきって(笑)安井謙太郎くんが好きです!」とみんなに話してみたら、休み時間に「私もラブトゥーン好きなの。話そ!」と話しかけてくれる子がいました。ラブトゥーンをきっかけに気の合う友達が出来て、学校生活が楽しくなりました』
謙:おぉ~。うれしい!めちゃくちゃ嬉しい
優:いやぁ~!いいね!いゃぁ~。羨ましいですわこれは。すごいわ。
謙:なんか、らじらーだったりグループだったり、その、人を繋げてる感じ?ですよね
優:そだね!(笑)安井謙太郎つなげてますよ!色んな人と人を。
謙:うれしいなぁ~!
優:いやぁ~、すごいわ。
謙:すげぇ嬉しい、こういうの。
優:ラブトゥーンをきっかけに…。良いですねぇ
謙:嬉しい。なんかもっと、3人?
優:ん?この聞き返しの「ん?」の言い方がが好きだわ😭)
謙:3人がゆってくれたの?
優:(早口で読み返す優斗くん)気の合う友達が出来たんですかね?一人。
謙:出来たんですね。や嬉しいね。もぉ、100人くらいに話しかけられれられれるように頑張ります…これからも。
優:チャハハハハハ!👏
謙:ンフフフフ♪
優:心意気はね!大事ですから、そういう。
謙:心意気はね、やっぱそっちに持ってかないと
優:そんぐらいのね、
謙:名前出した瞬間に皆が「え~私も~」って
優:キャーみたいなね、良いねぇ
謙:お願いします!頑張ります!
優:いやー、良いねぇ。ありがとうございます!!

Twitterつぶやき
優:さぁ今日も、いろんなツイートがありますけども今日も…
謙:やっぱねぇ、あの、あれよ。MVP期待してますよ皆さん
優:ガハハハ!w頑張ります是非!
謙:期待してます。あの…
優:はい。…凄い!コレ。なんか、らじらーの、ウチワを作ってくれたんだって。
謙:え?
優:

ほら、らじらーの、シールとか貼ってくれて
謙:すげー!あ~そっか、公式で、なんかシールの、とか出てるんですよね、グッズの
優:いやぁ~。すごいわ、「らじらー最高」って書いてある
謙:うわぁ、嬉しいです
二人:ありがとうございます
謙:意気込み?
優:意気込み、意気込み…そぉですね。2ベース以上打てるように頑張ります♪…ウッフ(笑)
2ベースね、わかんない人は調べてくださいっ。テャッハw謙ちゃんどーですか?
謙:えっと…応援頑張ります!
優:チャハハハ!
謙:それでは、らじらーサタデー21時台、最後まで
二人:ヨロシク~⤴


。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。
なんと呟き読んでもらいました~😂✨
遡ることたぶん横アリ公演?もしくはさいたま公演の前日(適当)、前月分のらじらーシールが届いた。

シール、何気にいっぱいいただいて使い道を持て余していて…

うーん😔🌀…ハッ🙌💡これで優斗くんに喜んでもらえるウチワ作ろう~!!と思い立ち。
友人たちとのグループラインに「これどう思う~?」と原案を送り、

「長い!もっと簡潔に」「もっと太字!」など指導をいただき無事完成🙌
公演中は優斗くんの視界に入りそうな席じゃなく断念(>_<)

でもせっかく作ったし見てもらいたいな~。
…(゜ロ゜)!!らじらーに送ろう~!
前も放送前の呟き読んでもらったことがあって、その時間帯も見てくれるんだ❗て知ったからもう見てもらう気満々でツイートしたよね。
しかし実際に見てもらえてすっごくビックリしたし、嬉しくて全身の震えがしばらく止まらなかった😭
なんかね、ダメもとでもなんでもやってみよ~!って思ったよ(>_<)✨
優斗くん!読んでくれてありがとうございます♡
。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。


優:「あぁぁぁ~😰手汗やばーい!」
…気持ちこもってたな今。素晴らしいわ。ヒャッハw
謙:これはですね、番組がスタートした当初、優斗が緊張のあまり「手汗がやばかった」と言っていたことから生まれた企画です。
優:そうですねぇ。懐かしい
謙:そんな優斗のようにリスナーのみんなに今までで一番緊張したエピソードを送ってもらいました。ということで早速
優:そんだけ緊張してないと手汗ってあんま出ないからね
謙:そぉだよね!なかなか出ることないからね
優:どんなのがあるんでしょうか。
謙:見ていきましょ~。
『去年初めてアルバイトをして、初めてレジで接客をしたとき、お釣りを渡す手が震えるくらい緊張しました。でもすぐに慣れて緊張せずに出来るようになったので良かったですということで
はぁ~。アルバイトね!
優:やっぱね、初めてのアルバイトってやっぱ緊張すんでしょうね!
謙:そぉだね。ちょっとあれだね、俺ら経験がないからあれだけどめちゃくちゃ緊張
優:そぉwなんとも言えないんだよね💦
謙:よく研修中みたいな札の人いるじゃん
優:あるよね、いるいる
謙:確かに、物凄いテンパってるもんね。
優:もーのすごい、もうw
謙:全然急かしてる…急かしてないんだけどさぁ
優:「何々はいらないです」って言うともぉなんか、「へっ?」みたいな。チャハッ
謙:そぉそぉ。「すいません、お箸2膳貰っていいすか」「えーっとえーっと、いやぁ~💦💦」みたいになっちゃうみたいな
優:や~けどそんだけね、初めての環境ってやっぱ緊張するもんですよ。
謙:でもやっぱ慣れってすごいですね、人間は。慣れればもぉ…
優:うーん。ありますね、そういうの

『私は演劇部に所属しているのですが、前に役者で舞台に立っているとき、ただでさえ緊張しているのに、台詞がふっとんでしまって、尋常じゃないぐらいの手汗をかきました。それ以来、心のそこから皆さんを尊敬しています』
謙:あららら…これは、これはかなりですよ。たぶん。これ結構手汗、じっとりいってるぐらいだから
優:そーですか?僕まだ、そんな忘れるぐらいの台詞ってのがまだ、体験したことが無いんでぇ、
謙:ほんとに?
優:謙ちゃんどーですか?
謙:忘れたことはないけどぉ、あ~でもやっぱ台詞を言うときってなんか緊張するよね。
優:緊張、それはわかる!
謙:手汗はじっとりだろうね、これ相当、相当だよ
優:ただでさえ(汗を)かくけどぉ!
謙:でもさ、わかんない。結構企画、そもそもみたいな話になっちゃうんだけど、俺手汗全然かかないんですよ
優:なるほどっ
謙:だから、緊張して手汗をかくっていうのが俺はあんまわかんないんだけど…やっぱかくもの?
優:俺もうねぇ、今ね、見えるよ!意外と手。
謙:え、まじで?そんなかくの?台詞のときかいた?結構じっとり?
優:あろねぇ、あんねぇもはやねぇ、あの…そこまでもぉ気が回らない!(笑)
謙:くらい?
優:そぉそぉ💦もぉね、もはや
謙:今どう?ちょっと触ってい?
優:光の感じ…
謙:あっ、ほんとだー!
優:触りたくないでしょ?
謙:うん、ヤダ♪ハハハハハ!結構…
優:チャハハハッ!俺も見てもこれ触りたくないもん!他人だったら
謙:しっとりしてますね。
優:ウエッティーね今。
謙:ウエッティーな感じで
優:ウエッティー(笑)いや、サラサラのときはやっぱサラサラよ!俺だって!!
謙:わかるわかるよ、
優:常に手汗ばっかかいてるわけじゃないからぁ!!
謙:わかってるわかってる(笑)それはわかってる大丈夫、
優:頼むよぉ!!ホントに😒
ホンットに!もぉこれわぁ😭(手汗かいてたっていいじゃない。人間だもの。)
謙:大丈夫大丈夫w台詞飛んだときはじっとりでしょうね。相当じっとりだったんでしょうね。
優:逆に血の気がひいてサラサラみたいな
謙:フッ(笑)続きまして…
優:ヒャハハハ!

謙:『老化が止まらない女さん・17歳』からいただきました。早くない?w
優:フフッ(笑)17歳w
:『私が緊張したときは、授業中に電子辞書の音を流してしまったことです。高1のとき電子辞書は禁止だったけど、便利なので隠れて使っていたら間違えて音声を流すボタンを押してしまいました。しかも調べていた単語はとても簡単な「have」で恥ずかしかったです。先生にはなにも言われませんでしたが、周りからの視線など手に汗握った苦い思い出です』ということで。
これやだねぇ~!
優:あるね、けどそういうの。
謙:これは、これは、、言われなかった、先生になにも言われなかったってのが余計手汗を…もぉビッチャビチャでしょうねこれは。
優:これ授業中鳴っちゃうパターンね。これヤバイよね。俺ありますよコレ。
謙:ある?
優:う~ん。まぁ言わないですけどね、実例は別にwじゃあなぜ言ったよ
謙:言わない?
優:言わないですけど、やっぱけろねぇ、ヤバイよねそういうときってもう
謙:禁止だからね。
優:とりあえず何処に隠そうかって思ったよね俺わもう。だから何を隠したんだよ!w
謙:俺らじらー中に…電話かかってきてめっちゃ焦った。ことある
優:チャハハハハハ!👏あん時は俺ももう!ちょっとね~
謙:まじで焦った。しかもなんか、なんだっけ。マナーモードにしてなかったんだっけ俺?
優:や、ぁ、してなかった!ピロピロ♪って
謙:してなかった…ホントに…ジャニーズWEST藤井流星お前だぞ!
優:ヒャハハハハ♪

続きまして
『私が一番緊張したことは、ダンスの全国大会です。ステージで一人ずつ踊るのでめっちゃ緊張しました。途中バトンをもらって踊るところがあるのですが、手汗がやばくてバトンを落としそうになりました。でも頑張ったおかげで優勝することができました!』
すごいね⤴
謙:おぉ~すごい。
優:バトンを落とす…バトンってどっちのバトンだろ、これ。リレーのバトン?
謙:くるくる回す方じゃない?
優:回すやつ?
謙:あれ?優斗やってなかったっけ?
優:…いやいやいや。…謙ちゃん。明日、初、初披露ですっ。
チャハハハ!ハハハッ!!👏
謙:ごめんごめんごめん…ぁそうなんだ
優:いや良いんだけどべつに!そんな!別に俺そこまでさぁ、隠してる訳じゃないからいんだけろ🐸明日しれっとやってるほうがカッコいいかなぁーって思ったんだよ
謙:せっかくだから発表しとこう、だってほら、HiHi Jetはさ、やってるじゃん!
優:そうそう、ローラーとバトンをね、
謙:だから俺やってると思ってたんだよ。やってなかったの?
優:そぉそぉ。俺は、初挑戦。HiHi Jetはもともとやってるけど
謙:そうなんだ!
優:そぉそぉ、俺はねぇ
謙:じゃあ是非…やっぱ緊張する?バトン、手汗かく?ヤバイんじゃない?だって、手汗かく人だから…滑っちゃったり
優:あろれぇ!!(あのねぇ)バトンはねぇ!出来んのよ俺。意外と!
謙:できんの?
優:あのね、小学6年生ぐらいの時に~
謙:あ、やってたの?
優:やってない。
謙:なんだ…もぉわかんねーんだよ💢
優:ヒャハッ♪やってないんだけどぉ、1回握っただけで野球やってたからなんか棒の感覚があるんだよね
謙:ぁそうなんだ~。棒の感覚w
優:と言いながら明日、っていってさ~、明日「優斗くん下手くそ」って書いてあったら笑うよね。
謙:落としたりとかね。じゃあ明日皆さん、是非双眼鏡などで優斗の手汗がベチョベチョなのを注目してください。
優:いやいやいや…そこまで見たらヤバイだろ!(←見ててごめんな…)
謙:というわけで、以上「あぁ、手汗がヤバイ」でした。こちらですね、番組の後半でも紹介するのでお楽しみにしといてください。
優:やったぁ~!

 。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。

優:「大人になった、気がする~!!」

謙:フフフフ…こちらはですね、新生活が始まる4月は初めての体験をすることも多いはず。ということで皆からちょっと大人に近づいたと思った瞬間を教えてもらいました。ということでね、楽しみですね
優:ちょっと大人になった…近づいた…なるほろねっ
謙:さぁ、まず最初のお便り読んでいきますっ

『ニュースを見てても、つまんね~と思わなくなった。昔はつまんなくてすぐチャンネルを変えちゃったけど、今はへぇ~って思うようになりました。』
優:へぇ~
RPGのレベルアップ音)
優:(笑)レベルアップ…
謙:すごいレベルアップ感あるね、
優:ヒャハッ!近づきましたね、大人に。
謙:このひなぴよさんね、12歳未満だそうです。
未満て、なんで未満なのかわかんないw書いてあるんだけど、細かい選択肢が12~29しかないんだよぉ😭)
でも、だから、10歳とか11歳で、ニュースを、へぇ~って思うようになったんだよ
優:あのねぇ、いや、俺もあったよ。まじで。
謙:あった?ほんと?
優:あのねぇ、小学何年生ぐらいに~、1回マジでそーゆう波が来たの。もう5時から7時まで見ちゃうレベル。
謙:えっ?ニュースを?
優:ニュースを。
謙:えーーー?
優:あ~面白いなぁ。みたいな感じで
謙:今もそれ続いてんの?
優:それがホントに小5・小6でぇ、中学生ぐらいからぁ、またちょっとダメになっちゃった。ヒャハハ!
謙:どしてどして、どしたの💦退化?退化したの?
優:なぁんだろぉねぇ!けろねたぶんね!この…
謙:ひなぴよさん?
優:ひなぴよさんもねぇ、わかんないよ!もしかしたら俺パターンあるかもよ。
謙:なるほどね、もうちょっと大人になったらもう1回ちょっと「あれ、ニュースちょっと分かんないなぁ~」みたいな
優:ちょっと苦手かな~てなっちゃうかもしんないから
謙:でもすごいですね、早いですね。ニュースを
優:早いね!
謙:へぇ~って、ちゃんとね、知ってる人はなんか、魅力的だよね。喋れる
優:すごいね。12歳…
謙:おれちょっとあんまり…俺まだ苦手だもん
優:チャハハハ!

さぁ続きまして
『アイスの味を選ぶときに、抹茶を選んだとき』
RPGのレベルアップ音)
謙:ハハハハハ…なwそこ?!wみたいな
優:抹茶ね!
謙:そこ大人なの?
優:いや、わかる、けろ🐸。わかるわかる。
謙:うそ、ホントに?
優:俺いまだに抹茶選べないもん。
謙:マジで?どゆこと?いや、そもそも抹茶選んだ方が大人みたいなのわかんないわ。何それ
優:いやもうね!謙ちゃん食べれる人?食べれるユーザー?
謙:何が、抹茶?好きだもん、だって。
優:俺ね、あろぉ、たぶん、食べれない人から、食べれないってかちょっと、まだちょっと苦手だな。ちょっと、抹茶よりはチョコいきたいなって人から見ると、
謙:あー。大人に見えるの?
優:抹茶。チョコいかずに抹茶いくか!ってところで、大人だなぁと思うんだよ、たぶん。
(わかるー!!私も抹茶よりチョコ派♡)
謙:へぇー。まじで?
優:俺もぉね!!いや、俺今それ言って思った。みんなチョコいきたがるけろ、べつに苦手じゃないんだけど!そこで甘いの食うのに!!
謙:あえてね?
優:そぉ、抹茶いくかぁ!みたいな
謙:あぁ~なるほどね~!
優:そういう心理だ!たぶん。
謙:そーいうのあるんだぁ
優:そぉそぉそぉそぉ。俺には出来ないから、たぶんねぇ、そーゆうことだよ、たぶん。
謙:あっ、そう。俺昔からべつに全然、そのなんか気分だったわ。その甘いものが食べたいときはぁ、バニラとかチョコとかぁ、頼んでたけど、口がサッパリしたい時とかあるじゃん。焼肉~とか、例えば焼肉終わって、今日はサッパリが良いなっとかは、ゆずシャーベットとか。
優:あぁわかる!!それはわかる!!!
謙:それは大人なの?どう?
優:それは俺も一緒だからまだ大人じゃない。テャハハハッ
謙:なんだ、わかんなwもぉ優斗基準なんだ結構。なるほどね。おもしろいねw

『昔から、大人になったらいつかジャズが流れるお洒落なバーに行ってみたいなぁと夢を描いていたのですが、この前某有名ホテルの最上階にあるバーに行くことが出来て、大人になったなぁとしみじみ思いました。』
RPGのレベルアップ音)
おぉ~
優:やるね!
謙:これはわかるかも
優:文字聞いただけで大人っぽいもん。
謙:うん。ジャズミュージックね。はいはいはい
優:ジャズミュージックってどういうやつ?
謙:どういうやつ?概念難しいけどぉ~、アレじゃん?あのぉ、セッションとかさ。ラ・ラ・ランドみたいな感じの
優:あぁ~。ダハハッ!!(←なぜ笑った)
謙:ベースとか、あのサックスとかさ、金管楽器とか、と~ドラムの、ね、ジャズって超奥深いんだって。
優:そうなの?
謙:音楽をやってる人からしたら。でもこれわかる、なんか音楽を楽しみながらみたいなとこ、良いよね。
優:あるねぇ、なんか。
謙:ある。俺もなんか、最近、最近です。僕は
優:芽生えた?
謙:あ~、行くようになったの、なんか
優:あ~、そうゆう、
謙:ソウルバーみたいな
優:ジャズ、みたいな
謙:ジャズじゃないよ、俺ソウル、ソウルが流れてるとこで
優:You are my soul soul♪って(by嵐)
謙:フッ…(笑)はい。。どーぞぉ⤴

優:ヒャハハハ!続きまして
『私が大人に近づいたと思う瞬間は、防犯カメラを見てもはしゃがなくなったこと。』
RPGのレベルアップ音)
謙:どゆこと?
優:なになに、なに。防犯カメラを見てもはしゃがない…?
謙:はしゃがなくなった
優:え、ピースするってこと?!防犯カメラに向いて?いやぁーーー!
謙:マジで?うそ?!もともとやんないわ!
優:それはね!うーん
謙:えっへへ!そんなwそれは、大人になったの?
優:そうかぁ
謙:そーなんだ。でもあの~、エレベーターとかでさ、たまにさ、自分たちが映るエレベーターわかる?
優:あ、わかる!わかるわかるわかるっ。
謙:あれはなんかちょっとこぉ、見ちゃうよね。なんか「あ、映ってんな」みたいな
でも防犯カメラにピース、
優:あ~~、そっかぁ。ピースしなくない?ヒャッハッハ!
謙:しなくない?まぁでもそうね、してたら~、しなくなった時に大人になったと思うのかもしんないけどね
優:そりゃ確かに、確かに大人になった。ピースしなくなって我慢できてんだもん。そうかぁー。すごいなぁ、それわ。大人になったねぇ。この言い方めっちゃかわいい~お兄さん~!)
謙:おもしろいなぁ、はい。

『中学生の時は校則で髪を縛っていたけど、高校生になってから縛っていないので、自転車で登校しているときに風で髪がふわっとなった時』
RPGのレベルアップ音)
なるほどぉっ!
優:わからなくもない。
謙:うーん。女子ならではだね!これでも
優:なんか想像するだけで。
なんかありそうだよね、いっつも縛ってたのがぁ、急にフワッとなる
謙:なんなら、巻いちゃう。みたいな、毛先
優:チャッハハッ
謙:毛先巻いちゃう♪っていう…
優:あー。そっかぁ。そう言われるとちょっと大人っぽくなるね、まぁ校則に縛られなくなったって時点で
謙:なんかこのさ、情景ちょっと良いよね。想像したらさ、自転車で登校してるときに普段、わかんないっ。通学路が一緒かわかんないけど、いつもは縛ってたポニーテールが揺れてたのが、フワッて
優:きゅんきゅんポイント?
謙:ちょっと良い♡
優:バタフライ!ありがとぉ~。
謙:前前前世流したくなる
優:ヒャッハッハッハ!!👏👏👏
謙:とりあえず。こゆ時すぐ流しちゃうからさっ

優:続きまして
『私は最近になって、焼きそばやチャーハンなどを食べるときに、紅生姜も一緒に食べれるようになりました。今までは辛かったので避けて食べていたんですけれども、今は紅生姜が無いと少し物足りよう…物足りないような気がします。』
RPGのレベルアップ音)
フッ(笑)カミカミw
謙:これめっちゃわかる!!めっちゃわかる俺!
優:わかる?わかります?
謙:紅生姜って、ちっちゃい頃って、「は?これ何?なにが、これ何のためにあんの?」って思ってた。俺ずっと
優:マジで?
謙:最初から食べれた?
優:俺ぜんーぜんもぉ!ガリとかさぁ、
謙:あ~そう!ガリもそう!
優:ガリと紅生姜大好きだからぁ
謙:まじでー?俺ガリもこれ何って思ってたもん。
優:ィヤハハハハ!
謙:まずガリってなに?何の、これ原料なに?って思ったもん。
最近だもん、ごめん最近は嘘ついたけど、ちょっと大人になってからだもん。あの、生姜だっていうのを知ったの
優:ぁ生姜自体をw生姜ってことを?
謙:これ生姜で出来てんのみたいな、何この、うっすい、魚かと思ってたもん。ガリって俺
優:マジで?ヒャハハハッ
謙:魚の端っこかと思ってたなんか。寿司にはできねぇやつだと思ってたw昔ね。食べれるようになったら確かになんか、ガリが今好きになったの。てなると、なんか大人になったなぁってちょっと思う。わかるこれ!
優:なるほどね。ガリってけろ🐸一緒には食べないなぁー。別で食べちゃう。そーいうのあるんでしょうね、きっと
謙:あー。そーいう面では優斗の方が大人だなぁ。最初から
優:急に(笑)ィヒヒw

謙:さぁ、続きまして
『私が大人になったなぁと思う時は、小さい頃に見ていたアニメを見返してるとき、段々当時理解できなかった台詞や言葉がわかるようになったり、この子はホントはこんな気持ちなんじゃないかなー。とか。いろいろ考えたり感じたりしながら見れるようになったときに、大人になったと感じました。』
RPGのレベルアップ音)
うーん。これはわかるー!
優:わかります、わかりますホントに。俺ねぇ、これねぇ、ホントに最近なんだけど、大丈夫かな…。進撃の巨人?をね、あろぉ、ちょっと~中学2年生ぐらいの時かな。一回ちょっと知り合いに貰って見たんですけど、余りにも怖くってぇ、無理だったんですよ。で最近、そうですね。高2の最後らへんですね、今高3なんですけど。に、もう1回読んでみたんですよ。そしたらおもしれぇおもしれぇ。
謙:へぇ~。
優:もぉなんか、なんか、ゾッとすんのが耐えれるような歳になったなと思うときに、あ、ちょっと大人になったなっていうのは感じますけど
謙:今の文で俺が突っ込みたいのは、ぇ成長すんの早くない?
優:チャハハハ!
謙:スパン短くない?理解できるようになんの
優:なんでなんで、中2からだよ?
謙:イメージは小学校の頃見てたやつがぁ、二十歳とか超えたら、ホントはこの時こーいう感情だったのかぁこのキャラクターみたい
優:あ~あ~
謙:だって何年か、2~3年でしょ?
優:そ、2~3年。チャッハッハ!
謙:早い😒成長が。グっと大人になったね
優:やーけど思春期だから!思春期はさ~、やっぱ激しいですから、感情が!
謙:わかるわかる、はいはいはい、わかりますわかります

優:さぁ続きまして
『アルバイトをしたお金で、家族にご飯をごちそうした時』
RPGのレベルアップ音)
二人:👏(パチパチパチッ)
謙:素晴らしい👏
優:素晴らしい👏うーんっ!
謙:ものすごくNHKっぽいです
優:ヒャハハッ!ありがとうー。ありがとうーイチゴパンさん。
謙:あ、なるほどね!これは大人になった感じするよね
優:大人になりましたねこれは~。
謙:なった感じする、わかる。こーいうの凄い、しっくりくる。
優:謙ちゃんしたことあります?
謙:両親に?
優:うん。
謙:うちはね、何っ回俺がご馳走するよって言っても、マジで、ガチで断られる。
優:テャハハハ!ぁそう。
謙:マジで断られる、ホントに
優:もう、いいからー!って。あ~、良いね。
謙:うん。だからもうねぇ、断れないやつをいつか、アレしたい。家とか。
優:チャハハッ!👏「もう買っちゃったから~」
謙:家とかだったら断れないでしょ?
優:断れないwもうw
謙:そこまで貯めるわ。もぉチャージする
優:そうだね、チャージしよう!
謙:頑張って…

優:さぁー、以上ですか。
謙:どうですか。優斗は、大人になった、自分が大人になったなぁーと思うときある?
俺今ので思い出したのは、自分の母校を車で通ったとき。自分が運転して。
優:あぁぁぁーーーー。感じる?
謙:母校らへんを。だって通学路、歩いてたところがさ、「おーれ運転してんぜ?」みたいのはちょっと思ったな。
優:ぁけろそれ繋がりでいくと!僕も最近あの、中学のときの野球部でお世話になった中学の先生が、他の学校行くっていって、離任式に行ったんですよ。ほんとに…(笑)この年になって、中学の、その、行ったんですけど、
そん時に、やっぱり学校の風景とかも変わっててぇ、そん時になんか、あーちょっと、変わったんだな~と思って大人になったというか寂しい気持ちになりました。こういう気持ちが大人になったのかなって…
謙:ノスタルジックだね。
優:ヒャッハッハ!
それけどね、ほんとに感じたの!桜も咲いてて。う~ん
謙:良いですね。こういう感情を、こうなりながらどんどん大人になってくから。良い大人になろうね、優斗。
優:大人になりましょ~
謙:はい。
優:さぁ、以上、「大人になった気がする」でした。

 

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。
謙:ジャニーズJr.!
優:サイコーッ⤴
謙:Listen up⤴
優:アッザー(?)
(キャーーー⤴⤴)
謙:最後まで聴いてねっ
らじらー?!
優:サタデーー!!(サタデーーー)

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。

 

優:ヒッ(笑)ちょっと(笑)w
謙:えーっとですね、まぁ、あのリスナーの皆さんはまだちょっとわかんないかもしんないから1回説明しとくと、これさっきこの放送前に、あの、このジングルっていうんですけどこの間になるやつをね、
優:録ったんですよね?
謙:そぉ、録音したんですよね。…編集早くない?
優:チャハハッ👏👏👏
謙:仕事できすぎない?
優:ちょーはえぇ!w
謙:だって、30分も経ってないでしょ。
優:で、しかも「これいつできんですか?」って言ったら「来週以降です」って
謙:ちょっと「すぐは出来ないなぁ~」みたいな白々しく、白々しくさぁ!「これいつから流れんの?」って言ったらなんか「いゃぁ~、ま来週以降っすね、時間必要なんで」みたいな渋い顔して言ってたのに
優:さぁね、これもね
謙:もう編集して!!もぉなんか歓声のSEまで入ってたからね、今。
優:チャハッ♪キャーーーって
謙:早すぎない?凄い、ドヤってますよ今
優:もうこれねぇ、らじらー聴いてくれてる皆さんはちょっとねぇ、ま何パターンも録ってるんでぇ、ちょっと秘かな楽しみにしていただけると
謙:是非ね、これ結構いろんなパターンあっていろいろ、あのスタッフさんの方々が、たくさんこぉ上手いことぉ
優:やってくれてて
謙:そぉ、考えてくれるんすよ。この文面ていうんですか?文面も
優:今までは意外とちょっと、まぁちょっとなんか、まぁ普通のちょっとね?
謙:今回演技指導あったからね。
優:今回ね!
謙:「優斗くん、もうちょっとここクールな感じで」
二人:ハハハハハ!👏
謙:それもあっての、アレだからぁ
優:そぉそぉそぉそぉ、良いね、2年目ね!
謙:やっぱね、一緒に作り上げてる感がある、あのねぇ、俺も最近薄々思ってきたんだけど、
俺らたぶんめっちゃ仲良くなってる。
優:ウチャハハハハ!!全体的にね!そぉそぉそぉ。
謙:そぉヤバい。マジ仲良くなってる
優:ちょっとね、これからも注目して…聴いてください。
謙:お互いいじり合い始めたから。
優:チャハハハハ😂
謙:さぁさぁ、というわけで。ここね、ふつおたのコーナーなんで、皆から届いたお便りを紹介していきますっ

『安井くんにあさみんって呼ばれたい~さん』
ありがとう、あさみん♪はい。
優:さりげない♡
:『事件です!私は二人と同じく納豆が好きなのですが、家で納豆を食べてはいけないという決まりが出来ました』
優:それわ事件だ!!
謙:『それはお父さんが極度の納豆ギライということが原因でした。お父さんがいない日に食べても何故かバレるのでここ3年は納豆を食べられていません!お父さんが納豆を理解できるようなアドバイスや、家で食べれるような提案ください。また安井家、髙橋家では何か決まりごとはありますか?』ということで
優:もぉ庭で食うしかねっ(お前に食わせるタンメンはねぇっ!の感じで)
二人:アハハハッ
優:庭で納豆っ
謙:寸前、すぐ解決しちゃうwいや、これ事件だよ!
優:事件だねこれわ。
謙:そぉね、庭は良いかもねでも。
優:う~ん庭!バーベキュー気分、ひとり。バーベキュー納豆
謙:や、あとはもぉお父さんに~、いかに納豆が体に良いものかという
優:そうだねぇ!栄養価高いですから
謙:そう!これが納豆が~、体に悪かったりとかぁ、するんだったらぁ
優:そう、体に悪くてクサかったらもぉアレですよ!
謙:もうダメだってなりますけど
優:食うなってなりますけど。体に良いんですよコレ!
謙:そぉ。例えね、少しクサかったとしても
優:いくらね、ちょっとクサいからって言って、追い出すものじゃない。
謙:てかお父さんがいない日に食べても何故かバレるってマジ怖くない?どーいうこと?!におい…なのかな
だって3年だよ?俺3年納豆食べれなかったらもぉ…
優:キッツイなぁ
謙:キッツイぜーー??
優:たぶん4年目には涙でるだろうね。
謙:いやもぉキッツイよね。
優:食べた瞬間もぉ…
謙:だからもぉ。あれだよね、とにかくだから説明してまぁ、これから暖かくなっていくから~、お庭ってのも俺もアリだと思う。これから暖かくなってきたら
優:そだね、
謙:それでもぉ、理解されない場合はぁ、外食で。食べましょう。
優:チャハハハハ!定食屋で。食べますッ

『突然ですがお二人に相談です。新学期が始まり高校2年生になったので、授業中寝てしまうのをやめたいのですがどうしても寝てしまいますなにか授業中に寝ないようになる良い方法があれば教えたいただきたいです』
謙:え~なんだろぉ…
優:さぁなんですかねぇ
謙:難しいですねぇ
優:昔、社会の先生が言ってたのは~、社会の先生の時代は、結構…やっぱりなんか、結構お年なんですけどぉ、なんかだから、ちょっとなんかチクってするものを(笑)チクッとするものを足の裏に置いといて、みたいなw
謙:こわすぎない?それ
優:それでウトってきた瞬間にピクッてくるんでぇ、「痛!!」ってなって起きるって言うのが(笑)ありましたけど
さぁ~、これが平成に通用するんでしょうか。
謙:そうですねぇ、通用するかどうか、ちょっと怪しいですけどぉ。1回頑張って、ルーティンになっちゃってるんだ、寝るのが
優:たぶんね。よしっ、寝ようって
謙:舞台とかもそうじゃない?俺らに言い換えると、舞台の公演の合間とかで、1回寝ちゃうと、もうその時眠くなっちゃうんだよね
優:もぉ止まんないよね。
謙:だから、寝ない!って。もう意地でも。なんかやる、あ~でも授業中だから出来ないか💦
優:ヒャハハハッ!どうしようっかぁ
謙:どうしよっかぁ~。じゃあ先生に、寝ないような面白い授業してもらおう。
優:ヒャハハハッ!!👏もぉ先生に?!
謙:先生に頼む。もぉどおしても寝ちゃうんです!と
優:もうちょい面白い授業やってくださいw
謙:刺激的な授業をお願いしますっ
優:👏いゃー。やばいわそれわ。たぶんねぇ、成績下がっちゃうから出来ない。ヒャハッ
謙:頑張り甲斐あるかもよ?先生の
優:それはちょっとね、もーちょい!なんかちょっとね、
謙:チクっとするものか、ンハハハハ
優:するものか、先生に頼むか
謙:そうですね、ちょっと判断していただけると
優:ちょっと私たちはここらへんが限界です(笑)申し訳ないです
謙:すいません。寝てたタイプなんで
優:申し訳ないです💦

謙:続きまして
『優斗くんにムチューで恋してるさん』からいただきました
優:おぉー。聞いたことあるぞぉ
謙:『私はスーパーのレジでアルバイトをしているのですが、バイト先の人に「表情暗いよ。もっと明るく元気そうに話せない?」と言われてしまいます。また友人のお母さんには「ロボットみたい」と言われてしまいました。自分では明るく元気にやってるつもりなのですが、お二人はアイドルという職業柄表情になにか気を付けていることはありますか?』
優:つらいよね~、わかる。最初の頃に、その…結構ちょっと、クールにキメてやろうかなぁ~って思って
謙:ぁ~優斗が?なんか言ってたね~前それ
優:表情をちょっと、クールめにキメてたんですよ。そしたら振付師の先生に「顔死んでるよ」って言われて…あ、やったわ😱!って思って、もうそっから、ちょっとまだ2、3ヶ月は直さなかったんですけど(なんでだよw)
謙:はいはいはい…
優:考えたけど、楽しめば良いんじゃないかな~と思って、最近はもう何事も楽しむようにしてます。
謙:なるほどね。ものすんっごい良いアドバイスだったねぇ…
優:チャハハ!!👏
謙:もぉ…それでしかないくらいの良いアドバイスだった。
優:その場を楽しめば、きっと笑顔になる。
謙:おぉーっ!ドドン!
優:と思う!て合ってるかはわかんないけどね?
(レベルアップ音)
チャハハッ👏大人に近づきました~⤴
謙:優斗がレベルアップしてる、普通に。
優:ハハッ!そぉ、だから楽しめば良いかなっと思うよ。
謙:もぉこんなこと言われたらもぉ、楽しんじゃう明日から。もぉ何でも。
優:人生楽しくいきましょ~!はい。
謙:ありがとうございます。
優:以上ですか。
さぁ今週も、メールありがとうございました。

私が知った最初の頃の優斗くんの無表情が、自分的にはクールにキメてたのか!ということがわかった👀✨
なんでも本人の言葉で聞かないと真意はわかんないね😢聞ける機会があること本当に嬉しいな~!

 

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。

謙:土曜の夜は、らじらーサタデー
優:ラジオをつければ、一人じゃないよ。
謙:ゆうとさんっ…!
優:謙ちゃんと一緒に、待ってるからね♪
謙:ゆうとさぁーーーーん⤴⤴

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。

謙:「アァーっ、手汗やばい💦💦」

優:またジングルパート2だった
謙:はえーんだよな…びっくりしちゃった1個だけかと思った俺~!にっ…(笑)
優:いやぁ~2個目か!早い!イャハハ!
謙:恐るべし…恐るべしNHK!ヘハハハハ!すごい!
さぁさぁさぁ、こちらね。企画いかなきゃいけない
こちらもあの、先程の企画の続きでございます。リスナーの皆からの一番緊張したエピソードを送ってもらいました~。紹介していきましょうっ
優:ウォイ~ッ⤴

謙:『2年前の今頃、私は高校生になりました。すごい人見知りなので、なかなか自分から声をかけられなくて、ずっと机から動きませんでした。』
優:なるほど
謙:『初めてクラスの友達から声をかけられたとき、めっちゃ緊張して手汗が止まんなかったです。今では素を出せているので、高校生活楽しいです』
ということで、いただきました。
優:良かったねぇ~、楽しくなって。
謙:へへっ、ものすげぇ~客観的だね。
優:チャッハッハッハッ
謙:そうだね。まぁ確かに
優:これ、あれですか?これですか?違いますか?
謙:いや、それ違います。さっきのレベルアップの
優:これなに?これ、大人になったときのやつかぁ
謙:おかしいでしょ。まぁ確かに大人に、レベルアップしてる感はあるけどね、文章的に
優:レベルアップしてたからぁw企画の概念を超えてた!今俺の頭のなかが
謙:話しかけられて、手汗が止まんなくなるって
優:そうだね。けど、いやけど!その状況だったらぁ、そぉなると思いますよ。人見知りで、声かけらんなくってぇ、で、声かけてくれたら、それはもぉ、チャンスですからねそれは。
謙:チャンスだねぇ
優:仲良くなれるチャンスだから
謙:この返し次第でって思うのかな、やっぱ。ハハハッ
優:そぉそぉそぉ。この返し次第で俺の人生は決まったし高校ライフは決まってしまう、どうしよう?!みたいな
謙:なるほどねぇ。上手く返せたのかな?
優:きっと返せた
謙:でも上手く返せたからこそ素を出せたわけだから、良かったです。
優:今は楽しんだから。良いねぇ!
続きまして…

『私が今までで一番緊張したのは、初めて飛行機に乗ったときの荷物検査です。怪しいモノは入れてないのに、すごく緊張しました』
なるほど。わかる!わかるね。
謙:わかる。超わかる。
優:わかりますか。
謙:あの、ビー!って鳴るよね、鳴るじゃん
優:鳴る、鳴るの。こわい。マジでヤバイ!
謙:あれめっちゃ怖くない?あれさ、まだ日本だったら全然いいけどさ…
優:そう!それ俺も今言おうと思ったの、それ!
謙:海外だとさぁ…
優:ヤバイよね?!
謙:めちゃくちゃデカイ人がさぁ、Heyとか言ってさぁ、めっちゃ触られてさぁ、OKとか言われんじゃん。むっちゃ怖いよねー!

優:しかもさ何か変な、変なさぁ、回るやつ
謙:あ、ブイン!ってやつ
優:ブイン!ってやつさぁ!そぉあれがね、ちょっと、
謙:空港のね
優:何かわかんないんですけどぉ
謙:空港緊張するわ!超わかる
優:そぉ、あれヤバいよねぇ
そぉ~、しかも乗るときもまたね緊張しますしね。ちゃんと安全に飛ぶのかなぁ~って
謙:あぁ~。わかるわかる、ちょっとね。
優:空の旅っていうのはそういう怖さがありますよね。
謙:うん。いやいやいや、わかります。共感しちゃった、すげー。

(16歳男子・ケイちゃんさん)
『自分が今までで一番緊張したエピソードは、初オンエアです。自分は放送部に所属していて、去年からお昼の校内放送がスタートしました。実は、今もなお、まだ声変わりがきてなくて、中学校の合唱コンクールは3年間ソプラノを歌ってきました。昔から女の子みたいだと言われ続けてきたので、生徒の皆に伝えたい情報をしっかりと伝えられるか不安でたまりませんでした。そのため、カフボックスのスイッチが手汗で濡れてしまい、原稿もクシャっとなってしまいました。こんなに手汗が出たことないのでビックリしました。今は慣れてきて、ミキサーからの指示にも応えられるようになりました。将来はアナウンサーになりたいと思っています。あさイチの有働アナウンサーやラジオニュースの小野卓司さんに憧れを抱いています。』
二人:お!小野卓司さんねぇ~!
優:いつもね!いっつも僕たち聞いてますから始まる前!もぉ!
謙:かんっぺきな時間配分!
優:もぉ、すごいよ!!
謙:ビックリするよね、あの声聞くだけでね、「小野卓司でした」って言うだけでよーし行くぞ俺達!!
優:小野卓司さんからのパスで始まりますから大体!
謙:素晴らしいパスを貰って
優:う~ん。いや~小野卓司さん。すごいですからね、やっぱ、小野卓司さん♪フフッ
謙:でも俺らもわかる、さっきの優斗の話じゃないけどさぁ、やっぱ初回のオンエアはね、緊張したよね。
優:するね。ヤバイよやっぱり
謙:緊張した~。原稿ビチョビチョになってた優斗?
優:原稿もぉ、触る余裕もない。ィヤハハッ
めくるだけっ
謙:めくるだけ?w
優:面接~みたいに、両膝にグー✊して置いてたから。フフッ
謙:いつかね、いつかだからケイちゃんさんが、アナウンサーになって、「ケイちゃんでした」って言ってから俺達がらじらー!って始まるっていうw
優:なるほどぉ
謙:ようになれたら良いですね?頑張ってください。


優:さぁ、あれ俺かっ(笑)俺読み終わった…※△○◇…
謙:おー。どしたー?いいよ~。
優:チャハッ!!さぁ、続きまして『身長募集中さん』からいただきました。謙ちゃんと一緒ですねっ
謙:やめろよっ
優:さぁ!(笑)
『寝ぼけてLINEしていたみたいで、朝起きてトーク画面を見返したら仲の良い男子と付き合うことになっていたのを知って、朝から手汗が止まらなくなりました』
謙:これは止まらねぇなw
こんなことってあるんですね。ホントのことを言えなかったけど、一ヶ月弱で別れることになりました。でも、今でも仲の良い大切な友達として仲良くしています』
ということで。寝ぼけてLINEしていたみたいで…やっ、これヤバくない?
謙:寝ぼけてでもさ、寝ぼけて間違えて、なんか送っちゃったとかならわかるけど、付き合うまでいってるってことは、やり取りしてるからね。
優:キャハハハッ👏…エホッエホッゴホッッ(咳き込んでる💦)
謙:そっちのほうが心配だもん俺。これは手汗ビチョビチョでしょ。
優:やばいよもう朝起きてさ、エッ?!
謙:手汗も何もかも止まんないわ、たぶん。
優:携帯持てないぐらい
謙:汗腺!汗腺が全部開いて!
優:キャハハハッ👏ヤ~バイわ。もぉ。これすごいね。そんなことあるか?!
謙:いや!そうだよ、もぉ夢遊病の域だよ、これもう。
優:や、あるね。コレ。夢遊病ねぇ!
謙:夢遊病ねぇ!…僕らの周りにもいますけどwほんとに気を付けてコレほんと気を付けてほんとに~。傷付けちゃうから!
優:ホントに!あのねぇ。そぉそぉそぉそぉ。
謙:だってたぶんこれ断るんでしょ?あ、わかんない。もしかしたら、
優:ぁちがうちがう!(パラパラ)1回1ヶ月弱付き合ったのかな
そぉそぉだから!うん…だからまぁ(笑)けど今でも仲良いからいんじゃないですか?次から気を付けましょう!次から気を付ければ良い、もう!
謙:気を付けても…まぁ気を付けよう!!それしかない!もう気を付けるしか。
優:チャハハッ次から気を付けよう!ヒャハハッ
謙:最後にとんでもないのきたねぇ~。今のメールで俺ちょっと初めて手汗出たかもしんない俺。人生初。マジかよ~と思って
優:デュハハッ!危険なにおいが…ハハッ
謙:いやいやすごかったですね~皆さん素晴らしいです。
優:素晴らしい、手汗をかいていらっしゃる。
謙:素晴らしい汗をかいてらっしゃるwというわけで、以上「あぁ、手汗がやばい」でした!

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。
謙:らじらーサタデー21時台は、そろそろお別れの時間です。
どした優斗wどした?
優:えーっと(笑)ちょっとトラブルがあって、紐が引っ掛かるっていう、まさかの椅子に💦
さぁさぁ行きましょ~。
謙:大丈夫ですよ。さぁさぁ、大丈夫。もうお別れの時間ですよ?

…22時台紹介&次回テーマ募集…

謙:あれだね、脳内MUSICは前やったやつだね
優:脳内MUSICやったね1回!
謙:春パターンですね。好評だったということで
優:おもしろいよね、あれ!
謙:春バージョンが。春が来たよということで、春バージョンをやります。
優:なるほど。べつに春じゃなくてもいいですけどね、チャハッ
謙:まぁ、だからずっと出来るよねこれ、いろんなバージョンが出来るから
優:そう、もうね夏バージョンとか
謙:あぶね~、今俺企画まだやってねーのに倒しにかかって来たのかと思ってビックリしちゃった俺。
あとラジオドラマ、そう。やるんです
優:素晴らしい、どうですか?
謙:あの、えっと2日ぐらい前かな。まだ本にはなってないんですけど、一応ちょっと脚本をデータで貰いまして。めちゃくちゃ面白い、めっちゃおもしろい!
優:まじ?
謙:うん、ビックリした俺。
優:チャハハッ
謙:これ俺、めっちゃ面白いじゃん!
優:こんなに面白いかってくらい。あ、そう~。じゃ俺も、聴きますわ、聴けたら。
謙:ぜひ聴いてください。こどもの日だから、優斗こどもの日だから。ねっ
優:いやいやいや、別に大人になりましたよwハハッ
大人にさっきなりましたから。うん。なりましたっホントに。
謙:わかったわかったwじゃあ読んでいきますね~
お便り読んでいきま~す

『さきほどアイスで抹茶味を選んだとき、大人になったな~と感じるメールがありましたが、私はラムレーズン味を選んだとき、抹茶味より一段上の大人になったと思います』

わかる!
優:わかる!!わかるわ!
謙:ラムレーズンは頼まねーわ、なかなか!
優:それはね、いけない!(笑)
謙:これは良いねぇ~。

謙:『今日のらじらーを聴いてて思ったことがあります。優斗くん!トーク上手くなりましたね。特に「もう納豆庭で食うしかねぇ!」が笑いました。これからも安井くんと優斗くんで3年目へ突っ走ってください』
わかる!!優斗ねぇ、マジおもしろいもん最近。
優:マジで?あ、そぉ!ありがとうございまぁーすホントに。
なんかね、いや、そうやって言ってもらえると嬉しいですよこっちは、より。
謙:じゃあ明日の野球大会はもうかましちゃってくださいよ!
優:かましますよ!!
謙:野球大会じゃないわ、運動会だ。
優:チャハハハ!👏
謙:というわけでジャニーズJr.の安井謙太郎
優:髙橋優斗でした~!!
二人:22時台も聴いてね~!
優:がんばりま~す!
謙:明日ど~(途切れる)