⚾髙橋優斗くんの応援団⚾

ゆるゆる優斗くんの記録

4/8 らじらーサタデー21時(安井謙太郎・髙橋優斗)文字起こし①

謙ちゃんと優斗のらじらーサタデー!

謙:こんばんは。謙ちゃんことジャニーズJr.の安井謙太郎です!
優:こんばんは。優斗ことジャニーズJr.のや、髙橋優斗です!らじらーサタデー21時台、スタートでーーす(安井と間違えそうになった?!笑)
謙:イェーイ!!
優:ヨッ!
謙:イヨイヨイヨイヨッ
優:間に合いましたぁーっ(パチパチパチ👏)
謙:始まりました~。間に合ったねー!危ねー!マージギーリギーリ!
優:よかった~。あっぶねーマジ。まじでっもう終わってもぉだって数秒でしょ、ほぼ
謙:数秒で出たホントぉ
優:数秒でしょ
謙:ビックリしちゃった俺も
優:ホントに数秒だから!過言じゃないレベルだからホントに!
謙:今ね、僕たちはね、あのさいたまスーパーアリーナで今日行われたジャニーズJr.祭り終わりで、このらじらーに飛び込んできたということでね
優:はーい。NHKねぇ
謙:ライブ終わりですよ~。今日もたぶんね、来てくれた方とかも聞いてくださってる方も多いんじゃないですかねぇ!
優:はい。ねぇ、嬉しいねぇ
謙:どうだった?どうだったよぉ~。楽しかった?
優:え?どうだった?いやぁ、もぉね、広すぎてぇ~
謙:デカかったね~!さいたまスーパーアリーナ
優:もぉねぇ~、あろぉ~(あの)筋肉痛が!素晴らしいね、もう!
謙:早いね!若い。もうキテる?
優:もうキテる!俺もう。
謙:早いねぇ。いやでもホント楽しかったよね~。
優:楽しかった。超楽しかった
謙:ちょっと、あのトラブルでね
優:トラブル、ほんとに申し訳ありません
謙:申し訳ないんですけど、始まった時間がちょっと遅れてしまったんですけども、何より、そんだけ待ってくれてたのにファンの皆さんがホントに盛り上がってくれて
優:ね、楽しんでくれたからね!
謙:ホントにねぇ、救われた
優:救われたよね、こっちが。ありがとうございますホントに。
謙:救われた!本当ありがとう。ちょっとこの場を借りて全ジャニーズJr.のこれ気持ちです。ホントに
二人:ありがとうございまーす!!
謙:楽しかったよホントに~
優:明日からも頑張りますよ
謙:そうだ、明日もあるからね。
優:明日も2公演あるんで
謙:バチバチにやってやりましょうよ
優:やってやりましょうよ、もうバチンッと
バチンと決めてもぉスパンっ!ともぉ!
謙:エッヘw擬音w擬音でしかない…擬音でしか
優:ウヒャハハ!ヒャッハッハッw
謙:さぁメール読みますか?読んでいきましょう~


『らじらーサタデー21時台が始まって約1年がたちますが、放送前や放送後に行っているルーティンは何かありますか?』
なんかある?
優:なに?…始まる前…?始まる前…始まる前は特にけど、ねぇ。ないよね、あんまり。
謙:あんま無いけどまぁ終わったあとの
優:あ!ミーティング?
謙:ぁ~。それガチのやつ…?ガチの…
優:ドゥヒャハハハw
謙:ガチの、仕事のやつ?それあの、ルーティーンって言わないから。普通に仕事。終わったあとに反省するやつね。ここはこうだったね、あーだったねみたいな
優:ヒャッハッハッ♪始まる前なんかあります?
謙:なんか、毎回じゃないかもしんないけどぉ、割りと甘いものは、なんか食べてる気がする。なんか頭の回転が
優:あーわかる!用意しといてもらえるからねー。ありがとうございやすッッ!ミルクコーヒーいただきやぁすっ!!
謙:今もねー、甘いものを、飲んでますよっ
優:もぉあったまが回る回るもぉ!いただきやぁすっ!
謙:ギュルンギュルンですよ、ギュルンギュルン。
優:ミルク✨………ヒャ、ウハハハ♪
謙:そんなかんじかなぁー。あとなんかあるかなぁ?ある?
優:あと?あと… エレベーター上がってきてぇ、いっつもらじらーのポスター見るぐらい。ヘヘヘヘ
謙:ヘヘヘヘヘヘハハハwで、どんな気持ちになんの?見て。
優:顔むくんでんな~。
謙:ハハハハハハ!そのルーティーンやだな、今年は脱出したいな、それ
優:ホントにだからね!もぉ新しいのをね、またもぉ、早く出してください!
謙:新しいのをちょっと楽しみにしてます。
続きまして

『ピンチです!月曜日、始業式なのに春休みの課題がまったく終わっていません』
優:ぁヤバいわ。
謙:『てか、テキスト全部真っ白です。4月から高3の受験生なのにぃ~。今日はらじらーサタデー聴きながら徹夜で課題頑張ります!』
こういう方もいらっしゃるんですねー。
優:なにやってないんですか?
謙:え?課題。春休みの課題が
優:課題?春休みの課題かぁ!
謙:そう。テキスト全部真っ白なんだって
優:いやぁーー。もう、開き直ってぇ!テャッハハッヒューハハッ♪(自分で言って楽しくなって息吸い込みながら笑ってる!)
謙:それダメじゃない?そのススメ大丈夫?
優:ダメダメそれwそりゃダメだわw
謙:一応やろうぜっていう、やる努力は
優:やろうね。ごめん、やる努力をね、しましょう♪
謙:でもなぁー、ちょっと俺たちのらじらーサタデー聴きながらだともぉ、捗っちゃうんじゃない?楽しくて
優:ウヒャハハハッ!ペンが進む進む
謙:楽しくてぇ…もう
優:ドラえもーん!…て感じでもぉ聞いてくださぃ…⤴そんな感覚で
謙:もう…はいちゃうねぇ(?)いやいや、ちょっとライブ終わりだからテンション高いね
優:高いからもうなんでも勢いでいきましょ。もぉ…ズバン!!
謙:あの、優斗、ライブ終わりだから勢いで行きますみたいに言ってるけどぉ、わりと言うていつも勢いだから
優:ツァハハハハ!ぇいつもに増して今日は!
謙:今日はね。でもホントにさいたま終わりの、ファンのみんなも聴いてくれてるかもしんないから。
優:電車のなかで、笑わしてやりましょーよ!!
謙:笑わしてやりましょーよ。ライブ終わりも楽しませましょうよ。
優:みとけよ(?)ホントにぃ~!!

Twitterつぶやき
優:さぁ今日もたくさんツイート…
謙:や~やっぱライブお疲れ様~みたいなのが結構多いですねぇ。嬉しいねぇ…
『ライブ行ったよー』とかあります。嬉しいなぁ~
優:『ずっと待っててくれて、』
謙:『待っててくれて、MCもやってくれて、疲れてるのにらじらーまでありがとう。そしてお疲れ様です』何をなんのその!!
優:ィヤッジャハハハ!!
謙:なんのそのですよ!そんなの。
優:もぉね、こっちはもぉ全然もぉ(´д⊂)‥
謙:お前ちょっとあくびしただろ今!!w
優:キャッハッハッハ!!
謙:こっちはもぉ(-_\)ってなってたよ!したよね?!今
優:ぃやー!!俺ちょっとねぇ!体は嘘つけない、ごめん!!もぉ明日までにまた回復するから、もぉ!
謙:こんな二人がお送りしますよ?
優:ウォイ⤴ィヤハハッ♪
謙:それでは、今夜のらじらーサタデー21時台、
優:ヨロシクー⤴⤴!!
謙:デャへッ(笑)

 


謙:同じクラスの、安井です!
優:髙橋で~す。

うぇ~い。ヒャハハッ♪
謙:さ、新学期…(笑)結構思ったよりもハッピーなBGMきたからね
優:そうそうそうそう、なんか、
謙:さぁ新学期、もしも僕たちと同じクラスになったとしたら、どんなふうに話しかけると思う?どんなふうに話しかけてほしい?というものを考えて送ってもらいました。ということで、
どうですか?優斗はクラス替えとかあって自分から話しかけられる人?
優:いや、声かけますよね、それわその1年間あるからぁ、気まずくなっちゃうじゃん!そうじゃないと輪に入れないと困っちゃうからぁ、もぉ先にだから、その周辺の仲良くなれそうな男の子に、その子をピックアップして、もぉ、いくよね。
謙:なるほどね
優:謙ちゃん、謙ちゃんどうですか?
謙:俺1回、みる。俯瞰で
優:チャハハハッ!1回ね、冷静に
謙:クラスを俯瞰でみてから、喋る。
優:チャハハハ!!しっかり。しっかりピックアップするという
謙:しっかり、しっかりと!わりと…
優:なーるほーど。うん
謙:(笑)さぁ!みんなはどんな投稿を送ってくれたんでしょうかね~紹介していきましょう。これホント僕たち
優:あくまでも、そぉ、みんなが考えてくれた!その
謙:言ってほしいよっていうことで
優:言いますから。
謙:アッ!(笑)こういうタイプ、がくるのね
わかりましたハイハイ。
優:いきましょぉ。どんなんかな?

謙:『あ、君の、君も遅刻気味?俺もギリギリで出てきちゃう癖があるから、全力疾走。ギリギリ仲間だね。安井だよ、謙ちゃんて呼んでね!よろしくっ』
優:いや~
謙:あの、普通に、遅刻気味をいきなり噛むっていうw
優:チャハハハ!そぉ、俺も思った。だから今ちょっとねぇ~
謙:俺、気になるワードやっぱ「ギリギリ仲間」って…初めて聞いたんだけどwなに?ギリギリ仲間って
優:ギリギリ仲間wフッハw
謙:しかもね、安井だよって、あのまだ名前名乗ってないのに、謙ちゃんて呼んでねって、下の名前なんていうのーって
優:謙太郎って文字がないのにっていう、ヒャハハッ
謙:気になってしょうがないコレ、
優:安井謙ちゃん!みたいな…ヒャハハッ
謙:なるほどぉ。ぃゃーやっぱね?さすがあの、らじらーのリスナーの皆さんはね、癖がありますよ癖が。
優:素晴らしい!けどちゃんと、僕たちの性格を理解してくれたうえで!
謙:うえでのメールだからね
優:送ってきてくれてますから
謙:じゃ次優斗、いってみましょー

優:いきましょうか。
『あのさー、野球って興味あったりしない?野球部のマネージャーやってほしいんだよね。なんでかって?仲良くなって、距離縮められたらなって…。え?やってくれる?!ありがとう!じゃぁ俺が、甲子園連れてってやるよ!』
ぁ~言ってみたいねこれはけろ🐸。
謙:えっ?ちょ待って、ちょっちょっと待っていーい?1回、1回いい?
優:え?なに。
謙:お前のかっこよくない?
優:チャハハハハハハハ!!!!👏
謙:いや、ちょっと待って。あれ?
優:ハハハハ!いやいやいやいや、
謙:あれ?おかしい…漫画みたい
優:リスナーさんが、もぉ僕たちの性格をしっっっかり理解してくれた上で送ってくれてるんでぇ、こうなるんですよね♪まぁ。チャハッ!チャハハッ!!
謙:めちゃくちゃ今だって青春漫画みたいな…スタートだったよね?
優:カッコイイなぁーと思って
謙:優斗の野球も活かしつつ、特技の
優:で最後ね、やっぱ高校生、やっぱ受け取って
謙:甲子園!もぉねぇ、伝説の青春漫画。
優:タッチ!
謙:ですね。完全
優:ありがとう、たっちゃん。ウヒャハハ♪
謙:良いね~。個性がね
優:良いわ。しっかりありますから。まだいきますか?

謙:じゃ続きまして、僕ですね。
『わ、シャツの袖のボタン取れた…。ね、裁縫道具なんか持ってない?って、持ってないよね…。え?持ってるの?ウソ、マジで?あのじゃ、これ取れちゃったんだけど縫ってくれる?えっと、なにさん?あ、下の名前も教えてよ。俺は安井謙太郎。よろしくね』
優:フゥーー⤴クゥーーー⤴⤴
謙:やっぱこぉ…俺学校で…、ボタンとか縫ってくれる人いる?
優:イャハハハハハ!
謙:そんな、そんなデキる女子いる?!
優:もぉ家帰って縫えって話ですからね!
どうなの?居ないでしょ。そんな…裁縫道具常に持ってる女子なんて
謙:そうねぇ。あと、なんかわかんない。優斗さっき凄い爽やかだったじゃん。チャラくない俺?
優:それ思った!w
謙:思った?
優:チャラい☆そう俺も思った!
謙:俺もなんかあれ?なん、、これチャラいなこれって思ったよね
優:チャラいっていうのもいーんじゃない?それもそれで。チャラいのが好きな子もいますから。チャハハハッ
謙:まぁねぇ~。ンフフフ♪はいよ~じゃあ優斗

優:さぁ続きまして!
『ねぇねぇ、何年生?あ!同じクラスだから、みんな同級生なのか!…ヒャッヒャッヒャッヒャ♪
なになに?この。待って待って待って待って、
謙:違うんだよ~
優:なになになになに?
謙:あの、たぶん~、ヒャッヒャッヒャッヒャは
優:かっこ笑い声、どうゆうこと?
謙:優斗が、いつもさ笑うじゃん。の時の笑い声の、たぶんわかりやすく書いたんじゃないかな。それを普通に文字通り読んじゃう。
優:ツヒャッヒャッヒャ!!wあ、これかぁ!!これかぁ!!!
謙:そそそぉ、それ!!それそれそれ!それだよ!
優:ぃやぁ~!申し訳ないこれユーキャンさん!あのねぇ、いや、ヒャッヒャッヒャッヒャ(文字通り)これねぇ、ごめん!コントロール出来ないのまだ😂!ごめんごめんごめんごめん!
謙:そう、やろうと思ってできるもんじゃない。いや、それで楽しいんだよ。笑い声ってのはコントロールできないの、楽しいんだから
優:そぉだよね?良かった~
謙:良いじゃん。
優:ごめんごめんごめんごめん、普通にヒャッヒャッヒャッヒャッ文字通り)って読んじゃったからぁ
謙:良いねぇ。
優:いやー、申し訳ない。これユーキャンさん。
謙:いや良いじゃん、でも。なんかすっげーボケたこと言ってなかった?
優:『同じクラスだ…。あっ、ねぇねぇ何年生?あっ同じクラスだから、みんな同学年なのか。』
謙:ゆってそぉー!
優:チャハハッヒャハッ!
謙:ゆいそぉ!優斗。やーこれだからさ、やっぱさ1年くらい経ってくるとやっぱわかってくるんだろうね、リスナーの皆さんも
優:ありがたいことですよホントに。
謙:僕らのこぉキャラクターというか、僕らの活かし方?
優:ヒャハハハ!ね!僕たちの引き出してくれてるから!
謙:わかってきてる?もしかして。引き出してくれてるもんね、ありがたい!
優:ありがとう!ホントに、嬉しい
謙:結局そう!結局みんなに支えられちゃってるから。いっつでも。ハイ。ね、やっぱこういうのきますよね。じゃあ続きまして

『あれれ?口に納豆がついてるよ?…さては朝御飯に納豆食べたでしょ?実は俺もだよっ。これからも仲良くしようぜぃ☆』
優:👏ヒューーヒャハハッ!ヒュー…(楽しくなって引き笑い)もうやばいねw
謙:どんな状況?口に納豆ついてる女子は僕ヤダ!
優:ィヤハハッ
謙:しかも、俺もついてるっていうのがヤバくない?
優:そぉw謙ちゃんもついてんのそれ?w
謙:もぉカッピカピですよ
優:ヤッwカッピカピ同士で話してるってことでしょ
謙:カッピカピでたぶん僕のはひきわりですね。あの、大粒だと落ちちゃうんで、カッピカピになった時点で。
優:ねばねばで!いゃぁ~
謙:でも僕結構ひきわり好きなんでぇ、良いんですけどぉ
優:ひきわり好き?w
謙:さっきさ、1年経って皆が俺らのキャラわかってきてるって言ったけど、この納豆ネタちょっと雑じゃねーかぁ?!しましまうさぎ~!
優:ウヒャハッ!いやけど納豆、納豆はまぁ、僕たち二人の共通点でもありますから
謙:そぉ、共通項ですからね、ちょっと納豆…納豆使えば良いと思ってるでしょ😫しま~しまうさぎ。
優:チャハハッ!いや良いんだけどこれがまた引き出しだから
謙:もぉしましまうさぎ言えなかったからね、ヒマヒマウハギ…。
優:ヒャハハハ!
謙:はい、ありがとね。『仲良くしようぜぃ☆』が俺は結構好きだった、ありがとうございます。
優:クセが強い!
謙:クセが強い、クセメール♪
優:クセメール♪
謙:大クセメール!!はい。

優:じゃぁ、続きまして
『え、教科書忘れたの?しょうがないなぁ~。俺が貸してあげるよ!…やっべ!!俺も忘れちゃったわ。じゃーあ、二人で、授業抜け出しちゃう?』
かっけーー⤴カッケーーーーー⤴⤴(裏声)
謙:かっこよくない?!
優:かっけーなこれ!これどーしたぁ?
謙:いいな~。なんで⤴?!
優:ゃあのねぇ!!
抜け出しちゃう?とかもぉなんかそーゆう発想が素晴らしいよねぇ
謙:抜け出しちゃう?ってもぉ歌詞みたいだもん
優:や~でもなんかさぁ、普通に単位の心配するよね。…ツフフッ!
謙:現実的なこと言うなよぉ~!
優:チャハハ!ごめんごめんごめんごめんごめん
謙:せっかく今さぁ、リスナーの皆はさぁ、優斗と教室から抜け出すさぁ…感じを描いてたのにさぁ、単位とか言われて
優:ヒャハハハ!
謙:お前そーゆう萎えること言うなよぉ~
優:ごめんごめんwじゃ抜け出しちゃお(こういう優斗くんがサラっとポっと言う一言すごくかっこいいときあるよね…)
謙:おっ良いね。抜け出しちゃおって良いね!
抜け出しちゃおってワード、とっても素敵♪うん。
なんか、二人で抜け出しちゃお♪
(けんちゃん、とっても素敵ってワード結構使う!それとっても素敵♪)
優:これやってるとなんか、やりたくなってくんな。あの…キザのやつ。チャハハハッ!!
謙:お前またそーゆうこと言うとぉ!またそーゆうこと言うと、しめしめしめ…😂て大人が!
優:いやもぉーねぇ、キザのやつなんかやりたくなってこない?!これやると
謙:1言ったら10で返ってくんだからな、らじらーは。
優:パワーアップして返ってくるかもしんないw
謙:まーじヤバいからホントに。はい。
(そして5月放送でキザの企画が復活!笑)
いや、なかなかホント、ちょっとリスナーと仲良くなってる感じするわ。
優:そうだね、距離縮まってる感が良いですね。
謙:ありがとうございます。というわけでね、このあとも皆の投稿を紹介するので、よろしくお願いします。

 

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。

 

優:これって、良いにお~い!

謙:え~、「謙ちゃんの匂いはホントに良い匂い」と何度も力説している優斗くんにインスパイアされた企画です。
それわかる~⤴というものからちょっとマニアックなものまで、あなたの良い匂いとその理由を教えてもらいます。
優:これ気になる
謙:俺が読むんだwフハハッ!思っちゃった、これ俺が読むんだ~みたいな
優:気になるね!いやぁもうメールいきましょうか。
謙:紹介していきましょう。
『友達が髪を結び直すときに、髪をほどいたとき。シャンプーの良い香りがして、私はいつも「女のエエ香りやぁ」と言っています。私もこの香りがしていることを信じてます!』
(ハープのキラキラ音)
ぁ、良い匂いっぽい!
優:チャハハハッ
謙:すげー良い匂いっぽい音きた。ハープの、ハープのドゥロン♪みたいなw
優:もうなんか、もうなんかフワァン♪みたいな
謙:フワァン♪
なるほどね。女の子の髪の毛ってなんで良い匂いするんでしょうね。
優:みんなトリートメントしてるからじゃないですか?
謙:いやトリー…みんなって、トリートメントしてないの?
優:ィヤハハハ!…ぇ、どうなの?
謙:えーしてるでしょ?だって
優:え、たまにしかしない。その、だからシャンプーだけで
謙:えっ?
優:え?する?!
謙:マジ?いや、俺は染めてるし~、その傷んじゃうから、してるけど…
優:あぁ~
謙:そっか。俺でもそーいうことじゃないと思うんだよね。
優:どうなんだろうね、香水ふってんのかな?
謙:いや、じゃないと思う。
優:なに?!なに?滲み出てんの?どーゆうこと?
謙:そぉ。フェロモン♪フェロモン、的な?
優:女性フェロモン♪あぁぁ~出てるか。なるほどね。
謙:て、ことかもしんない。いるじゃん、でもなんかその…ふつーにいんのよ、そういう人も
優:あーーいるね。それはわかる。←ほんとにわかった?!😰
謙:そーゆう感じじゃん。女の子ってすごいよね。
優:なーるほろ。良いね~!
謙:どーゆう、体の構造してんだろ
優:ウヒャハハ!なんなら謙ちゃんも俺にとってはちょっと近いからねなんか!匂いの発してるとこが
謙:確かに。わかるわかる
優:わかってる?!
謙:わかるわかる、俺結構ライブ終わりとか結構良い匂いしてるもん
優:チャハハハッ!!
謙:ありがとうございますっ
優:それはウソですっ!

優:続きましてッ
『私は家族の足の匂いが好きです!』ほんとかよw
『特にお父さん!お父さんの足はすっごくキツくって臭いけど、それが自分のなかではすごく心地が良いんです』
謙:不穏だな~
優:『最近はお父さんが帰ってきたらすぐに「足!」って言って、嗅がせてもらっています』
(ハープのキラキラ音)
謙:いやおかしい!そのSEおかしい!
この流れでそのSEおかしいから!!
優:これヤバイわ!w
謙:不穏ですね~。
優:いやぁ~。お父さんの、その、まぁなんか、ね!その想像すんのはすごいなんかちょっと、臭いニオイとかさぁ、一般的にわ。臭いと言われるようなニオイが
謙:臭いですよね。臭いと言われるニオイが良いってことですよね
優:そぉ。たまんないってことでしょ?
謙:すごいな…。
優:いゃぁ~。すごいなこれわ。
謙:どーゆう…でもなんかさ、よくさぁ、なんかその、テレビとかでクサイのが好きですみたいな感じで出てる人もいるじゃん。
優:いるいるいるいる、けろ
謙:あれなんっ…。わかんねーわかる?
優:やー!あんねぇ…。わかるっ…わかんない。俺足はちょっと無理だわ!無理ですこれわ!
謙:わかんないよねー?自分の、自分にとっては良い匂いってことだもんねぇ。
優:だから俺さ、この企画が始まる前にさ、今始まる前に、これ良い匂いっていうものがあるんだったら、今すぐできんだったら実践しようって思ったけど、これはムリだわ。う~ん
謙:これはムリだわ。
優:しかもライブ後…
謙:あと、考えてみ?お父さんの気持ちよ。
優:ジャハハハ!12歳の、子供に!嗅がれるっていう。自分の子供に嗅がれるっていう
謙:しかも、クッサーみたいな感じだけどなんか、微妙なリアクションみたいな
優:良いニオーイ!!みたいな。ぃや~これはちょっと複雑だわ。ちょっと
謙:急に不穏になったね

続きまして
『私は新品のクリアファイルの中の匂いが好きです。小さい頃はじめて匂ったとき、カレーライスの匂いみたいと思い込んでしまったからだと思っています。今でも新しいクリアファイルがあると必ず中を匂います。本当に良い匂いなので是非嗅いでみてください。』ということで
(ハープのキラキラ音)
他にもね、これ多いんだって。(4人紹介)
これねぇ!実際に用意してくれてるみたいなので嗅いでみましょう、ちょっと

優:だってちょぉー新品じゃん
謙:マジで封も開いてないです、このクリアファイル
優:オープン!
謙:ちょっと待って💦
優:ヒャッハ!
謙:いゃ、そんな急に…💦
優:手こずってまぁーす!
(ガシャガシャ…)
謙:急に開けろって言われても。よいしょー⤴よいにょー⤴よいにょー⤴⤴
優:リアルだね。これ音伝わってるかなぁ…
謙:これさ、中を、中を嗅げば良いんだよね?
優:そぉ、きっとそぉ。開けて~、その
謙:優斗はい。1個持って~。じゃいくよ?
優:嗅ぎますよ。
謙:せーの

くんくん…

優:絵面がヤバイ、あーこれ面白い!アー!アーアー(クリアファイルに向かって声だしてる感じ)
謙:においする?これ、え?
優:えー、なんかさぁ
謙:え、においする?
優:自分の…匂いしない?
謙:え、匂いする?
優:待って待って…あ!わかった!(チャリチャリ)
謙:どぉどぉ?なになになに、どんな匂いする?こっち?こっちは?こっち嗅いでみる!その入ってた袋。
わあっ!すごいする!!ナニコレ!!
なんの匂い?これ!
優:ウワァーーー!!文房具屋さん。あ、違う?
謙:あー。これなにこれ!クリアファイルの中じゃなくてクリアファイルが入ってた、袋?の中は…。カレーライスではないけどな、これ
優:けろ…たぶん、
謙:なんか不思議な匂いするなぁ…
優:けろ🐸たぶん、その…けろクリアファイルの中って送ってくれたんでしょ?確か
謙:そう。でも新品のクリアファイルの匂いだからぁ、この匂いかも。
優:だから…これだよね。あぁ~、けろ、わかるかも。ぁなんか、マッキーみたいな。(商品名!😰)
謙:マッキーwなんだろぉ、でも結構薄め!思ったより、あのさ強い香りじゃなくてぇ
優:なんかちょっとねぇ、なんか
謙:やさしめな香り。
優:なんかまぁ、ほどよくみたいな、なんか刺激が強すぎないみたいな
謙:うーん。ただカレーライスではない!ない感じするな俺は。でもなんか、やっぱ嗅ぐ人によって…あと、メーカーによって?
優:ウヒャハハハ!
謙:カレーライスのメーカーもあるかもわからないから
優:そぉだねっ。僕たちがまだ出会ってないカレーライスかもしんないからっ
謙:でもどうなの?なんか好きとかじゃないよねなんか。あ~あ~って
優:けどまぁまぁまぁまぁ!なんか!落ち着く?
謙:いや、落ち着きはしない。
優:かないか。どぉなんだろう。まぁ人それぞれですからね、
謙:個人の嗜好ですから
あ、でもなん…嗅いでみたらちょっとなんか気持ちはわか…まぁまぁまぁ。こーいうのが好きな人もいるんだなぁて感じ

優:さぁ続きまして
『エレベーターや駐車場の匂いが、2~3年前から好きです!鼻に残る独特のあの匂いがクセになってしまい、そのためだけに用もないのにエレベーターに乗ったりしてます。この匂いは苦手な人が多いと思うんですが、人の嫌がる匂いがいつのまにか好きになっていました。こんな匂いが好きな私って変ですか?』
(ハープのキラキラ音)
エレベーターの、何。
謙:エレベーターや駐車、まずさ、エレベーターや駐車場の匂いって、エレベーターと駐車場の匂いって一緒なの?
優:ちがくね?!
謙:ちがくない?でもなんか駐車場の匂いはちょっとわかるかもしんない。
優:駐車場の匂いわかんないわ😫
謙:なんかさ~、なぁんだろぉなぁ。…なんだろぉね!なんか
優:なに?!
謙:駐車場っぽいやつ。
優:ツァッハハッハ!!👏
謙:なんかさ、なんだろ、なんかちょっとこう…なんっ…煙っぽいっていうか…
優:あ~~。
謙:なんつったら良いんだろう、なんか…あ~ん、口で説明すんのクッソむずいなこれ。
優:なんて言うんだろうね、エレベーターとはまた違う気がすんなぁ。
なんかアレかな?なんか、なんていうのその…なんっだろうなぁ、またなんか…どっちのエレベーターなのかなんか
高層ビル系のエレベーターなのかぁ、
謙:違う系?(笑)
優:それかぁ、その、なんて言うの。その…う~ん、マンション系、エレベーターか。
謙:それ違うんすか?その、
優:いや、なんかねぇ、なんか。高層系は、あの~、なんか、なんて言うの。もう硝子!!みたいな感じでぇ
でなんか、その~普通のマンション的なやつは布!!みたいなわかるよ~!!)
チャハハハ!
謙:全然わかんないけど…全然わかんないけどでもぉ、高い?マンションのエレベーターの良い匂いするよね。高層マンション、タワーマンションとかの、エレベーターって良い匂いするよねぇ。
優:あーそう。全然わかんない…
謙:あとぉ、ホテルとかさ。有名なホテルとか。ツアーとかでさ、泊まらせてもらったりするとホテルとかエレベーター良いにおいしたりしない?あっ、裏から行くんだもんな。
優:え?ツアー行ったことない…
謙:あツアー行ったことない?行こう!すぐ行こう!すぐ行かしてもらおう!
優:テャハハ!👏もぉー行こうで行けるもんじゃないから、ツアーって!
謙:行ってこの匂いを確かめる。ハハハ
優:ツャハハハ!
謙:でもなぁー。面白いねみんな、いろいろ違くて


『私は、鉛筆の削ったカスの匂いが好きです。だって削りカスはは木の爽やかな匂いと芯の鼻に残る独特の匂いが混じって新鮮でとても良い匂いだからです。むかついたり気分がのらないときは、鉛筆削りにたまった削りカスを匂って気分をあげています。日々、削りカスの香水が出来ればいいなぁと思っています。』
(ハープのキラキラ音)
優:なん…わかんなくはないかも。
謙:クセすごない?みんな
優:や、けろさぁ、嗅いだ、鉛筆削りで削りましたぁ、
謙:独特だよね。木の匂いするから…
優:そぉそぉそぉ。けろさ、嗅いだことはあるけどぉ、鼻の中に入るのがなんか嫌じゃない?粉がくるからさぁ
それちょっとやばいわ。まぁ~けろだから香水になっても買わないな、きっと
謙:いやいや、そうだよ~!だってやっぱ香水会社も売り上げとか考えるぜ~。
優:たぶんねぇ~、買わないだろうね。売上げ1,800円とかになってくるよねたぶん。(その数字なに?w)
謙:…どゆこと?w想像してね?wでも~、好きな人はいるのかなぁ?でも木のなんかさ、ウッド系の香水あるじゃん。それはちょっと違うのかな?そういうタイプは。鉛筆の香りも欲しいのかな、この人は。
優:やっぱ鉛筆の香り、鉛筆の芯が大事なんでしょうね、きっと。
謙:(笑)
優:けどそーゆうことでしょ?たぶん
謙:そーゆうことだと思う。だって木の香りって言わないってことはそうだよね
優:そうでしょ?鉛筆の、木と、その芯の香りが素晴しいということで
謙:なんかでも、懐かしい、わ。俺これ
優:まぁ確かに。俺も鉛筆は使わないからなぁ~
謙:鉛筆削りなんてもうやんないもんね?
優:やんない。シャーペンだからね、そっか。
謙:でも12歳だから、はるかさん。
優:そぉだねぇ!可愛らしいわ。今日12歳多いですねぇ!
謙:多いねぇ。
優:すごく多くない?今日。足の匂い嗅ぐ12歳と…
謙:12歳はクセが強い
優:ハハッ!ヒャハハハ!
謙:今年の12歳は、この今年の12歳はねぇ!
クセが強いですねぇ。でもいろいろ知れて良かったです。
優:いやぁおもしろいですね。
謙:たくさん送ってくれてありがとうございますっ!
以上、これって良い匂いでしたっ

 

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