⚾髙橋優斗くんの応援団⚾

優斗くんの記録(適当)

3/4 らじらーサタデー21時(安井謙太郎・髙橋優斗)文字起こし

 

 

 謙ちゃんと優斗のらじらーサタデー!

 

謙:こんばんは。謙ちゃんことジャニーズJr.の安井謙太郎です。
優:こんばんは。優斗ことジャニーズJr.の高橋優斗です。
らじらーサタデー21時代、はじまりましたーっ。
謙:よろしくお願いしまーす!
優:お願いしまーす!!フゥーッ⤴⤴
謙:いやいやいやいや…ということでね、
優:始まりましたよ。今日も元気に…
謙:今週も始まりましたけど、今週の優斗さん⤴
優:なんすか(笑)
謙:私服がクセが強い!!
優:ヒャハ、ヒャハハハ!w
謙:なに?!
優:なんで?これ。可愛いじゃん!
謙:いや、可愛いすよ、確かに。ただ、ひとことで、今日の優斗ひとことで表すと…全身ストライプ。
優:ツッヒャハハハ(笑)いいじゃん。
謙:すごい、俺もセットアップかなって思ったの、最初は。
上がちょっと細目のストライプで、下が太めのストライプ。
優:いややっぱ万人受けしないんすかね僕の服装って…
       俺今日、ほんとに、ガチで、家族に家出てくる前に、「頼むからこれで行かないでくれ」って言われたんすよ。
謙:アハハハ
優:しかもほんとに、いやけど、確かにわかってないんだろうなーって思って。
謙:あぁーなるほどねっ俺はキテんだと。
優:そぉ、これはキテる、くるよ!と思って行ったんすよ!
       そしたら、もぉここでもまた言われるっていうことは、つらくなってきた。
謙:いや、一つ一つは可愛い。
優:そうでしょ?靴なんて可愛いでしょ!これ?
謙:ただ、そうストライプストライプきて、靴がね、アメコミ柄っていう
優:チャハハッいや、かわいんだけどなこれ…
優:可愛い、あの、可愛いよ!
優:いやこれねほんとにねぇー、ラジオで伝えんのは難しいこれ!
謙:うんむずかしい。ただ俺はすごいみんなに伝えたかった。
優:キャハハハハ!
謙:じゃあ、お手紙読んでくださいっ

(※かなり長文です;)

 


『先週の脳内MUSICとても楽しかったです。
   レギュラー企画化期待しています!』

優:まぁけどこれたのしかったですからねぇ!
謙:僕らも楽しかったですからね。また是非やりたい…
優:そうですよねぇ、しかも、12歳ってことは小学生でしょ。小学生にもウケたんだからこの企画すごいよたぶん。年齢層がだいぶ広いよコレ!
謙:そうだね。確かに確かにそういうことだ。
優:だって俺が今17歳で謙ちゃん今25歳だからぁ……だいぶだよ!!ウケた
謙:そうだね、ウケたね。
優:ここだけでも幅が広いよ。
謙:幅広いわ。うん、いいわ。いい企画だよこれ。
優:レギュラー化いけるよコレ!

『先週の放送で、お父さんが激太りしたにも関わらず、いっこうに痩せようとしないというメールを送った者の父です!
痩せたら東山さんみたいになれると信じて、毎日仮面舞踏会を踊ってます!』

謙:ユニークなあやパパさん!なんか、いや、あのぉー、ねぇ!こないだのメールもすごく楽しげな家族の雰囲気が伝わってきたけ
       いや、あやパパこれ相当良いパパよ。
優:もうたぶんこれ痩せてくれるね!たぶん。
謙:だっておうち帰ったら毎日お父さん仮面舞踏会おどってるんでしょ?
優:チャハハハ!ヤイヤイヤイヤイティア♪
(二人で効果音歌う)
謙:いや、いいっすね。ちょっと、あやパパのエクスタスィー見たいすね。
優:ヒャハハハ!(手拍子)ぜひ、
謙:是非、エクスタスィーの調子ちょっと…
       頑張ってください!僕らも応援してるのでダイエット。ありがとうございますっ!

優:今日もいろんなツイートが、きてますけど!
謙:あのね、ストライプ、やばい!もう…ストライプだらけよもう
優:ヒャハハハ!そうか…これ…そうだね!縦縞じゃない、ストライプって言うんだ。こういうの。そっかー…
謙:あっ!なんか、らじらーの公式の人が『安井くんはボーダーのニットを着ているのである意味コンビみたいですね』
優:チャハッ!!ヒャハハ!!
謙:おい!ちょっとっ!!たしかにそうだけど今日。
優:お、これ丁度いいじゃん。
俺:いやいや、俺、下のパンツ普通だから。ま、でもたしかにぃ、座ってるとこ見たら、あの片方縦で片方横っていう
優:チャハハッ!!丁度いいねなんか!うん…緩和されてる感じw
謙:コンビみたいだね。タテヨコで~す♪みたいな
  まぁ今日もね、仲良くいきましょう。
  それでは、今夜のらじらーサタデー21時代
優:よろしくっっ!!

優『よいこの、シルシ(イケボ)

優:えー良い子に見られたくて、良かれと思ってやったことが、裏目に出てしまったことを紹介します!
謙:よいこのシルシって優斗が、放送中に言った言葉、らしいですよ。覚えてる?
優:なるほどぉー。いやー、ちょいちょい良い子になってるんで覚えてないすねぇーチャハハッ
謙:『あちゃー5・7・5』のやつ。で、電車駆け込み乗車…ダメですよっていう
優:あー!!!思い出した思い出した言った!言いました。言いました言いました。よいこのシルシ
謙:よいこのシルシってなんか良いね、なんか、ドラマみたいだね。いや、これでも気になるね。
優:なんだろうねー?裏目に出ちゃうことあんのかなぁー?
謙:ね。どんなことが裏目に出ちゃったのかちょっと紹介していきましょぉー。

 『会議室前の廊下にいた先生に元気よく挨拶をしたら、丁度会議中で「静かに~!!」と注意されてしまいました。』

謙:なるほどねっ
優:なるほどぉ
謙:これ結構よくあるかも…あのぉー、結構こういうことあるかもしんない。
優:ある?謙ちゃんどんなときあります?
謙:いやっなんかそのー、会議室前っていうか、静かにしなきゃいけないところとか、なんかそのよ…とかで、おっきい声だしちゃう。俺声デカイからさ。優斗も声デカイじゃん?
優:わかる俺声でかい!わかる!あるあるある、ある気がするなんか。なんかねぇ、 

  パッとは出てこないけど、経験したことある気がする。なんか
謙:でしょ?ジャニーさんとかによく言われない?
優:どんな感じ?例えば
謙:「今うるしゃいよぉ」みたいな
優:チャハハハ!!
謙:「おはよー!」みたいな感じで「○×△※…(ジャニーさんの真似)
優:アハハッ
謙:「あぁごめんごめん。そういう気分じゃなかった?」みたいな

『母に楽をしてもらおうと家事を手伝ったら、料理では砂糖と塩を間違ったり、洗濯では洗剤をいれ忘れたり、家事の邪魔をしてしまった!』

優:なるほどぉ
謙:なるほどねw
優:これは、かわいらしいですよね。なんか
謙:うれしいと思うよ?やっぱ、間違えて成長してくわけだから
優:そうそう…しかも「今日私のためにやってくれたんだ」って、お母さんがそう思うかも知れないしねー。
謙:思う。全然思うと思う。
優:そう、思いが伝わったってだけでも僕は良いと思いますけどね
謙:でもまぁ、ただ、まぁ、ちょっとな…いや!俺も良いなぁーと思ったんだけど、回数多いなーって、失敗の(笑)結構回数が…
優:砂糖と塩間違えてー
謙:漫画みたいな間違いだよね
優:そぉだね~なかなか、やっちゃいそうな感じだけど
  そっか。砂糖と塩って間違えないでしょ!
謙:間違えないよね…
優:意外と舐めない?確認するのに
謙:舐めっ!っうん~…
優:あの、じゃあ手にのせてね、衛生的には大丈夫ですよ?僕、ちゃんと
謙:そこ気にしてんの?そこなんだw
優:アハッ、そうそうそうそう…

『学校で休み時間に換気しようとして窓を開けたら、「こんな冬に窓開けるバカがいるかっ!」と友達に怒られた』

優:え?チャハッ!どゆこと?
謙:だからぁ、たぶん、こもってたんだろうね、なんか空気が。
優:こもってたんだよね。
謙:で開けたらぁ、冬だったんだよ。さみぃってことでしょ?
優:チャハハッけどそれさ、どっちが正解かわかんなくない?換気。換気しようとしたのか。
謙:換気って言ったよね?
優:え?換気換気換気
  なーるほど。いやけど、換気ってけど意外とやっぱ
謙:大事だよね
優:菌の回りとか防ぐからさ
謙:そうね、冬とかだと菌…
優:そう。菌の回りとか防ぐからさ、これみんなのためにやったから正解だって。
  そう、その人が、おかしい。
謙:あー、そぉだね。
優:と思う!おれは。
謙:そうだ。そう思う。がんばれ、マッヒィー!
優:wwwヒャッハハ!

 『部活のときに、後輩に間違えた活動場所を教えてしまって、荷物もそこに全部運ばせてしまった!』

謙:まぁー…
優:仕方ないっ!
謙:仕方ない?おぉー、早かったね結論
優:後輩はこれはもうねぇー、先輩に言われたんだったらたぶん仕方ないと思う。部活でしょ
謙:やっぱちゃんとしてるわ!野球部もそうなんだ?
優:いやぁー野球部はねぇほんとにねぇあったね。俺が先輩のとき、俺が後輩の時にもあった。
謙:それはわざとじゃないよね先輩もちろん。間違えちゃったんだけどぉ、
優:そう、わざとじゃない、わざとじゃないけど、
謙:でもなんも言わないと
優:そうそう、なんも言わないけどまぁ、まぁまぁまぁ…ウース!みたいな、行きマース!!みたいな
謙:いやぁ、偉い。おれ、駄目だわそゆうの。
優:感情を殺していく感じね。
謙:あーオトナ!そーゆーとこだよ、たぶん優斗の大人だわ
優:チャハハハ!
謙:おれダメだもん。
優:いやぁーやっぱねぇー!
謙:「え?違うんすか?まじかぁー。うぇーい」って言っちゃうもん。
優:フフフッ
謙:出ちゃう。はみ出ちゃう。はみ出ない。はみ出さずに…
優:ここはもう…仕方ないから持ってくしかないですからねぇー先輩だから
謙:間違えないように、しましょ!なるべく…

『家族が飲むと思って飲み物を買ってきたら、
   同じ飲み物を家族全員が買ってきていて、冷蔵庫がいっぱいになってしまった!』

謙:…仲良し!!(拍手)仲良し!もぉなんも悪くないよねこれもう
優:チャハハハッ!結局さぁだって飲み物だって賞味期限だって結構長いじゃん。賞味期限長いから大丈夫だって全然。だって、次の日飲めばいんだもん。
謙:この飲み物が、いま牛乳じゃないことを僕は願ってる
優:キャハハハ!そだね。

 『テスト期間だからLINEの通知をオフにしていたら、連絡が取れず大事な集まりに参加できなかった!』

優:なんかこーゆうときに限ってさぁ、オフにしたりするんだよね
謙:これだから…これ、現代ならではじゃない?
優:うん、久しぶりだよねこれ、現代社会の闇。
謙:そう現代社会の闇。シリーズですよ
優:ヒャハハハ!
謙:通知オフなんてないからね昔
優:そうだね。今だから!今だから通知オフにしちゃうんだよね
謙:そうそうそう、昔はしょーがなかったからぁ
優:しかもその大事なやつしかあんまこないしね、昔はたぶん。
謙:そうだよねー。だから今一行「うん」とかさ
優:そうそうそうw
謙:りょ!とかさ
優:スタンプとか
謙:気軽なんだよねー連絡の取り方が
優:そう。だからねーこれ現代社会の闇だわ。
謙:そーだなぁ。これはでもまぁ、その…大事な連絡は電話かな…ンハハハ!
優:そうだね!なるべく電話で。
謙:なるべくやっぱ、返信がなかったら確認みたいな
優:そぉだねぇー。15分以上こなかったらもぉ電話しようみたいな。
謙:うちもなんか最近そうだよね結構。仕事の連絡とか。
優:あー!そうだね。
謙:見たら、マネージャーさんから見たら返信くださいって
優:そうそうそうそう、あるね。
謙:あとから聞いてませんでしたって
優:ちょっと返信しないで、焦らすともう電話くるから、ブルル、ブルル、
謙:かかってくる。アハハッ
  「わかってる?わかってる?」
  「わかってます。わかってます。はい、すいません。わかってます。」w

『バイトに早めについたので、良かれと思ってお手伝いしたらつまづいて足の靭帯をきってしまった!入院して、松葉杖生活になってしまった…』

優:アラララララ~😨
謙:これほんとに良かれと思ってやったのに…
優:そう、俺おしぼり落としちゃったパターンかなって思ったの。

謙:いや、俺も思った。全部ガーッてやっちゃってぇ
優:靭帯いっちゃうか!
謙:靭帯かぁ…
優:だいぶ痛いからね、靭帯。
謙:靭帯痛いんだ?
優:痛い。俺階段からこけて靭帯やったことあるから。
謙:だいたいみんな階段からコケるんだね靭帯は
優:そうー。野球部のやつで、競争なんてしてたらぁ、ウワーッ!てやって、そのまま直行ですよ。
謙:でもこの人の場合は、よかれと思って…
優:そうそうそうwいゃぁー、そっかぁ~
謙:なんか、あれだね?俺、これ初めてやったじゃんこの企画。すげぇ思ったんだけどさぁ
  …なんも言えないね。
優:そうそうそうそうw
謙:みんな良かれと思ってやってるから
優:そうそうそう…なんかそうそうそうなんかね、結局頑張ろうとしたってのがあるからね
謙:ね!わかるわぁ~…。って感じだもん
優:そうそうそうw裏目に出ちゃうんだね。みたいな
謙:このあともまだ、みんなからの良い子のシルシを紹介しますっ
優:へいっ!

ミセスグリーンアップル/In the morning

謙:ミセスグリーンアップルさんの曲は、高すぎてカラオケで歌えないっていうのが、悩みですっ
優:ヒャハハハハ!

『今日、キテるよ!!』


優:ヘッ…なんか自分がキテるってプロデューサーさんがなんか言ってくるみたいな感じがしたw
謙:日々の生活のなかで、今日キテる、つまり調子が良い!ツイてる!と思った出来事を紹介します♪
優:さぁーこの企画の名前も、僕らが放送中に言った言葉らしいですよ。ってことです。
  これいつ?あぁー、、あれか。「YOUはどっち派?!」で、二人の答えが、連続して一緒だったときに、え僕ですね、が言ったコメントですね。
謙:そぉーだよ。これつい最近だよね?
優:そぉそぉ。最近だねこれ。YOUはどっち派…けどちょいちょいキテるからなぁーちょいちょいキテるからなんかいつ言ったかあんま覚えてないんだこれ、ちょいちょいキテるから
謙:なるほどねっ。俺毎日キテる。
優:ヒャハハッ
謙:さ、メール読んでいきまっしょー

カレーライスのルーとご飯をちょうどバランスよく食べ終えたとき

「キテるゥー」
謙:www出た!この、このポン出しのシリーズ出たぞぉ
優:たまにね、この声やるよねぇー
謙:かわいいやつだぁ
優:しかもこれ男性の声ですからねコレ。まさかの。ウンハハッ
謙:でもわかるねぇ、これ!でもこれ、コツあんだよ知ってる?
優:こつ…?
謙:あのね、ルーのほうに攻めてくの。だからぁ、ルーとご飯が半分にわかれてんじゃん。そのセンターのとこから食べてくのね。で、食べてるとなくなるじゃん。それをどんどんご飯を、ルーにこぉ、寄せてくの。
だから、そーすっとお皿も半分しか汚れないし、なおかつこうなんか、うまいバランスで消えてくの。
優:なるほどね。俺混ぜちゃうからわかんないわ。
謙:えっ混ぜんの?
優:混ぜる混ぜる
謙:えっ?ガーッて最初に?
優:そうそうそうそう
謙:うわぁーまじかぁー。合わないねー。ハハハハ
優:ウヒャハハハ!
  いやー、でもちゃんとそーやって食べるときもありますけどぉ、けど混ぜるときもありますよね結構。
謙:そぉー。せっかく、お店の人が半分に分けてくれたのに
優:チャハハハ!
  や、混ぜると結構いいのよ。食べやすくて
謙:たぶんお店の人は、よかれと思って…さっきの良い子のシルシですよ。
 「あれ、よかれと思って半分にしたんだけどぉ、なんか混ぜられちゃった」ってたぶんゆってるよ
優:いやいや!ちゃんとそゆうときは食べますよちゃんとあれ~
  たまにけど、そうそうそうそうありますよって

『自転車に乗って、一度も足をつかずに目的地の駅までついたとき』

「キテるッ(キテるッ)」
謙:ぬぉほほほ!猪木さんみたいなw
優:楽しみすぎっしょこれ
謙:今回いいなぁ、バラ、バラいろいろあるね
  自転車ね~
優:あるね、これ
謙:ある?
優:あるあるある、これね、家から駅までたぶん僕15分くらい徒歩だとかかるんですけどぉ。自転車だとたぶん、本気出せばたぶん、
 (謙:本気出せばw)5分ぐらいでいける。で、それでけどやっぱ、
謙:止まらないで行ける
優:そう、止まらないで行ける信号2つぐらいあるんですけどぉ、そこ止まらないで行けるとマジキテるなぁーとこれわかりますね
謙:なるほどぉ
優:しかも結構ねぇ、気持ちいーんすよこれが。一度も足つかないで行ったってことが
謙:まぁまぁまぁもちろんそれ大事だけど、きを、気を付けてね。
優: チャッ…いゃ、気を付けますよもちろん!!もちろん気を付ける!
謙:ほらよくさ、よくさ下り坂のあとに登り坂がある道とかで自転車さ、そこをさー、こうキツくなんないためにノーブレーキで来たりすんじゃん。あれちょっと危ないよね。
優:危ないね。
謙:周り見てぇ
優:あれ謙ちゃんよいこちゃんだソレ
謙:ん?
優:良い子のシルシ
  ヒャッハハ!いやそうですね!まぁ気を付けて~…
謙:うまいねぇ!今日、キテるねぇ!
優:フヒャハ♪キテるっしょお!
「キテる~♪」
謙:キテる~♪今日!キテる~♪ですよもう。
あ、こっちだったかな😆今日!「キテるっ!(キテるっ!)」どっちかっていうと俺ら
優:ウルトラマンみたいw
謙:ウルトラマン!良いねぇ。

『電車で、遭遇率が低いと言われているラブトレインというハートのつり革のある電車にのって、ハートのつり革に捕まって登校したとき!』

「キテるぅ~~~」
謙:「ボォ~ン(ホラ貝風)」みたいなwぽかった!いいなぁ
これ知ってる俺。知ってるこれ?
優:ラブトレイン。なんかラブチューンみたいだね
謙:…ラブトゥーンな。…フハハハハハハ
優:あ、すいません………ほんとに失礼だった今の。(小声)
謙:いやいいよいいよ。大丈夫大丈夫
  あっ、これだぁ。ほら。ハートのつり革。
優:どれどれどれどれ…あぁ、アーーーッ
謙:京急線だね。
優:京急線かぁー
謙:どこ走ってんだろう
優:へぇーー!見たことないかも俺
謙:俺もない。ないけど…これなに?これはさぁ、いや、普通にこれ気になったんだけどさぁ一人で掴まるのこれ?
優:あー確かにこれ。カップルで二人で繋いだらいいかなぁーみたいな
謙:わかんないけどそーゆーことなのかなぁって思ったんだけど
優:なんか俺一人だったら掴みづらいななんか
謙:そうだよね。アイツ…アイツ…
優:なんか、「今日も疲れたな~。あっラブトレインだ💡しゅっ」みたいなw
謙:ねぇー。でもこれは嬉しいねぇなんか。確かに
優:ねぇー!すごいね。けどまぁちょっとなんかキテる感じにはなるでしょうねそりゃ
謙:そうだね。
優:珍しいから。
謙:ラブトレインだって。なんかちょっと、ライブのテーマでやろっかな…ハハハハハハ!
優:ありそう♪

『学期末最後の授業で、ノートがピッタリ使い終わった!』

「キテるぅ~~~」
謙:いや~これはキテるぅ~~だね
優:キテるぅ~~ねこれは。
謙:これは気持ちいい。
優:こーれは気持ちいだろうね。学期末でしょ。
  なんかさぁー、途中で終わっちゃうとさぁ、なんかそのだから、6月とかで終わっちゃうとなんかちょっと辛い気持ちになるけどさ
  買い替えるじゃん。学期末って大体。キテるねこれわ。
謙:嬉しいよね。新学期新しいノート使えるって嬉しさあるよね
優:キテるねこれはほんとにー
謙:思うよね。今学期こそは!綺麗にノート取ろう!
優:フヒャハハハ!
謙:毎学期思う!
優:そうそうそうそう。いゃーそっか!いゃぁー
  学生らしい。
謙:これ気持ちいい。学生らしいですね。

 『ふいに時間を見たらぞろ目になったときや、自分の誕生日と同じ数字が並んでいたのみたとき』

「キテる…?」
謙:これね、あの、俺秘技使いました。ハテナマークの
優:ヒャハハ⤴疑問系
謙:これね用意してるスタッフさんが、ほんとにそれキテるのか?っていうときに、使う、ポン出しこれ。
  「キテる…?」疑問系の。
優:チャハハハ!
謙:これね、ちゃんと理由があるの。聞いてっ
  これ、よく言うじゃんみんな。これ、ただ人間て、それを覚えてるだけなんだって。だから、普通にこうやって時計見るじゃん。そんときに、べつにぞろ目じゃない時も、自分になんにも関係ない数字も見てるの。でもそれは、覚えてないだけなの。
優:なるほど
謙:ぞろ目だ!とかあ、誕生日だ!っていうのだけ、覚えてるから、「あっ、まただ😨 」って思うだけで
優:アアアア~!
謙:普通に時計はもっと見てるし、もっと違う数字も見てるんだけど、そんときだけ覚えてるから、そうなんだよっていうの、こないだお母さんにも話した。フハハハハハハ
優:ヒャハハハハハハ
  いや、そうかぁ~やけになんか覚えてるなぁ~て思ったら
謙:でしょ!あるでしょ。みんな思ってると思う、日本人結構思ってる人多いと思う。

  友達に聞いたら、俺も俺もって言うけど、いや、違うんだって
優:なるほどねぇ~
謙:そうらしいよ。まぁわかんない。これはまぁ諸説ありますけど、まぁそういう意見もあります。
優:謙ちゃん雑学的なね!はい。
謙:だから今回疑問に思っちゃったの。
優:ヒャハッ

優「ちょう(今日)、キテるよ」
謙「ちょうキテるよっつたよね?w」
 『登校中に、電車の窓に映る自分がなんだか可愛いとき。』

「キテるッ(キテるッ)」
謙:これキテる?
優:キテるんじゃない?これわ。
謙:や、えー。キテる?
優:キテない?いやこれ俺もたまにあるよだって。たまにあるこれわ!
  電車でぇ~あの、例えば電車でさ、ちょっとなんかあの…座れなくてもなんかさ、ドア付近に立ってんじゃん。
謙:はいはいはい
優:そんときにそう、イヤホンを…いやまぁケータイとか見ながら暇つぶしながら本とか読みながら見て、フッと前を見ると
  たまにね!この下向いて上から出るこの一瞬の角度が意外とよかったりすんのよ。
  ハッ。みたいな…まぁそんときだけちょっと楽しましてよ。
  ヒャハハ!
謙:いや、もちろんもちろん、もちろんいい…でも、ほら…毎日、可愛い人は可愛いでしょ…w
優:チャッいやいやいや!そういうんじゃないんだよ。その!なんていうのその、自分の値からその、プラスアルファーが出ると嬉しいわけよ。
謙:あーー。調子が良いとき
優:そうそうそうそう
謙:なるほど。なるほどなるほど。
優:目の調子が良いとか
謙:これ確かにでも確かに朝そうだったら、その1日ちょっと自信をもって過ごせる
優:ハッピーでしょ?そう。それがっ「キテるっ(キテるっ)」
謙:あー。これはもう「キテるッ(キテるッ)」キテるわ。なるほどねぇ!
優:そーゆうキテるよがある
謙:あーでも結構、みんなわりとキテるね。毎日
優:キテるねぇー良い傾向に
謙:リスナーの皆結構キてるね。良いことだ。
  らじらーファミリーがキテるってことだ。
  らじらーもキテるってことだ。とっても良い傾向だと思います
優:うまいねぇ「キテるっ(キテるっ)」
謙:おぉ。ありがとうございます♪
  以上!今日キテるよっでした!

 

(曲紹介)
優:授業の!えッ(笑)〇×△※…
  英語の授業で(笑)聞いて、好きになりました。
  元気になれちゃう曲です。
  ジャスティン!ティン!バー!レイクで、キャント・ストップ・ザ・フィーリング。

優:「よいこのぉーっシルシーーーッ!!ツー」っということで…
謙:ヒャハハハハ!いいね今日テンション高い
優:よいこに見られたくて、よかれと思ってやったことが、裏目に出てしまったことを紹介しますっということですっハイ⤴
謙:メールを紹介していきましょー

『電車に乗っていたら、おばあちゃんが降りようとしていたので親切で開けるボタンを押したはずが、急にトイレのドアがあいた。押したボタンはトイレのボタンだったようです。』

「キテるっ(キテるっ)」
優:あらっ!あれかなぁ
謙:これ笑いの神がキテる
優:アヒャヒャ
謙:これ良い。これ好き俺!
優:企画違うからこれ
謙:いや、状況考えてみめちゃくちゃおもしろくない?
  だって、電車乗ってさぁ、降りようとボタンあるじゃん。ボタン式のとこ。ピって押したらさ、ドアじゃなくて
  ウィーンてあくんでしょ?結構おもしろくない?
優:そのまま入るしかない
謙:入るしかない自分で
優:恥ずかしくても、スッて入ってくしかない、とりあえず。
  いやーこれ裏目に出ちゃったかもね。もしかしたら
謙:いいねぇ。日本は平和だなぁ

『忙しい母のために洗濯機を回したら、ポケットティッシュを入れっぱなしにしていて逆に迷惑をかけてしまった!』

優:なるほど。ポケットティッシュねぇー、結構ね、問題だよねこれは。ポケットティッシュは。
謙:ある?
優:ポケットティッシュはめっちゃ怒られるの俺
謙:そうだろうねぇー
優:ポケットティッシュだったら、ない?ポケットティッシュって。入れっぱなしって
謙:あんまないなぁ…ない!
優:ない?ちょうど今花粉の時期だからぁ、あるあるでしょ皆さんこれ。
謙:あんまないなぁ…
優:ないか、ないかぁ!
謙:バッグに入れるからさ…ティッシュ
優:そっか。そもそもがバッグとポケット派に分かれるのか。俺ポケット派だな全部。
謙:パンパンになっちゃうじゃんポケットが。
優:なんかもう、たまに俺ポケットに入れすぎて、なんかきびだんご入れてんのかなっみたいになっちゃうから。
謙:フハハハハハハ、仲間、
優:なかま、仲間集めに
謙:行っちゃう、行く?w
優:そう、だからねこれはやっちゃう
謙:感覚がすごいよね優斗。(優:何が?)ポケットぱんぱんをきびだんご…
優:チャハハッ!!
謙:すごいよな…ファンタジーの世界で生きてる…マリウスと気合うかも。隣の国とか…マリウスと住んでるところw
優:いやいやいや!笑

 『家族でご飯を食べに行ったときに、そういうこと?!を面白くしようと醤油で「しょうゆうこと?!」とギャグをやったらこぼしてしまった』

謙:かわいくない?
優:まぁけどなんかー、醤油こぼしたって後処理法だよね。
謙:後処理法…?
優:後処理法…後処理法…
謙:と言いますと?
優:頭ん中で、俺ん中で後処理法と呼んでいますこれは。
謙:えっちょっと説明を…あの、すいません、お願いします。
優:……俺もわかんなくなってきちゃった
(二人)ウヒャヒャヒャヒャ!!!
謙:おい~。帰ってこいよ~。日本にー!
優:ヒャハハハハ!
謙:もう、その国、国はいいからぁ~優斗の、不思議な世界から~
  ちょっと一回、仕事しにちゃんと東京きて。
優:わかりました、ただいまって感じで行きます!
謙:どういうことだよ…自分でわかんなくなってる

『部活中、先輩が荷物を持っていたので代わりに持ち部室まで運んだが、すぐ使うものだったのでかえって迷惑になってしまった』

優:なるほどぉ。裏目に出ちゃったパターン
謙:先輩後輩のパターンですよこれは
優:先輩後輩のパターンwまぁーけどこれは、俺ね、なるべくなら持ちたくないからこれはね、自分からは行かないわ。
謙:なるほどね
優:「先輩運びます!」まではいかない
謙:それだとなんかねぇー、こぉ…あれだもんね、なんか強め(?)感がすごい。
優:この人だいぶ、あれだね。親切だね。
  けど他でね、ちゃんとうまくやってんじゃないかなーって思うんだけどね。ここまで親切にやるってことは。だからたまにはあるよね、こうゆうことも。
謙:親切すぎてということですね。
優:そうそうそうそう。これ親切すぎて裏目に出ちゃったパターンですね
謙:なるほどぉ
優:企画の大元。
謙:おおもと?もうダメだ、さっきのあれが気になってしょうがない。
優:チャハハ!
謙:もぉわかんなかったけど、醤油のくだり…
優:ハハッ!いや、次いきましょうよw
  後処理法、後処理はもう!
謙:あとで聞かせて!楽屋で、終わってから聞かせて。
優:わかりました

『休み時間に黒板係りが黒板を消していなかったので、代わりに消したら、まだノートをとっていない人が多く「なにしてんだよ💢」と言われた』

優:これはもぉねぇ…やっちゃったね。
謙:うん。
  でもこれなんかこうやって見るとさぁーみんなこぉ誰かのために何かをしようっていう気持ちがすごく強いんだね
優:そうだねぇ
謙:思ったことないもん。黒板消えてないから消さなきゃなんて
優:そう、思わない、
謙:思ったことない!人生で
優:そぉだよ!!黒板消そぉなんて思わないわ!
謙:思ったことない俺。
優:誰かやるでしょ!!みたいな
謙:そう、次の先生のためにってことだよねたぶん
優:そうそうそうそう。いや!この人たぶんあれだな~成績がたぶんあれ、オール4ぐらいとってるな
謙:だってそうだもんね、みんなまだ書き終えてないのにもう書き終えてるわけだから
優:俺が先生だったら成績5にしたくなるもん
謙:それよくない…。
優:よくないすか?
(二人)ヒャハハハハ!
謙:よくない。
優:よくないすか、
謙:黒板消しただけで5になるのよくない。
優:ヒャハッ、けどそんぐらい気持ちの良い人なんだなーみたいな
謙:まぁね。確かにそうだね
優:心の綺麗な人なんだなーみたいな

『いつも教科書を出していなくて怒られるから、ちゃんと開いていたら先生に「テストするんだから早くしまいなさい!カンニングだぞ」と怒られた』

優:やっちまったねこれは。
謙:やっちまった
優:ほんとにこれ、やっちまったが多すぎるわこれ。
謙:やっぱ学校系が多いんだ。ねー
優:学生のリスナーさんやっぱ多いですから
  やぁー…そっかぁー。そうだよなぁー。けどテストぐらいわかるよなぁ。チャハハ!
謙:確かに。だって把握してなかったってことだもんね。今日テストってことを。
優:でもテストの日って大体テスト期間とかで早く帰ったりすんじゃん。
謙:そうだね。
優:教科書は出さないよねぇ!ヒャッハハ!
  でもそういう今日こそはやってやるよって気持ちは伝わりますけど
謙:さっきのあやかさんは、すごい成績5とかだったけどちょっとゆうなさんの成績が気になってくる。
  テストを把握してない…
優:けど大体直感でいくタイプですね。直感タイプ。野性の勘タイプ
謙:素晴らしい
  ほんとにぃー、日本は平和だっていうのがね
優:良い人がいっぱいいますね。
謙:わかった企画でした。
  以上、よいこのシルシでした!

優:みんなからの、メールを読んでいきますッととねえちゃんに出てたときの片桐はいりさん風)
謙:今日いいねぇーw楽しそうで何より…
優:そぉー!なんかたまにちょっと
謙:だてに全身ストライプできてないわ。
優:ヒャハハ!もう気分も上々でいきますかっ
  ストライプのように、いきましょぉ!!

 『二人の長所、これだっていうものはありますか?』

謙:むずかしいねぇー
優:謙ちゃんありますか?長所自分の。
謙:いや俺も結構自分を、プレゼンするっていうの苦手で、
  いや俺も今ちょっと今おたよりききながら読んだんだけど…なんなんだろうって思った。
  なんか雑誌とかでもほら、書く機会あるじゃん。なんて書いてる?俺はもぉ…とりあえずだから…人と仲よくなる
優:あー、そっか!謙ちゃんすごいもんねそうゆうの。
謙:いやでもねぇーそれもなんかべつにその誰とでもっていうわけでもないんだけど
優:いやけどさやっぱさ思うんだけど、長所ってさ、あれじゃない。周りの人に聞いてさ、言って貰ったのがそれが長所なんじゃない?もしかしたら
謙:じゃ言い合ってみる?
優:フッw今ここで?いいですよっやりましょうか
謙:優斗はぁー、やっぱりぃ…元気だよね。
優:ツスッ!!!!こんだけ全身見て元気だとw
謙:いや、なんかこぉー、元気だし、ちゃんと人を元気にする元気だなーとおもう。
優:あぁー、ありがとうございますっ
謙:優斗が元気だとなんか元気が出るときあるもん
優:ぁホント?!あぁー!それ嬉しいなぁ。これ書けるねぇ!!
謙:なんだろこれ、最終回かな?
  フハハハハ!くらいの今、ちょっとごめん、褒め方しちゃったけど
  でもホントになんかそうだなぁーって思うけど。
優:謙ちゃんの長所はぁー、なんだろうねぇー、
謙:髪の毛かな?俺長いし。ハハハハ!
優:いや髪の毛…なんだろうなぁー
  けどまぁなんか、まぁお洒落じゃん?お洒落でぇ、ま良い匂いするじゃん。良い匂いするぅ、であと~、年下の僕から見ても「この人可愛いなぁ」と思うときがある。……かな?!ハハハハッ
謙:wwwありがと。あのー、3個中2つが、外見の話…
(二人)笑
謙:いやー、でもそっかぁ。
優:3つ目も下手したら外見…
謙:外見の話だった?でもやっぱ人からあの、人に言ってもらうっていうのありかもね
優:結構ね。
謙:いまの良いアイディア
優:参考になるでしょ
謙:参考になった。
優:あーこれいいね!これ是非聞いてみてください。お父さんお母さんとかに。はい。
謙:俺、なんかそこまで嬉しくなかった。フハハハハ!
優:www
謙:うそうそうそ♡
優:ぇーなんだろぉなぁ!
謙:いいいい大丈夫大丈夫…
優:…探しておきます!
  いやありますよぉもちろん!

 

『もうすぐ中学の卒業式。親からの手紙を読む授業があって感動しました』

優:そういうのって泣けてくるよね
  結局さ、そのリハーサルとかでさぁ、微妙、まぁまぁまぁまぁまあー大丈夫でしょ!とか思ってもさ、やっぱ本番ってさ、そういう独特な雰囲気あんじゃん。
謙:あるある。え、これ、リハーサルとかないでしょ
優:ないか。それは授業だけど、例えばっだからっ頭んなかで卒業式とかに変換しちゃったんだけど、俺んなかでは…
謙:あぁーなるほどね。あっちょっと、やるもんね。段取りとかは。
優:独特な雰囲気あんじゃん。
謙:あるね。
優:最後の…卒業式の教室とか、あんじゃん。
謙:あーはいはい、ある
優:そーいうのはやっぱりねぇ、きちゃうんだろうなぁと思いますねぇ
謙:泣いた?中学の時。
優:中学校はぁ、僕ね意外とね、その、泣きそうになるんですけど、横の友達見て大号泣してると、涙がスッと戻ってくる(笑)
謙:あーーー。でもちょっとわかるかも
優:そうそう。だから、泣かなかったかな~。泣かなかったかなぁたぶん。
  やっぱ先生とか泣いてるときやっぱなんか、
謙:あーわかる。それはわかる!恐かった先生とかだね。それの最上級じゃない。親って
優:だろうね、ずっといるからね!産まれてから
謙:ずっと一緒に…いて当たり前だっていうのがね。
  やーでもこういう機会、この学校素敵だね!
優:素敵だね、そういう機会があるってことは。
謙:いーなぁと思います。

 『美容師さんに芸能人の画像をみせて髪型をオーダーするのが恥ずかしい。二人はどうしてる?』

優:なるほどぉ、気になるよこれわ!(手拍子)
謙:急にきたねぇw
優:これは気になる!あのねやっぱ俺もこれ悩むもん結構ぉ!
謙:あーーー。でもなんかよくさぁ美容師さんとかはさぁ、写真とか具体的なのがあったほうがいいっていうよね
優:そう、嬉しいっていうよね…
  なんか謙ちゃん、誰とかあります?
謙:おれはねぇ…写真、、あでも色とかは写真みせるかなぁ。こういう感じの、光当たったらこれくらいの色とか言うけど。髪の毛は~
優:結構オリジナル?
謙:まぁなんか、相談しながら~みたいな感じかな。なんか、切ってって、もうちょっとここを切りたいな~みたいな。
優:俺もそうかもしんない。なんか最近それに、その領域にたどり着いた。
謙:たどり着いた?
優:なんかね、いや!今まではホントになんかいろんなの用意してってー、まぁ例えば、、そぉだなぁ。山田くんの写真見せたりとか、あるある。Jr.あるある、山田くんの写真見せたりとかぁ
謙:Jr.あるあるなの?w
優:Jr.あるある!結構。あと、あとねぇ、永瀬廉くんの写真見せにいったときあった
謙:廉!
優:あのね、髪の毛のねぇ、わけぐあいがね良いなぁーと思って。
謙:廉は、ほんっとーに、あ、Mr.KINGっていうね、Jr.のユニットの永瀬廉て子がいんですけどぉー、
  まぁーあれだよね。前髪をもぉ、いじられたらもぉ、
優:ヒャハハハハ!
謙:すぐキレるもんね。完璧なんだって!なんか、ゆってた。もぉ、あれが、もうなんだろ、絶対的なやつなんだって。
優:あーもう、自分のなかで!
謙:だからさっき素敵って言ったように、ホント計算しつくされてるんだってアレ。
優:そぉだからね、廉くんのね、ホントにヘアセットとか見てるとね、右から風とかおもしろいんですよ。
謙:右から風…?
優:右から風がきてるヘアみたいな。
  だからそういうのがあってちょっとそういうの参考にしようかなぁーと思って!
謙:まぁだから写真見せるのが一番わかりやすいよね。
優:写真見せるのね、別にねぇ、(謙:恥ずかしくないよね?)
  そうそうそう。自分にぃ、似合う髪型を探していかなきゃいけないから
謙:この人にしてくださいっていうか、この人のこの髪型にしてくださいっていえば
優:そうそうそうそう、この人にしてくださいって
謙:それはーねぇ、難しい。
優:俺もすごい恥ずかしいもん!
謙:フハハハハ
  それはねぇ、さーせんw

『もうすぐらじらーを始めて1年。ゲストのかたがたくさん来ましたが、この人呼んでみたいというジャニーズJr.やタレントさんを教えてください。』

優:うーん。タレントさん…いゃぁー(悩)
  謙ちゃんいますか?
謙:あ゛~……with B?
優:with B!ヒャハハハハ!
  ブルゾンちえみさんじゃくて!
謙:そう、じゃない!
優:一緒に、その…with B。なるほど。
  with Bけどぉ、話してるの見たことないすからねぇー
謙:ちえみさんが話すこととっても多いじゃん。
優:おおいですね
謙:やっぱwith Bのかたにぃー
優:ウヒャっヒャ!うん!
謙:どういう気持ちで、やっててー、あの、休日なにしてるのか。掘って!掘りたいねぇ…なんか。
  なんで、なんであれに選ばれたのかとか
優:そうだねぇ
謙:なんかそーいうのちょっと聞いてみたいな
優:オーディションでもあったのかみたいな、裏話とか
謙:優斗はどう?Jr.でもいいんだって。Jr.とか、でもぉほら、俺はほら前さ、さなぴー。メンバーがきてくれたじゃん。ラブトゥーンの。
  ハイハイのメンバーとかね?
優:ハイハイのメンバーか。そぉだなぁ…
謙:わかんない、タレントさんでもいいけど全然
優:けどメンバーももちろん来てほしいけどぉ、そうだなぁ。メンバーだったら、別に誰でもいいとかそういう感じなんですけどぉ、全員来てほしい
  そだな、ほかのJr.とかだったら、うーん……関西のぉ、あの高橋恭平くんて子がいるんですよ。
  あのぉ、先日あの東京に来ててぇ、あの連絡先も交換したんですけどぉ
謙:あー仲良くなったんだ
優:そぉ、仲良くなって、なかなか僕達、ライバル関係でやってこうかなぁーみたいな感じなんで。
謙:あっ高橋だから?
優:同い年でぇー、しかも入所日ちょっ、まぁまぁあっちのほうが先輩なんですけどぉ、ちょっとなんか、そう。意外と気が合いそうなんで、楽しくできたらなーってかんじですね
謙:ものすごいプライベートな話とかになりそうだね
優:そうそうそうそうwツッハハw
  USJ行こうぜ~みたいな
謙:でもほんとに、いいよそれはwでもほんとね、いっぱいきてほしいですね
優:ほんといろんな人もう!来ていただいて。いろんな人の、ね、技術とかそういうのを吸収していきたいなぁーって
謙:そうだねぇ
優:思いますね。
謙:またメンバーも。優斗の場合もそうだしラブトゥーンも是非また…お願いしまぁっす⤴
優:お願いしぁすっ⤴
謙:というわけで皆さん、メールを送ってくれて、ありがとうっ

謙:らじらーサタデー21時代、そろそろお別れの時間です。

優:(次回のメール募集)場面によって、キャラクターを使い分けているエピソードを送ってください!ということです。いやぁ楽しそうですね。
謙:いゃぁ今おれすごい優斗がぁ、場面⤵って言ったのが…良いなと思った
優:なんで⤴?!
謙:場面で⤴って言わなくてぇ…俺はとっても、ホッコリした。「友達がぁ、場面によって⤴」て言わなくて良かった、ハハ
  さぁ、メール来てます。

 『全身ストライプが見られず残念。優斗くんの自分が着たいというもの着る姿勢を貫くのがかっこいい!』

優:ありがとうございます。おれ負けねーゾ!もう家族に、家族に負けねぇこれ以上。

  もうねぇ、いきまーす。

(優斗くんメール紹介、文章の最後についてる(笑)←カッコワラ!を全部音読w)

謙:はい。優斗がしっかり読んだので、もう時間がありませんっ
  らじらーサタデー21時代はっ
  安井謙太郎と!
優:髙橋優斗でしたっ!
(二人)バイバーイ!!
謙:間違えないでね。
優:はい💦